ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・ -7ページ目

ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

独立して20年、仕事に奮闘中・・・映画の観すぎ・・・Rock好き・・・プロレス好きの非日常をブログで公開中!

上野のパンダの中国の返還が決まり、世間では大変な騒ぎになっているが・・・・

ま、正直、パンダなんてどうでもいいだろう・・・・

今の中国と、日本がこれ以上の関係を持つ必要はない・・・

元々、パンダって、日本と中国の国交が正常になった証として日本に連れてきた事なんだから、今の状態を考えれば、中国にパンダを返す事や、中国が日本にパンダを送らない事は、今の日本と中国の関係を現している事なんだから、これはこれでいいんだと思う。

中国は、自分の国に何か有れば、必ず日本バッシングして、中国国民の気を日本にそらせているけど、正直、中国国民もそれに気づき、今の中国の政権を変えないと、本当の幸せはやってこないよ。

まずは、中国も、バブルは弾けているという事、これから、しっかり、自国に一手を投じないと、もっともっと苦しい思いをするのは、国民だよ、フィリピンや、ベトナム、インド、アルゼンチンなど、人として、やってはいけない、自分勝手な事を行っていれば、ある時、全員が怒った時に、中国は、滅びる運命にあるという事をしっかり考える必要があると思うけどね。

 

しかし、全く、今の中国は、嫌な国だよね・・・・

 

お正月映画でみたいものが無く、色々な映画館を吟味して、無理のない時間帯として「ボディビルダー」を選びました。

一応、本作品、予告編を見て、少々興味は有ったので、あまり期待せず、頭をからっぽにして見に行ったのですが、本作品、意表つく程面白い作品でした。

まずは、アイデアがなかなか素晴らしく、「ボディビルダー」でなくても良かったのですが、あえて「ボディビルダー」を主人公にしてお話が進むのですが、ある意味、1970年代や1980年代に公開されていた意外にも優秀な作品として語り継がれても可笑しくないかなと思えるほどの作品。ある意味、本作品の内容は、本作品に通りですが、見る人によっては、色々な結末や内容を想像出来たようにも感じます。

また主人公のジョナサン・メジャースって、「クリード 過去の逆襲」に出ていた人だよね。意外に上手いと言うか、この手の役柄って意外にわざとらしさが出て来るんだけど、彼の場合、やたら自然で、逆にお話が進む連れ、次第に不気味感が伝わってくるので、その辺がいいですよね。

監督のイライジャ・バイナムも意外に、センスのよい監督さんで、今後期待したいね。

ある意味、誰でも主人公のような体験や想いはあると思うし、そうした人間の限界までの心理と行き過ぎた感情や、自分の置かれている立場など、なんか、思わず、主人公に加担していまうような・・・

しかし、最後に、お爺ちゃんとのシーンは、私的には、ジーンときてしまった。このシーンがあるからこそ、本作品が、単にサイコパス映画などにはまらない、優秀作品に見えるのかもしれない。

 

 

去年の暮れに、2025年8月31日にオープンした「麺家 たいせい 四谷店」に2回目の来店をしてきました。

実は、オープン時に行った際は、少し濃い口だったかなと、それから、数ヶ月経って、どう味は安定してきているのか、また、本店とどう違うのかなどを気になって行ってきました。

 

まずは、オープン時の若干、デフォルトの濃口な味は消え、どちらかと言うよ、柔らかい味わいになっています。

正直、こう言ったビジネスマンなど多い場所などは、この位の味わいの方が食べやすいと思います。

本店は本店の良さがあるのだが、この四谷店にも、四谷店の良さがあっていいですね。

 

また、「麺家 たいせい」さんは、味も良いのですが、働いている店員さん達が大変に良いと思います。

ラーメン屋さんって、ある意味「食わしてやっている」と言う態度をとる人が多かったり、ラーメン屋だから、この程度は許されると何か商売やサービスを勘違いしている人が多いですが、たいせいさんで働く方は、皆さんしっかりしていて、ラーメンを気持ちよく食べて貰いたいと言う気持ちが大変に伝わりいいですね。

 

たいせいさんの店主の方が、「武道家 龍  成城学園前店」で修業したからかなのかな・・・

正直、「武道家 龍  成城学園前店」に食べに行った際に、凄く関心させられた事が有ったので、きっと「武道家 龍  成城学園前店」さんの教育が、「たいせい」に伝わり、「たいせい」の働いている人に染みついているのでしょうね。

 

2025年は、本店に2回しか行けなかったので、2026年は、また本店にも行こうと思います。

 

味玉ラーメン、麺柔らかめ

 

去年、お正月休みに関して予定を作ったのだけど、結局は予定通りにはいかなかった・・・・

ま、仕方がないか・・・・元々無理が有ったしな・・・・

だから、休み明けからも、続く続くでいいだろうと・・・・

どうしても、気合が入らないと言うか、私的には、雑味が入るとね・・・上手く時間を乗りこなせないな・・・

私のデメリットのポイントのひとつだろう・・・

ま、期限がある訳ではないが、しかし、準備する事に越した事はないので、引き続き頑張るしかない。

しかし、この冬休みに終えたかったな・・・無理か・・・

結局、自分の思い通りには、全て人生はいかないと言う事だね・・・

 

 

本日は、午前中に、お墓参りに行ってきました。実は1月2日は、私の爺さんの本命日なんですね。

爺ちゃんも凄い日に旅立ったんだな・・・私は生まれていませんが・・・・

現在では、父や母が、お墓に居るので、毎年1月2日は、墓参りに来ています。

 

