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大嘗祭
天皇が即位後最初に皇祖および天神地祇 (てんしんちぎ) に新穀を供え,これを食べる儀式
その年に収穫された米などを神々に供え、自身も食し、五穀豊穣(ほうじょう)や国家安寧を祈る
古くはこの祭りによってあらたな天皇の資格が完成するものとされていた。
 

歴史的には858年に9才で即位した清和天皇の時に遡り
平安末期よりの皇室の式微と共に簡略化され,103代後土御門天皇を最後に応仁の乱以降221年間途絶,徳川綱吉の時代に113代東山天皇で再興,次の中御門天皇は中断,その次の桜町天皇より復活常典

大正天皇・昭和天皇・平成天皇の大嘗祭は古典に則り阿波忌部の麁服も調進され実施

その大正天皇の時に復活し阿波忌部の麁服調進を行ったのが三木家の三木信夫さんの祖父宗治郎さん

 


1928(昭和3)年11月の昭和天皇の大嘗祭でも麁服を調進

宗治郎はこの時、不慮の出来事に備え、皇居に納めた麁服と同じ麁服を控えとして残していた。その一部が県立川島高校(旧麻植中学校)の校旗に生まれ変わった事実は、県内でもほとんど知られていない。
宗治郎さんが昭和天皇に麁服を調進し、現在の三木信夫さんも90年11月、平成天皇の大嘗祭で奉仕
そして、令和の時代

 

阿波忌部の内容はいつも長文になるのですが、
簡単に言うと、日ユ同祖論という日本とユダヤのご先祖様は同じという考え方があり

 

 

阿波忌部はその古代ユダヤ人が大陸を渡って、阿波の地にたどり着き、そこで天皇家に仕えていたであろうと。天皇家に仕えながら、全国に農業、音楽、などなど文化も伝えるのを武力ではなく平和的に行っていた。

 



そんな周りとの協調を図る「和」の精神を昔々から持っていた。

 

その和の精神がこれからの時代を生きていく上での生き方、考え方として大切ではないか!という事で

和の精神が続いていたのは
日本人には既に遺伝子に存在していたYAP遺伝子説があり


Y染色体にあるYAP遺伝子は一説には“神の遺伝子”と言われ、東アジアでは日本人男性にしか見ることができない特異的なY染
色体 「YAP」がある。他に見られるのはイスラエルのユダヤ人と、ベンガル湾に浮かぶアンダマン諸島の人々、チベット、一部のアラブ人に限定されるといわれ

地理的に日本に近く民族的な親戚関係にあるはずの韓国朝鮮人や、中国人(漢人)にはYAP遺伝子が見られない。

一説には、日ユ同祖論の謎を解くヒントがこの遺伝子にあるとも言われている。

つまり、南北イスラエル王国が崩壊した際、東に向かった古代ユダヤ人の一部が日本に流入し、日本人の体内にYAP遺伝子を残存させたと

したがって天皇のルーツがユダヤ王朝の末裔であるという仮説がここから生まれた由縁

世界を見ると日本が世界唯一万世一系の王朝で一つの家系によって断絶なく継承され、そのルーツが神話にあり、そんな特徴を備えているのは、世界の諸王室のなかで日本の皇室だけ。

日本 125代(今回で126代) 王朝の断絶や交代はない 男系継承
デンマーク 54代  ヴァイキングの首長がルーツ 王位の継承は男子優先で女系も容認
イキリス 40代  現王室の初代はドイツ人 王位の継承は男子優先で女系も容認
スウェーデン 23代 現王室の初代はフランス人 王位の継承は長子優先
モロッコ 23代 直系の男子がいない場合は傍系の男子が継承 男系継承
スペイン 17代 現王室の初代はフランス人 王位の継承は男子優先で女系も容認
ネパール 12代 王朝交代があり、血統はつながっていない
マレーシア 12代  各部族長の互選で選出 任期5年
タイ 9代 王位は王が王族男子の中から継承者を任命

