先週土曜日に、TOEIC試験(バンコク受験)が終了しました。 こんな、集中する試験は、もうほんと国家試験受験以来。

TOEICの試験は、おそらく共通した仕様になっていて、入室前のボディーチェックやら、試験官の説明やら、マニュアル通りに進められました。

それにしても、この二時間、リスニングが最初に45分で、その後にリーディングが75分。 疲れました! この二時間で合計200問が出されるので、ゆっくりと考えている暇はありません。

受験の前に、試験対策のサイトをざっとみてみましたが、「わからなかったら無理に考え込まず、すぐ次へ」と書いてありました。 確かに、その通り。

TOEICといえば、どうも日本人と韓国人には大変な人気のようですが、その他は・・・と言われていますが、バンコクに限って言えば、盛況と言っていいでしょう。 当然、殆どはタイ人で、持っているパスポートからちらほらと日本人や韓国人が見受けられました。

年齢層は、自分などよりもかなり若い学生とおぼしき面々が多く、恐らくはこの試験結果を持って就職に生かそうという事なのでしょう。 なーんだ、一緒じゃん(笑)。

さて、試験結果は2週間後に分かります。 それによって、いろいろと運命が変わってくるでしょう。 結果は如何に!?

しばらくのご無沙汰でした。 現在、転職に向けて英語の再勉強中です。 訳あって、非常に時間が限られているので、もう週末もなくずーっとレビューをしているところ。

というのも、今週末にタイでは月に一度のTOEIC公開試験があるためです。 今まで、こういった検定試験・能力試験のようなものには興味がなかったのですが、ここにきてやはり点数で評価されているというのは、客観的で効果があると思ったのです。

なーんて、言ってはいるけれど、実は転職先の試験に英語があり、英検やTOEICなど公開試験の一定の成績があれば、これが免除されるのが最大の理由。 そりゃ、就職の試験に一発合格する自信があれば、そんなこと急いで準備するものではないのでしょうが。

しかし、語学の勉強というのは自分からすればなかなか楽しいものです。 中学・高校・専門学校と英語を勉強してきましたが、よく言われているように、「人から言われた勉強は、なかなか身に付かない」し、面白くもないんですよね。 それが、自分から勉強し始めると、頭の痛い「仮定法」やら「分詞構文」なども、「なるほどー、そういうことだったのか~」と目新しく見えてくるから不思議!

ということで、しばらくはこちらの更新も滞ると思いますが、よろしくお願いします。

この記事は、ゲイ関連情報です。

興味のない方は、どうぞ読み飛ばして下さい。


某サイトでも、独立した掲示板になるほど、少しずつ認知度が上がってきているオンヌット地区。 場所としてはバンコクの東側、BTS(高架鉄道)スクンビット線の終点駅(現在、延線工事中で完了すればさらに西側に延びます)です。

このあたりは、ローカルムード満点でマッサージも非常に安価。 目安としては、タイマッサージ・フットマッサージは1時間100B、オイルマッサージ・アロママッサージが1時間250Bでほぼ統一されています。

自分が行き始めた頃は、男性マッサージを置く店はごくわずかで、外国人を見かけることは少なかったのですが、こうして周知されてくると様変わりをしてきています。

今回の店は、カルフールオンヌット店のオンヌット通りを挟んで向かい側にある店。隣のオレンジ色の店はゲイの間では有名なようですが、今日はその隣へ。

価格は一緒です。 店を入ると、受付のおねえちゃんに「何のマッサージ?」と聞かれるので、「オイルマッサ」と答えましょう。続いて、「プーチャイ、プーイング?(男か女か?)」と聞かれるので、恥ずかしがらずに、でもあまり大きな声ではなく「プーチャイ(男)」と答えましょう。

この店は、隣の店とは異なり、受付部分とフットマッサージを受けるスペースが扉で分けられていますので、「男」と告げてもさして恥ずかしい思いはせずに済みます。

オイルマッサージ関連はシャワーブースのある3Fまたは4F。 一応、個室にはなっていますが、壁の上は隙間があり、隣へ音は聞こえてしまいます。 また、貴重品をいれる鍵付きロッカーは部屋内には設置されていませんので、ご注意下さい。

階段付近にロッカーらしき物はあるのですが、名前が書いてあるあたり、これは客用ではなく従業員用かもしれません。 自分は使えるか聞いたことがありません(笑)。

今回のマッサージ師は、はっきりいって全然タイプとはかけ離れていたので、はなからマッサージオンリーのつもり。それでもご多分に漏れず先方は、あわよくば自分の○○を気持ちよくして追加のチップを目指していたようですが、マッサージの腕もさして特別なものではなかったので、つつがなく1時間が終了。

でも、前回担当してくれた子などは、マッサージを始めるときに、自分のサロンを脱いでパンツになってくれて、そういった茶目っ気が楽しめるのもタイのマッサージの楽しいところです。

人によっては、かなりディーブなところまで行為に及ぶと聞いていますが、なにせ彼らも誰を相手にしているか分からない人たちですから、それを望まれる方はコンドームなどを持参する方がいいでしょう。

