ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・ -11ページ目

ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

独立して20年、仕事に奮闘中・・・映画の観すぎ・・・Rock好き・・・プロレス好きの非日常をブログで公開中!

ブルース・スプリングスティーンは、好きでも嫌いでもないんだけど、ロック好きな人としては見ておこうと見てきました。

まずは、ブルース・スプリングスティーンもボブ・ディランも、まだ死んじゃいないんだから、まだまだ伝説になるのは早いと思いますが・・・・

本作品を見ると、なぜ、ブルース・スプリングスティーンの「ネブラスカ」が生まれて、あのブルース・スプリングスティーンのこれからと言う時期にあのようなアルバムが出来たのか、また、ブルース・スプリングスティーンが歌う歌詞の世界観などが分かってくる内容となっています。

ステージ上の彼の姿からは想像もできない彼の裏側と言うべきでしょうか。

また、父親の愛に困惑しながらも、しかし、最後は、やはり父親を愛しているブルース・スプリングスティーンの姿が、まだ私も父を亡くして数年しか経っていないことから、彼とはまた違う形であるのだけど、何とも親近感と言うか・・・切なくなるというか・・・

しかし、ブルース・スプリングスティーンは、ある意味、周りに恵まれているよな・・・

周りがいいから、彼もあれだけの事が出来るのかもしれないと思った。

本作品を見ると、改めてブルース・スプリングスティーンの初期作品を歌詞カードを見ながら聞き直したくなった。

 

上映中

 

今住んでいる自宅、土地に引越しをしてきて1年が経ちました。

去年の事を考えるのなら、当時は、引越にプレッシャーが掛っていたよな・・・・

ま、何処へ住んでも都とはよく言ったものだと思うね。

引越てみると、それはそれで、柔軟に人間適用されるんだよ・・・

ま、しかし、いまだに、都心からの帰り道に、「なんで、ここを走っているんだ」と思う事はあるけどね。

今の自宅のような買い物に便利なところではないので、その辺は非常に辛いんだよね。

自然が多くあるのはいいんだけど・・・・

また、踏切がうざいね・・・子供だったら嬉しいけど・・・・今は、嫌だ・・・・

でも、本当に前にも書きましたが、1年前の不安と焦りを考えると今考えるのなら笑い話なんだけどね。

去年、真剣に追い詰められていたっけな・・・

でも、落ち着いて考えるのなら、爺ちゃんの家があって、そこへ住める事になり、家賃は要らないし、こんな幸せな事っていないよな・・・・また、亡くなった親父やお袋の思い出もない土地なんで、ある意味、自分自身を落ち着かせる事も出来たと思うね。

そう考えるのなら、やっぱり俺は幸せだ!運だっていいのだ!まだまだこれからだ、くよくよしないで、もっと前進しようと思う。

 

 

展示会の本日、出展初日に臨みます。

この日の為に、自社ブース集客の為に、色々と手を尽くしてきた。DMの発行、私と名刺交換をしてきた人へのアピールなど、毎回やっていはいるんだけど、今回もネタがある意味、自身ではよかったので、プレスリリースには、期待を持っている。

マスコミ数社でも取り上げて貰えると、今後の活動が違うんだけどね。

この所、業務内容を変えてからの我が社は、正直、販路開拓にはこれまで以上に四苦八苦しているから、何とかその壁をぶち壊したいと思っている。

 

ま、色々今回は、マーケティングの結果やアイデアが満載のブース作りに展示会出展の流れを作っているので、この結果で、来年の新たなシンボルも変わってくるだろう。

 

前作では、エミリー・ブラントが演じる正義感あふれるFBI女性捜査官が、突然放り込まれた麻薬戦争の最前線で目の当たりにする衝撃の実態をリアルかつ極限の緊張感で描き出した社会派サスペンス・アクションだったのに対して、前作で脇だったベニチオ・デル・トロとジョシュ・ブローリンが演じたアレハンドロとマットを主人公に、もはや一切のルールが無力化した国境麻薬戦争の泥沼を、予測不能の展開でスリリングに描き出した内容となっている。

次回作品があるような終わり方に、シリーズ化してもいいような展開で、前作とはまた別の意味での緊張感を描いている。

本来なら、この手の作品って、続編は、金が掛っている割に失敗作になりがちだが、前作の内容とは、線は一緒でも、その線の描き方がまるで違うので、内容は本当に面白く出来ている。

しかし、国家の為に、国家に見捨てられる傭兵の悲惨さや、敵対の麻薬王の娘を連れまわしたりと、難民のふりしたりと・・・

前作と全く別物としている作り方が私的にはよかった。

 

正直、さ、中国って国は、ある意味、恩知らずなんだから、中国なんて見放してしまえばいいと思うけどね。

中国が、第二次世界大戦で、日本に勝利したかのような事を言っているが、日本が負けたのはアメリカであって、アメリカが勝利していなかったら、中国は解放されていなかったはず・・・・

何でもかんでも自分たちの都合の良い方向に話を進めるのが好きな連中だよね。

日本さ、技術は盗まれるは、中国に散々投資してきて、こんなしっぺ返しをしてくるんだから、この際だから距離を置いた方がいいのかもしれないね。

いい時期じゃないか・・・中国と北朝鮮、ロシアが組めば、相当の脅威になると思うけど、しかし、政治の連立と同じで、各国の思惑もあるので、足並みがしっかり揃うかどうかも分らない・・・・ロシアも中国も互いを直ぐに裏切りそうだしね。