Y染色体は、父から息子へにだけ伝えられ る。 もとのYは、男が生まれればY染色体に内包 される情報が遺伝する。 もし、家系の途中で一回でも女しか生まれ ないとすると、もとの男のY染色体の遺伝情報は消えてしまう。

だから男系男子

という考え方が存在している様です。

 

YAP遺伝子は韓国朝鮮人や中国人にはないという事は 日本人の大元が、半島の方達とは全くの赤の他人ということです。大陸から移住してきて混血してもなおかつ、もともとの日本人の因子を受け継いできた。

 

縄文人がどうやらその祖であるようで、縄文人がもつ特性とは、「闘争心の無さ」

縄文時代が長い間続いたのは縄文遺跡には争いの形跡がない。

 

人間が得た糧を皆に平等に分け合い、十分に幸福に暮らしていれば、争う必要はない。

 

 

争いが始まったのは、大陸から渡来した弥生人が、縄文人の土地に入り込み、農耕を始め、農作物の貯蓄により権威者を作ったことで、縄文時代が終わった。

 

日本人のおとなしさの系譜は、縄文人の血によるもの。 

 

YAP遺伝子は、大陸には存在しない。

大陸では「闘争心の無さ」が仇になったため、 絶滅してしまった。

日本という土地でのみ、その遺伝子を現在も残すことができたのである。

ここで要点となりそうなのが、闘争心やエゴの結果として環境問題、核の問題、人間関係の問題などなどが結果として出てきてしまっていること。世界が、闘争に疲れ果てる時が来たら、縄文人のような心のあり方が必要になるかもしれない。ということ。

そして、阿波忌部との関係はイスラエル王国が12個あったユダヤ人の支族は散り散りになり、

そのうちの10支族が国外へ流れその10支族の中に、祭祀を取り仕切っていたレビ族という支族がありました。

 

アークを担ぐことが許されたのは、このレビ族だけであり、そのレビ族が日本に辿り着き、そのまま土着して様々な形でユダヤの文明を残している。その地が阿波(徳島)であるという説で、徳島の剣山に古代ユダヤの秘宝「契約の箱」がある。らしい。

 

それを空海が四国八十八箇所霊場を開いて結界を張り巡らせたことにより、四国は「死国(しこく)」として封印されることになりました。古事記・日本書紀など日本の歴史が編纂される時に、阿波の国にあったルーツは封印され、歴史の表舞台から消えてしまったという説があり、古代ユダヤの血筋・霊統を受け継いでいること、秘宝「契約の箱」が剣山に隠されている、というような秘密が外国に知られてしまったら、外国から侵略される危険が生じてきたので、外敵から自国や秘宝を守る必要に迫られ天皇家の出自を封印したのかもしれないということ。

11月14日の大嘗祭を迎える前に、日本人にとって、大嘗祭の大切な意味を改めて感じあいたい。
大嘗祭の本当の意味とは 大きな役割を果たしてきた阿波忌部族とは激動の今を生きる私たちにどんな価値があるのか。
そんな想いを基に、今回第3回となります「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」を開催
 

オープニングは竹林加寿子さん(あわたま歌手)の歌と宇佐美聖子さん、後藤未芳子さんのダンスで始まり
 

 

第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。

 

林先生の基調講演では
大嘗祭の歴史的な経緯と意義について
そして、阿波忌部との大嘗祭がどの様な関連があるかを解説頂いた後

知識として得るだけではなく、これからの新しい時代に向けての生き方、あり方のメッセージを頂きました。
大嘗祭を前に、私たち日本人はその意味と意義を深く見つめなおし未来へと歴史・伝統・文化・精神を引き継いでいく。

新しい時代は
「精神の満足度を求める時代」
「本質と本物を求める時代」
「日本の原点を見つめる時代(原点回帰)

いつの時代も原点を見つめて新しい時代を迎える事が大切。それによって未来を創る。
その原点を見つめるにあたってのヒントになるのが大嘗祭


 

 

 

 

 

 

 

 

林先生と 女神研究家 明石麻里さん 忌部文化研究所特任講師 松前兼一さん の3名で「祈り」をテーマに対談 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。 第3回「御代替りを言祝ぐ〜大嘗祭と阿波忌部〜あなたの中に宿るもの」開催しました。