マッサージ師の腕については、それこそ人によりでして、最初ははずれを覚悟でできるだけ多くの手(技)を試してみるのが一番です。 それで、気に入った子がいれば終わった後に名前を聞いて、次回に指名・予約をするのが確実でしょう。

ただ、ここはローカル地帯ですから、観光の人たちが満足したからといって、法外なチップを渡すと相場が上がるだけでなく、彼ら自体がすれてしまうので、ぜひとも皆さんのご配慮をお願いしたいところです。

自分の感覚では、ここらのチップの相場は、マッサージのみで50B、手抜き(コキ)あり200~250B、それ以上300B~500Bといったところでしょうか。あっ、でも自分の場合は手抜き止まりしか利用したことがありませんので、それ以上は一体何をするんでしょうね~。

この記事は、ゲイ関連情報です。  興味のない方は、どうぞ読み飛ばして下さい。


某サイトでも、独立した掲示板になるほど、少しずつ認知度が上がってきているオンヌット地区。 場所としてはバンコクの東側、BTS(高架鉄道)スクンビット線の終点駅(現在、延線工事中で完了すればさらに西側に延びます)です。

このあたりは、ローカルムード満点でマッサージも非常に安価。 目安としては、タイマッサージ・フットマッサージは1時間100B、オイルマッサージ・アロママッサージが1時間250Bでほぼ統一されています。

自分が行き始めた頃は、男性マッサージを置く店はごくわずかで、外国人を見かけることは少なかったのですが、こうして周知されてくると様変わりをしてきています。

今回の店は、カルフールオンヌット店のオンヌット通りを挟んで向かい側にある店。隣のオレンジ色の店はゲイの間では有名なようですが、今日はその隣へ。

価格は一緒です。 店を入ると、受付のおねえちゃんに「何のマッサージ?」と聞かれるので、「オイルマッサ」と答えましょう。続いて、「プーチャイ、プーイング?(男か女か?)」と聞かれるので、恥ずかしがらずに、でもあまり大きな声ではなく「プーチャイ(男)」と答えましょう。

この店は、隣の店とは異なり、受付部分とフットマッサージを受けるスペースが扉で分けられていますので、「男」と告げてもさして恥ずかしい思いはせずに済みます。

オイルマッサージ関連はシャワーブースのある3Fまたは4F。 一応、個室にはなっていますが、壁の上は隙間があり、隣へ音は聞こえてしまいます。 また、貴重品をいれる鍵付きロッカーは部屋内には設置されていませんので、ご注意下さい。

階段付近にロッカーらしき物はあるのですが、名前が書いてあるあたり、これは客用ではなく従業員用かもしれません。 自分は使えるか聞いたことがありません(笑)。

今回のマッサージ師は、はっきりいって全然タイプとはかけ離れていたので、はなからマッサージオンリーのつもり。それでもご多分に漏れず先方は、あわよくば自分の○○を気持ちよくして追加のチップを目指していたようですが、マッサージの腕もさして特別なものではなかったので、つつがなく1時間が終了。

でも、前回担当してくれた子などは、マッサージを始めるときに、自分のサロンを脱いでパンツになってくれて、そういった茶目っ気が楽しめるのもタイのマッサージの楽しいところです。

人によっては、かなりディーブなところまで行為に及ぶと聞いていますが、なにせ彼らも誰を相手にしているか分からない人たちですから、それを望まれる方はコンドームなどを持参する方がいいでしょう。

マッサージ師の腕については、それこそ人によりでして、最初ははずれを覚悟でできるだけ多くの手(技)を試してみるのが一番です。 それで、気に入った子がいれば終わった後に名前を聞いて、次回に指名・予約をするのが確実でしょう。

ただ、ここはローカル地帯ですから、観光の人たちが満足したからといって、法外なチップを渡すと相場が上がるだけでなく、彼ら自体がすれてしまうので、ぜひとも皆さんのご配慮をお願いしたいところです。

自分の感覚では、ここらのチップの相場は、マッサージのみで50B、手抜き(コキ)あり200~250B、それ以上300B~500Bといったところでしょうか。あっ、でも自分の場合は手抜き止まりしか利用したことがありませんので、それ以上は一体何をするんでしょうね~。

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├○ タイバンコクの日本国大使館発行の緊急情報からの転載です

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市民民主化同盟(PAD)等による集会実施に関する注意喚起

(2009年11月13日現在)

1.タイ関係当局等によると、15日(日)午後4時、PAD等の反タクシン派集団はタクシン元首相のカンボジア政府経済顧問就任及び英タイムズ紙のインタビューでの王室侮辱発言等に抗議するため、王宮前広場にいて抗議集会を行う予定です。集会の規模については5千人から8千人程度と見られております。

また、集会参加者は同日午後8時頃に王宮前広場からラーマ5世騎馬像前に向けてデモ行進を行う模様です。

2.当該場所周辺では突然の交通規制や立入規制等が予想されると共に、交通渋滞等が予想される他、展開如何によっては不測の事態が発生する可能性も排除できません。現状においてバンコク都内は平穏ですが、念のため国内の治安情勢に関して注意を払い続ける必要があります。

3.つきましては、タイに渡航・滞在される方は、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、今後とも集会・デモ等が開催されている付近には近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

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在タイ日本国大使館ウェブサイト