ま、アメリカも、日本も、中国に見切りをつけた方がよさそうだと思うけどね。

ヨーロッパやオーストラリア、アジアなど、やはり中国にいい思いを描いている国は少ないだろうし・・・

そしてさ、間接的に、まずは、経済を吹っ飛ばしてやるといいと思うけどね。

 

ま、何時も思うんだけど、中国の我がままで、本当に犠牲になるのは、中国国民なんだろうな・・・

北朝鮮も同じで、ロシアの為に、今回のウクライナで何人、犠牲にしたんだよ・・・

 

全く、アホ臭い国だ・・・・

 

 

この11月もビジネス交流会の参加が毎日のように有った。

今週も大変で、ビックサイトで展示会の出展があるんだけど、展示会前日の準備の日の夜に、交流会に参加、展示会の初日の夜の交流会に参加と、特に展示会の初日の交流会は、展示会17時に終了し、50分の移動時間内で、大手町に移動して、17時50分からビジネス交流会に参加と凄い厳しいスケジュールをこなす。実はビジネス展示会の最終日にも、交流会の誘いがあったもののそれは断った・・・だって、展示会のブースを畳む作業があるのに、さすがに行けないだろう・・・・

10月も展示会の橋号があったけど、とにかく、突っ走らないとけない時は、ひたすら突っ走ろうと思う。

 

エミリー・ブラント出演のメキシコの麻薬組織壊滅を目的とする特殊チームにスカウトされた正義感あふれるFBI女性捜査官が、突然放り込まれた麻薬戦争の最前線で目の当たりにする衝撃の実態をリアルかつ極限の緊張感で描き出した社会派サスペンス・アクション「ボーダーライン 」を久しぶりに見直しました。

監督は、ドゥニ・ヴィルヌーヴなんですが、本作品で意外な奇才ぶりを発揮したというか、スゲー実力がある事を世の中示した作品でもある。高速道路の襲撃シーンは、お見事で、どこから攻撃を受ける変わらない緊張感に包まれた撮影は、見ている者も一緒に緊張感の中に連れて行ってくれる。しかし、本当か嘘か、事実としても脚色し過ぎているのか、現実と考えるのなら、大変に怖い作品でもある。

エミリー・ブラントの緊張感漂る演技が本当に光るけど、ベニチオ・デル・トロとジョシュ・ブローリンも本作品では、役柄と言えども大変に素晴らしい一面をみる。

本作品、凡庸でありきたりなクライム・アクションとは一線を画す出来ばえで、120分決して長くないし、120分全部が山場と言う感じで私としては大変に素晴らしい一言な作品だね。

 

実は、ビジネス交流会への参加回数が増えて来たので、知り合いも多く、色々と繋がった人に情報を配信したり色々としているので、Facebookも大盛り上がりになった!

これまで、数人の身内と単に繋がりたまに更新していたんだけど、最近では、記事を上げると、翌朝には多くの「いいね」が付くようになった。

何ともね、努力とはこう言うものなんだろうね。こうして、ビジネス交流会の参加で培った努力が、こうして色々なモノに配給してきた訳だ・・・・

やはり、何事もひとつの事にまずは集中してとことん努力する事が大切なんだと思った瞬間だよね。

実は、友達申請もほぼ毎日のようにあるから、これまで15人位だった友達が、現在では150人以上となった・・・・

こうしてこれからも一生懸命がんばろうと思う。

 

実は、来週の展示会の出展を控え、自社の事で幾つか試したい事があり、現在急ピッチで準備をしている。

そんな中で、自社のサービスのアピールポイントのひとつとして「ある言葉を採用」した。

正直、このある言葉が、どの位の認知度がとれるか、また、オーディエンスの興味を引くところになるのか、大変に興味深い事なのだが・・・・

先日、ビジネス交流会で、名刺交換をした社長さんかた、我社のサービス対して、興味を持って貰い、色々と質問攻めにあった。

そんな時、私たちのサービス内容を一通り聞いて、その社長が、「お宅のサービスって○○○じゃないか」と言われたんだけど、その○○○が、実は、ある言葉だったのだ・・・

思わず、嬉しくなった・・・・「ようし、いけるかもしれない」そう思える瞬間だった。

幾つか、思案した案を今回は、可能な限り、テストしていくつもりだ。

今回は、一味違う活動が味わえるといいだけどな・・・

 

 

 

 

トム・クルーズ、デビュー45年で初のオスカー受賞・・・・えっ!初めてだったの・・・・

「7月4日に生まれて」でノミネートされ逃して「デイズ・オブ・サンダー」の予算を増やして貰えなかったと言うエピソードがあるって事は知っていたけど、しかし、へー・・・・でも、アカデミー功労賞(Academy Honorary Awards)を受賞したんでしょ、でも、やっぱり、主演でアカデミーを取って欲しいかな・・・・プロデューサーでもいいけど・・・・

ま、どうなんだろう、映画を作って、賞を貰うよりか、見た人が「面白かった」とか、大ヒットした方がいいのかもしれないね。

トム・クルーズは、そんな気持ちで映画を作っているような気がしてならないけどね。

そう言う形では、アカデミー功労賞でもいいのか・・・・

しかし、トム・クルーズにはおめでとう。これからも面白い映画、わくわくする映画を作って欲しいね。