 

 


松前さんからは、長年学ばれている感性論哲学の視点から

感性論哲学の創始者芳村思風先生が説く
これからの人類の在り方「縦社会から横型社会」

力の差がある場合、支配の構造が生まれるのが当たり前の時代に阿波忌部族は平和的な感性で力の支配をせず、教え分け与え共存共栄、相互扶助の精神があった。
それを2000年近く前から忌部は横型社会を営んでいて
これからの在り方を考える前に、忌部の地(徳島)に連れて行って、これからの時代を学ぶ前に思い出してもらう!
 


実際にお連れすると何か心に感じるもの、魂にスイッチが入るきっかけを持つ方が多く
その後のしあわせな出来事をたくさん聞くとのことで忌部族が持っている精神を現地におもむき頭で理解する前に体で感じてほしい、その活動(明石麻里さんと共に活動している女神ツアー)の紹介を頂きました。

林先生から

忌部族が持つ精神「ともうみの精神」

自然をいつくしむ精神
・自然に感謝し、自然と共に存在する

ともうみの精神
・従来であれば、武力を用いて他の土地を支配するのが当たり前の時代において
忌部族は武力を用いず、現地の人と力を合わせて切り開いていった。
そんな利他の精神の源流が忌部族が持ち合わせていた。

明石麻里さんから
忌部の神社に訪れる中、共通して感じるのは「やさしさ」

そこには忌部の方々が持っていた平和的な感性が存在し
何千年も前から和の文化を昔から大切にしてきた日本人の心の素晴らしさを解説頂きました。

忌部の地には、深い精神が宿っているという事で
自然に生かされている、さらに一体であり垣根がない
それを体感として持っていたのではないか。

自然を大切にし自然に生かされる阿波忌部の傾斜地農法から
武力で統治せず、平和的な感性で文化を築いて全国に広げてきた忌部の方々の原点には
「やさしさ」があり、それが今の時代も受け継がれてきた。
 

 

 

 

アンケートから

(参加された目的を教えてください)
・阿波に興味があり、しあわせのよっちゃんのお話をきいてより参加してみたくなりました。
・林先生のお話が聞きたかったから
・ばくさんに誘ってもらい、かずちゃんの歌が楽しみ
・阿波忌部のお話と大嘗祭のお話を聞いてみたかったため
・この催しを準備された方々への敬意より
・友人に紹介されて国民祭典のお手伝いを終えて参加しました。徳島にもご縁を感じて行きました。
・いろんな方からのご縁で参加してみようと思いました。また、令和になり新天皇が即位されたという機会に日本人のルーツって何だろう?と思うことが多くなったのも参加した目的です。
・大嘗祭の雰囲気を味わいたかった
・大嘗祭に向けて集まった皆さんと共に日本の歴史を振り返り平和の祈りを捧げたかったため
・この時代に生まれてきた意味を知りたいと思った

(受講された感想を教えてください)
・ともうみ、あわたまの言葉に今の私にはとても心に深く響きました。ありがとうございます
・阿波忌部の新たな情報と歴史の壮大さに毎度驚く。竹林さんの歌もいつも以上に体に染み渡る感覚があった。踊りがつくとさらに表現の幅が広がっている様だった
・素晴らしかったです。平和な世界が実現されますように
・林先生はじめ、皆様の思いに感動しました。
・林先生の熱い語りが大嘗祭の大切さと日本人に生まれてよかったなぁという思いとさらに強くしてくださいました
・新しい阿波忌部の事実
・昔から受け継がれてきたことが、実際に目に見させていただける事に意味があり、とても貴重なことだと感じました
・祈りの時に自然と涙が出てきたことにびっくりしました。皆さんと一緒にこの空間を共有できて良かったです。私も大嘗祭当日まで祈りやってみようと思いました。
・日本古来の歴史を振り返る大変よい機会となり、日本人として誇らしい気持ちですが沸いたと共に今、ここに自分があることに心から感謝する気持ちであふれました。今日この時間をお作り頂いきましたことに心から感謝申し上げます。

