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昨日はバレンタインデーでしたね。



パッケージがかっこいいなーって思います。


とのことです。

中身は


甘みが抑えられていて美味しかったです。

で、チョコレートも美味しかったのですが
それ以上にうれしかったのがコレ。


チョコレートによく合います。
よくわかってらっしゃる。
ヒヒッ♪







今回のウマからは

エースコック ヌードルはるさめ うま辛チゲ

です。
ちょっと異色の「ウマから」ですね。

さっそく作ってみましょう。

ラーメンではなく「はるさめ」なんですが、昨今いろんなものに「ウマから」が蔓延っていますね。
そのうち「旨辛そうめん」とか出来ちゃいそうな・・・っていうか、もうあったりして。
「旨辛そうめん」はおいしそうですね、っというか「やくみ」の問題になりそうだけど。
「旨辛そば」・・・は難しいかな。

なんて妄想しているうちに、あっさり3分が過ぎてしまいました。


見た感じ、どうってことないです。

では、いっただっきマース。


うん。麺の食感は良いですね。

スープは・・・
うん、まあ普通に辛くておいしいですね。酸味が少しあってキムチっぽいところが良いですね。
しかし・・・
なんというか、無難な感じというとネガティブですかねぇ・・・
普通です。

そして残念なのは、はるさめの仕方ないところでしょうが、スープがはるさめに絡みにくい。
ので、このスープだとはるさめをすすった時にちょっとあっさり感が残ります。
「あっさり感が残る」というのは変な表現ですね。
「あっさりしていて、味があんまり印象に残らない。」とでも言いなおしましょう。

でも、それが売りの製品ですよね、きっと。
そもそも「塩分&カロリーコントロール」「食塩相当量3.0g」「1食あたり127kcal」が売りです。
「ウマから対象商品」ではないんですよ。
しくじった・・・

しかしそう考えると、ヘルシーでちょっと辛くて普通においしいんですからすばらしいじゃないですか。


すばらしい製品でした。
はい。

ということで
今日は



エースコック ヌードルはるさめ うま辛チゲ 38g
¥143
楽天

でした。

今回のウマからは

ウマ度☆☆


カラ度

で、今回は特別に

ヘルシー度★★★★★ 

といったところでしょうか。 

それではまた。




さて、ここの所NONGSHIM(農心)の製品を続けてますが
今日も
NONGSHIM(農心)です。3連荘ですね。

今回のウマからは
NONGSHIM(農心)  本場韓国のチゲラーメン
です。


うーん・・・よく見ると、全然辛そうなパッケージじゃなかった・・・
これは、若干の不安を感じながら
まあ、作ってみましょう。

はい。

うーん・・・

まぁ、口にする前から心配したってしょうがないので
早速食べてみましょう。

ではいっただっきまーす。


・・・あー
麺は太目のもちもち食感ですね。
それで・・・
えーと、まったく辛くないわけではないんですが、何せスープの味に深みが感じられませんね・・・

これはどうしたことでしょうか。

このところNONGSHIM2連勝!ってな感じだったので、ずいぶんと期待していたのですが・・・
まあ、こういうこともありますよね。
っと自分に言い聞かせながら・・・
本来なら没ネタにすべきところかもしれませんが、同社の製品を前回と前々回で褒めまくった手前、あまり良くないからといって没にするのもどうかということで。

えーと、今回はこのくらいにしておきましょう。

今回は
NONGSHIM(農心) 本場韓国のチゲラーメン
でした。

今日のウマからは

ウマ度★☆☆☆☆


カラ度★★

といったところでしょうか…
テンションが下がってしまいましたが、気を取り直して頑張りましょう。

それでは。








うるま市にある自然植物観賞施設「Bios(ビオス)の丘」に行きました。
沖縄島のちょうど真ん中あたり、一番細くくびれているあたりですね。


大きな地図で見る

子供たちは、「沖縄で必ずまた行きたいところ」と言います。
確かにとにかくいろいろなものがあって、飽きませんね。
園内を進んでいくと、池がいくつかあって、きれいな花が咲いていたりします。