そして、午後は映画を見てこようと、1日も行ってきましたが、本日の2日も行こうとチケットは購入済です。

1日と2日に映画が見に行けるのは、映画好きには幸せの事。

 

とりあえず、1日2日は、のんびりした日を過ごしたので、明日は少し仕事の事を頑張ろうと思います。

 

 

2026年、明けましておめでとうございます。私のブログ「ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・」を今年もどうぞよろしくお願いいたします。

以前は、「WEBクリエーター K の非日常の日々・・・」だったんだよね。それが数年前から事業内容が変わったので、「ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・」と変わったんだけど、「ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・」と改めてタイトルを見ると、あまりしっくりこないかな・・・今年は、なんかいいタイトルがあれば、変えてみようかな・・・・

 

今年の私は、ある意味、燃えています(笑い)

去年、散々、種まきをしたし、交流関係も増えたし、可能性も高くなったし、だから、何かなんでも結果を作りたいと思っています。

何時ものように攻撃的な日常で行こうと思っています。

もう少しビジネスの事を書いてもいいかもね・・・・

今年は、このブログもアクセスが上がったので、もう少しアイデアを出して書き上げないとね・・・

ま、アクセスの上がった原因のひとつは、家系ラーメンなんだけどね(笑い)

今年も、しっかり家系ラーメンを食べて、頑張らないとね。

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

本日で、2025年も終わり、泣いても笑っても今日で終わり・・・・

言い訳しても、2025年は今日で終ってしまうのだから、2025年はこれでいい・・・・

私の場合、やるべきことはやったのだから、後は結果を吸い寄せる事をしっかり来年に生かすだけ・・・・

冬休みなんて無いのだから、ジメジメした終わり方ではなく、希望を持った終わり方で今年を締めくくりたい。

 

今年を振り返ることなく、来年に向けて、また、突っ走るしかありません。

 

 

実は12月の上旬からブロックに分けて部屋を重点的に掃除を行っていました。

父や母が亡くなり、現在の場所に去年引越してから、初めての大がかりの掃除だったけど、自宅があまり大きくないので、ブロックで分けて少しずつ掃除を実施していたら、無理なく全てが終わりました。

後は、残り30日の日でも簡単な掃除をしたらお正月が迎えられる。

一番きつかった場所は、お風呂場だったかな・・・その他にきつかった部分はなかった。あえて言えば、自分の仕事をしているデスク周り位かな、デスク周りは2時間程かかった・・・・

この後、少しずつ、パソコンの中を掃除すれば、ほぼ終わり、パソコンのデスクトップは、見せられない程汚いかな(笑い)

ま、この休みは、私にとっては、仕事が続いているので、無理なく、やって終わりましょう。

 

一応、1月1日の日は、映画でも見たいので、1日お休みにしたいと思っていますが・・・・・

 

 

今年も早いもので終わりに近づいてきました。

ここ数年、私的には、映画のベストXを書く資格がないというか・・・・

最新作はあまりみていない・・・・見ていないというより、明らかに洋画の公開そのものが減少傾向にあると思います。

パラマウントやワーナーの日本支局の撤退で、今後は、その傾向が更に加速していくような気がします。

 

この冬でさえ、どうしても見たい作品がない・・・・

12月の公開の「ジャグラー」1月の公開の「ダーティ・ハンター」や「カリギュラ」、また、「スターウォーズ」(現時点で日本公開は決まっていませんが)と言った旧作品の公開に胸を時めいている状態です・・・・・

本当に、今後の映画館や洋画の公開が心配でなりません。

 

今年、最新作で、良かったと思ったのは、Netflix制作の「新幹線大爆破」かな、私この作品、試写会で、丸の内ピカデリーで見たので、十分に楽しめたかな・・・洋画では、ブラピの「F1/エフワン」だったかな・・・・トム・クルーズの「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」は、ちょっとテンポが緩かったかな・・・・「スーパーマン」「プレデター」「死霊館」も期待外れだったかな・・・

ディランの「名もなき者」やブルースの「スプリングスティーン 孤独のハイウェイ」も、凄くいいと言う程ではなかったな・・・・

先月だったかな、新たなビジネス交流会を主催している方から、お誘いがあり、2カ月連続で出席したんだけど、結構若い方がいっぱいくる交流会で、その若い人たちと交流していて感じた事が有りました。

 

最近のビジネスマンは、まず、ネクタイをしていません。私も去年まではネクタイをしていたのですが、最近では、ノーネクタイでいる方が多い事に気が付き、この秋口から、ネクタイをして交流会に行っていません。

 

そして、最近のビジネスマンの方は、意外に、髪型や服装がラフで、ある意味、見栄えからして、強面の人が結構いるんだけど、名刺交換をすると、その強面の雰囲気からまるで別人のような対応が返ってきたりする。

 

しかし、今の若い子は、本当にカッコイイね・・・・ビジネスでもこうして、自身の個性をしっかり自由に表現出来る時代なんですね・・・・私の頃は、普通のスーツにネクタイが必須だったので・・・少し、崩したスーツを着て来るもんなら、上司に怒られたんだけどね。

でも、そんなカッコイイ感じでいいと思うね。

 

なんか、私なんか、だいぶ年をとりましたが、それでも、そんな若い方からエネルギーを貰った気分だね。

まだまだ、枯れないぞ、と思う瞬間だった・・・・