(今後こんな企画やイベント勉強会があればいいと思うものがあれば教えてください)
・阿波忌部、女神の講座など、学ばせて頂きたいです。これからもよろしくお願いします。
・神山など徳島の様々な「氏神」について
 

 

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第3回の開催となります100年続く美しい会社プロジェクト

荻野淳也講師「美しいリーダーシップとは 瞬間を逃さない感性」で開催

 

 

第1回、2回を通じて「美しさ」をテーマに
我々が美しさを気付くとは?どういう感性を持つ事が求められるかを
お話頂きました。

 

 

元々が100年続く会社から美しい会社になったのですが、長く続くにも人それぞれ価値観の違いがあり、資本力があるから長いもあれば

地元に人に愛され続けて長いもあり

零細企業で個人に近い企業が狭い商圏の中で長続きするケースもあり

とらえ方がそれぞれになる事から更に上を目指して「美しさ」の追求。

 

こちらも定義が難しい所ですが、美しさの中に優しさ、魅力、サービス力、商品力、CSR,社会貢献など1つじゃなく様々な要因が含まれているのだと思います。だからこそ1つに絞らず全体的な視野において「この会社の美しい所は!?」の視点を持つといい見え方になるのかな?と。

 

また、過去の講義と今回の講義からは「成長性」「競争力」「利益」というキーワードは無く、ビジネス理論に当てはめて考えるとちょっと違うなと。

 

また、荻野先生のマインドフルネスに関しては、自分自身の在り方という事をおっしゃっていて、多くの場合瞑想と見られているがそれは違うとの事です。

今回も目を閉じて、自分が今日何故この場に来たのか?の問いからスタートし(それが瞑想に見えるのかもしれないですが)、そこからディスカッションしていく流れで会社の前に自分の在りたい姿をイメージする大切さを感じる事が出来ました。

 

 

 

前回の新井先生からは

自分が動く内面の部分と、地面が動く外部環境において
どちらか一方に傾かず、いつも自分のありたい状態を保てるか。
どんな状態であっても自分のありたい姿を常に作る事が美しい。と新井先生は仰られます。

 

さらに、美しい状態を維持する為には

ずれがある時に元々がずれている事に気づけていないか
動き出したらずれたのか、足元がずれたのか

それを自分が一歩引いて客観視する事が出来ればありたい姿を保つことが出来る。

幸せについて

多くの方は漠然と幸せを捉えている

 

具体的にイメージを持たないと実現できない。それはスポーツの世界では当たり前の様に言われている中、昨日、今日と1日幸せを意識して努力した事があるか?

 

「幸せになる為に頑張っている」というものの、その幸せの定義が漠然としているのが現状(幸せになる事というのがどういう状態かがわかっていない。)

 

そこに見えないものと見えるものの視点が入り
見えるものを過度に信じているから見えるものを追うことの先に幸せがあると捉えている

見えるものを追いかけ続けて本当に幸せになっている人がどれだけいるか?
実際のところ、これだけ自殺の多い日本において幸せの在り方はバランスが見えるものに偏っているから
見えないものの大切さでバランスを保つ事に意識を向けてほしい。

 

 

さらに、会社としての前に個人から見ること。自分が幸せである形は何か?


新井先生はこれからの時代は共感本主義と捉え、共感を得られるとあの人、あの会社を応援したいという人的資本が
目に見えない資本(価値)に値し、目に見える金融資本(お金)とのバランスにおいて成り立つと仰られます。

 

お金の様に見えるものだけだとバランスに偏りが生じる為、見えないものを自分の中で定義してバランスを保つ事に本当の幸せの定義が存在する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講座の冒頭池川先生から岡山の講演会の時の話を基に虐待が止まった話を頂きました。  

 

親学というhowtoに近い内容の学びに 胎内記憶を入れることで 

 

今まで7年、9年虐待が続いていたのがその日に解消され、 howtoよりも心に落とし込むことができたら解消されるきっかけになると 池川先生から解説頂きました。

 