何の花でしょうか・・・蓮の花ではなさそうですが。

動物もいました。
といっても、こんなのですが。

うーん・・・

ヤギの目ってこわい。

ドヤ顔ですね。

ヤギは、囲いの中にいるのと、そこら辺の野原に杭でつながれているのとがいました。
杭につながれているやつは、「お散歩自由」とのことで、その辺をうろうろ散歩させることが出来ました。


これが楽しかったらしいです。
沖縄まできてヤギのお散歩・・・まぁ何事も体験ですね。

水牛が車を曳いていました。

額のお花がかわいいですね。
なんでも、本島で水牛車に乗れるのはここだけとの事。

角が、とても大きかったのが印象的ですが、おとなしい動物のようですね。

他にも、広場の遊具で遊んだり。

って、子供ってどこでもいっしょなんですね。遊具を見ると黙っていられないようです。
しばらくこの広場で、ブランコをこいだりして過ごしました。

他にも、植木の迷路なんかもあって大人も楽しく遊んだんですけどね。

中でも一番人気だったのが「湖水鑑賞船」でした。

全長500mの人造湖を鑑賞船に乗ってぐるっと一周、約25分のクルーズです。

特別なアトラクションが用意されているわけではないのですが、湖畔の植物や野鳥、小動物などを観察することが出来ますし、なにより船を操縦するガイドさんのしゃべりが面白くて、この時のガイドさんの口調が我が家の定番(?)のギャグになっています。

こうやって、記事を書きながら思い出していると、確かに楽しかったです。
また行きたくなりました。

写真は撮ってませんが、出口付近にはいろいろな蘭の花がならんでいる温室(?)もあって、結局入口から出口まで楽しむことが出来ました。

Biosの丘、また訪れたくなる魅力を感じますね。
詳しくはHPをご覧ください。

それでは。






前回に引き続き、NONGSHIM(農心)の商品です。

今や、多くのスーパーで見かけることが出来る「辛ラーメン」



こちらはもうおなじみですね。

今回は、この「辛ラーメン」発売25周年を記念したプレミアムラーメン(NONGSHIM HPより)
NONGSHIM 辛ラーメン BLACK
です。


25週年とは、すごいですねw。
お値段もレギュラー「辛」と比べると、かなりお高い設定でした。
なんといっても「BLACK」ですよ「BLACK」。 
袋を開けてみると


粉末スープ


やくみ粉末スープ(?)


かやく

の3袋が入っていました。
なんだか高級感あふれる小袋ですね。

お鍋にお湯を沸かして(もちろん550ml)麺とこれらを全部投入して4分30秒。
なんと、この調理中にものすごく良い匂いがしてきました!
これは牛のスープの匂いですね。
袋麺の調理中には、なかなかない経験ですよ。

期待は高まります。

で、出来上がりです。


おわかりでしょうか。具がたくさんですね。
大きな肉片やにんにく片が見て取れます。

では、いっただっきまーす。


おー、麺は普通の麺ですね。しかしいつも思うんですが、この韓国系の麺は5分近く煮てもコシが残ってるんですよね。不思議ですね。

スープは・・・
これは美味しい。
前回の海鮮系のダシとは違う、牛肉系のズシッとした単純だけど重みがあるようなコクがあります。
そして、辛いんですが、ダシの旨味が強いので舌あたりがマイルドな感じがします。
マイルドな感じはするんですが、しっかりと辛い。

具のお肉をかじってみると、しっかりとした噛みごたえとじわっとしみだす肉の旨味。乾燥肉とは思えないような食べごたえです。

個人的には海鮮系の複雑な深みの方が好みなんですが、これはかなり完成度が高いインスタントラーメンなのではないでしょうか。

いやー前回の「ノグリ」といい、今回の気合いが入ったこの「BLACK」といい、NONGSHIMはすばらしいものを打ち出して来ますね。

おいしゅうございました。

というわけで
今日は前回に引き続き、満足の一杯。


農心 辛ラーメン ブラック(BLACK) 130g
¥188
楽天

でした。

というわけで
今回のウマからは

ウマ度★★★★


カラ度★★★★☆

といったところでしょうか。
ごちそうさまでした。

ではまた。