 胎内記憶教育協会でも、講師になられる方に対して 教わったものを文字にして伝える以上に、自分の体験談を自分の言葉として出していくことが 相手に伝わりやすい。

 

 大切なことは 「子供が記憶があり、一人前の考えがあり、感情がある」 それが伝わればいいのでそのために皆さんの経験を基に伝える事を進めてほしい。 

皆さんの得意なところをつくってプレゼン頂いて、みんなでシェアしていく それを体験、体感していただく場が今日の講座で行いたいこと。  


 

常務理事の松前さんから これから講師になられる方が、胎内記憶やご自身の体験を通じて自分の言葉で相手に伝える為に、まずは自分自身のすばらしさ、可能性に気付いて頂く事を解説頂きました。

自分の可能性を信じ、可能性を見出すためには
自己価値に目覚め、自己信頼のチャクラを知る事
具体的に自分の可能性を信じる方法の1つに
「私ほど〇〇できる力を持った人はいません」
 
その言葉の〇〇の部分を自分自身がありたい姿をイメージし
出来るだけ多くピックアップしてみる。
それが、自分の中の可能性に光を当てて表現し確認する事につながる。
 
ピックアップするときは
・調べない
・他人と比較しない
・究極の自己満足でいい
 
 
 
 
 
日時:令和元年11月23日(土)12:30受付開始13:30開始17:15終了 会場:新宿京王プラザホテル 第1部大会(特別講座)42階「高尾の間」
高尾/富士
第2部パーティ 4階「花の間」
〒160-8330東京都新宿区西新宿2-2-1 tel 03-3344-0111 https://www.keioplaza.co.jp/
 
内容:第1部大会 (13:30~15:15) 
●基調講演 池川明代表理事 
●記念講話 土橋優子副代表理事 
●フリートーク 認定講師数名
 ●サプリメント勉強タイム 第2部懇親パーティ (15:30~17:15)
 ●懇親会食 
●エンターテイメント 
●フリートーク 基礎講座修了者 
●記念撮影 
 
会費:15,000円 一部のみ 5,000円(ZOOM参加ZOOM録画共に5,000円)
 
 2020年からは、春と秋に認定講師を対象とした大会&パーティとなります。
 

2周年に向けて、理事の方々と共に先日は病み上がり明けで山のぼりin剣山

大嘗祭を迎える前に、開催しようという事で行いました。

 

 

 

大嘗祭の意義として
日本は建国以来、一度も王朝が断絶した事のない尊い国。その歴史は3世紀ころから21世紀まで途切れる事はなく継承された。
初代は神武天皇、魏志倭人伝では卑弥呼

天皇陛下が交代するたび日本の起源となる歴史を再生し現代に蘇らせる役目を儀式を執り行うことで果たしている。

なお、世界を見ると日本が世界唯一万世一系の王朝で一つの家系によって断絶なく継承され、そのルーツが神話にあり、そんな特徴を備えているのは、世界の諸王室のなかで日本の皇室だけ。

日本 125代 王朝の断絶や交代はない 男系継承
デンマーク 54代  ヴァイキングの首長がルーツ 王位の継承は男子優先で女系も容認
イキリス 40代  現王室の初代はドイツ人 王位の継承は男子優先で女系も容認
スウェーデン 23代 現王室の初代はフランス人 王位の継承は長子優先
モロッコ 23代 直系の男子がいない場合は傍系の男子が継承 男系継承
スペイン 17代 現王室の初代はフランス人 王位の継承は男子優先で女系も容認
ネパール 12代 王朝交代があり、血統はつながっていない
マレーシア 12代  各部族長の互選で選出 任期5年
タイ 9代 王位は王が王族男子の中から継承者を任命

剣山については、下記の動画が面白い内容と思いますが

ユダヤとの関連性があるといわれていて、日ユ同祖論という日本とユダヤのご先祖様は同じという考え方があり阿波忌部はその古代ユダヤ人が大陸を渡って、阿波の地にたどり着き、そこで天皇家に仕えていたであろうと。天皇家に仕えながら、全国に農業、音楽、などなど文化も伝えるのを武力ではなく平和的に行っていた。

そんな周りとの協調を図る「和」の精神を昔々から持っていた。その和の精神がこれからの時代を生きていく上での生き方、考え方として大切ではないか!という事で昔持っていたそんな素敵な精神を学ぶことにこれからのヒントがあるのではないか!と解釈しております。

また、ただの神話ではなく出土品からも客観的に類似している点が多いのは面白い視点かなと思います。そして、阿波忌部との関係はイスラエル王国が12個あったユダヤ人の支族は散り散りになり、そのうちの10支族が国外へ流れその10支族の中に、祭祀を取り仕切っていたレビ族という支族がありました。アークを担ぐことが許されたのは、このレビ族だけであり、そのレビ族が日本に辿り着き、そのまま土着して様々な形でユダヤの文明を残している。その地が阿波(徳島)であるという説で、徳島の剣山に古代ユダヤの秘宝「契約の箱」がある。らしい。

それを空海が四国八十八箇所霊場を開いて結界を張り巡らせたことにより、四国は「死国(しこく)」として封印されることになりました。古事記・日本書紀など日本の歴史が編纂される時に、阿波の国にあったルーツは封印され、歴史の表舞台から消えてしまったという説があり、古代ユダヤの血筋・霊統を受け継いでいること、秘宝「契約の箱」が剣山に隠されている、というような秘密が外国に知られてしまったら、外国から侵略される危険が生じてきたので、外敵から自国や秘宝を守る必要に迫られ天皇家の出自を封印したのかもしれないということ。

 

 

 

 

 

 

   

 

jafewfew - 100年続く美しい会社プロジェクト10月11日、新井和宏氏「美しい経営とは、お金を創造する」

 

100年続く美しい会社プロジェクト

月1、定例開催の100年咲CAS

 

 

新井先生を講師に「美しい経営とは、お金を創造する」

新井先生からはバランスを取りながら経営を行う事の重要性、美しい会社の大前提に具体的に定義すべきもの、会社の前に個々の在り方を決める事などを中心にお話頂きました。

バランスをとる事の重要性

経営において大切なことは、動き出す時に「左右対称かどうかが分かってバランスを保てる世界観を持つこと」

その動き出す時、常に存在するのは地面が動くこと(外部環境の変化)

つまり、自分が動く内面の部分と、地面が動く外部環境において
どちらか一方に傾かず、いつも自分のありたい状態を保てるか。
どんな状態であっても自分のありたい姿を常に作る事が美しい。と新井先生は仰られます。

 

さらに、美しい状態を維持する為には

ずれがある時に元々がずれている事に気づけていないか
動き出したらずれたのか、足元がずれたのか

それを自分が一歩引いて客観視する事が出来ればありたい姿を保つことが出来る。

新井先生は、自身の体験から視覚障碍者の方に教えているスキーを例に
自分が持つ能力においても本来持っている能力が衰えている認識を持つ事が大切で
いざとなった時に、その能力が使える状態になる事を解説頂きました。

 

 

幸せについて

多くの方は漠然と幸せを捉えている

 

具体的にイメージを持たないと実現できない。それはスポーツの世界では当たり前の様に言われている中、昨日、今日と1日幸せを意識して努力した事があるか?

「幸せになる為に頑張っている」というものの、その幸せの定義が漠然としているのが現状(幸せになる事というのがどういう状態かがわかっていない。)

 

そこに見えないものと見えるものの視点が入り
見えるものを過度に信じているから見えるものを追うことの先に幸せがあると捉えている

見えるものを追いかけ続けて本当に幸せになっている人がどれだけいるか?
実際のところ、これだけ自殺の多い日本において幸せの在り方はバランスが見えるものに偏っているから
見えないものの大切さでバランスを保つ事に意識を向けてほしい。

さらに、会社としての前に個人から見ること。自分が幸せである形は何か?


新井先生はこれからの時代は共感本主義と捉え、共感を得られるとあの人、あの会社を応援したいという人的資本が
目に見えない資本(価値)に値し、目に見える金融資本(お金)とのバランスにおいて成り立つと仰られます。

お金の様に見えるものだけだとバランスに偏りが生じる為、見えないものを自分の中で定義してバランスを保つ事に本当の幸せの定義が存在する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界最古の国日本の古代史の真実。

世界最古の小説、源氏物語を女流作家が書いた価値

大嘗祭を経て初めて霊力ある大祭司天皇陛下が誕生

阿波忌部が持つ透明性こそ日本人の利他心の源流

透明感と存在感が統合することこそ日本の未来

今しか出来ない祈りの存在(天皇)への祈りの時

少しでも興味を持たれた方は、是非お越しください。ご自分の中に宿る懐かしき何かと出逢うことができるかもしれません。

 

 

 

2019年11月9日(土)19時~21時30分
会場:北とぴあ(王子駅)
東京メトロ南北線 王子駅 5番出口 直結
京浜東北線 王子駅 北口 徒歩 2分
都電荒川線 王子駅前 徒歩 5分

アクセス詳細はこちら
https://www.hokutopia.jp/access/

 

料金:¥4,000円
※高校生以下無料
※大学生・専門学校生先着100名無料

https://awainbe20191109.peatix.com/

 

 

 

 

 

前回第2回開催時

2019年7月14日(大嘗祭が開催される11月14,15日の4か月前)に御代替りを言祝ぐ大嘗祭と阿波忌部開催しました。

林先生基調講演

 

「天皇即位と大嘗祭と阿波忌部」をテーマに大嘗祭についての内容と意義を解説頂きました。

・皇位継承儀礼の1つで、天皇陛下が即位して最初の新嘗祭のこと
・大嘗祭とは、天皇霊(大王霊)と一体となる儀式
・大嘗祭が整備されたのは天武・持統天皇の時代

 

新嘗祭について
・稲の収穫を祝い翌年の豊穣を祈願する祭事
・収穫された新穀(稲穂)を神前に献上し、感謝の念を捧げ、
これを神(自然)からの贈りものとして食する儀式
・11月23日「勤労感謝の日」は本来、新嘗祭の日
・旧暦で冬至の日が新嘗祭。冬至の日に忌み籠り、新穀を
天神地祇・神(自然)に献じ、神と食して生命の甦りを図った。
・天岩屋戸神話はこの象徴

 

「大嘗祭の意義」
日本は建国以来、一度も王朝が断絶したことのない尊い国
・3世紀ころから21世紀まで途切れることなく歴史が継承されている。それは世界の奇跡

初代は神武天皇、魏志倭人伝では卑弥呼と言われ、天皇陛下が交替するたび日本の起源となる歴史を再生し
現代に甦えらせる役目を果たしている。いわば、日本国が辿ってきた歴史記憶の再確認作業

林先生から、大嘗祭を知る事でこれからの時代の生き方のヒントについてを教えて頂き、
これからのバーチャルの加速により、失われた心の渇きや日本の心が求められる時代になると想定し

新時代は
「精神の満足度を求める時代」

「本質と本物を求める時代」

「日本の原点を見つめる時代(原点回帰)」

いつの時代も原点を見つめて新しい時代を迎える事が大切。それによって未来を創る。
その原点を見つめるにあたってのヒントになるのが大嘗祭

 

 

 

 

 

 

 

 


阿波忌部を現代に活かすという事で 林先生に阿波忌部の意味と価値について語って頂きました。

伝えたい阿波忌部の精神

日本各地にに残る阿波忌部の精神
(フロンティア精神)
・日本各地に進出し、多様な産業を伝播させました。特に海路黒潮で房総半島にわたり関東を拓きました。

(産業興しの精神)
・良質の麻、穀を植え、日本各地に農業、生活、産業、文化の基礎を築きました。

(共存共栄、平和の精神)
・安房神社境内の忌部塚には、房総半島に農業、漁業、建築技術をもたらし、先住民族とともに力を合わせて房総の地を切り拓いたとあります。

(相互扶助、救済の精神)
・茨城県結城市小森の「大桑神社」には、阿波忌部なるものがこの地を通ると、大桑の木が茂り、その部落の人の欲するまま蚕を与え、養蚕の仕方を教えたとあり、それが結城軸のもとになりました。千葉県勝浦市の阿波忌部末裔の伝では、天変地変の時は、自給自足をして皆で分け合って命をつなげるのは忌部の義務だといいます。

 

 

 

 

 

思風先生から、冒頭、使命は志の志命であり、自己実現と志命の違いについて語って頂きました。

 

人生の生き方には自己実現。そういう生き方が基本にあり大切だが

志というのは外にある問題を自分に志として与えてくれる。

自己実現の人生は自分の中から湧いてくるものであり志を持って生きるというのは外に対しての視点がある。

外にある問題に対してどう関わっていくかが大切であり
自己実現を達成する為には、本当の自分(実現する価値)を掴むことであり、志というのは、より大いなるものにかかわって生きていく。

根底に、我々は歴史を創る為に生まれ、生きている。歴史を創る為には今ある問題を解決しないと次の新しい時代は来ない。また、今ある欲求を実現する事により新しい時代が来る。

 

大いなる視点で見て、今ある社会問題、求められる欲求をみつめていくことによりこれから来る未来が鮮やかに見えてくる。

 

天分は人間が持っている長所の中で最も優れたもの

次に、天分についてを解説頂き、人間にはどんな人間にも生まれながらにして能力が与えられていて

こういう能力がある、こういう仕事ができる、それが天から与えられている能力であり

それは顔が違うという事実から断言することが出来ると思風先生は仰られます。

 

顔は遺伝により、遺伝子が顔を作る原理。 遺伝子とは能力が物質化してできたものであり、潜在能力である。 潜在能力が顔の形を作り、自分には自分独特の能力がある。才能がある。それが顔が証明している。

 


天分発見の5つのツボ

この世の中で成功したといわれている人間はこの5つの方法のどれかに当てはまっている

1.やってみたら、好きになれるかどうか?

2.やってみたら、興味関心が持てるかどうか?

3.やってみたら、得手・得意と思えるかどうか?

4.やってみたら、他人よりうまくできるかどうか?

5.真剣に取り組んだら、問題意識が湧いてくるかかどうか?

やってみたら、好きになれるかどうか?
そこには生まれながらに持っている遺伝子が基礎となっていて、遺伝子は肉体の一部(遺伝子は物質)である。

今までは能力が意識的なもの、精神的なものとして捉えられ天分を知る事が難しかった。
天分は物質(能力は肉体の一部)であるならば
肉体を動かしてみないと天分はわからないということ。

意識で好き嫌いは能力とは関係していない。やってみないとわからない。


行徳先生から「有名は無力、無名は実力」

行徳先生の講演から思風先生の魅力を語っていただきました。
安岡正篤先生の言葉に「有名は無力、無名は実力」

人間有名になれば、無力になっていくということ。


本当の力は無名であるからこそ本物。無名であるからこそ先入観や雰囲気に飲まれず
見て聞いて感じる事で、誤魔化しが聞かない、テクニカルなものではない本物を理解する事の大切さ。

そして、本物であれば本人ではなくても本物に触れた人たちがその後も残し続けていく事を教えて頂きました。

お釈迦様は書籍を残さず、亡くなるまでの間歩き続けながら対話を行い続け
イエスキリストも同様、生前に聖書は残さずお弟子さんが書き残し普及につながった。
安岡先生も森信三先生もずっと無名の時代が続いていた。

今、学んでいる私たちが思風先生の教えに触れ、その教えを残すことが本物になっていく

 

 

 

 

 

 

 

 

退院おめでとう!

じゃあ飲みに行こうか+仕事用意しといたから。

の感じで、

 

いや、有難いんですけど飲んだらアウトで目
結構見えないんですけど。。

 

とかはとりあえず無視していただきまして、お祝いありがとうございます。

 

先月こちらの書籍を出された社長さんです。

 

13文字はあんまり売れてないみたいですが、高速読書は力入れて頑張ってます!

 

 

 

 

タイムリーな話題で、病気とは何ぞやをいろいろ考えさせられます。

 

そうだよな!とおもうのは、治っても前と同じ様な状況になるのが治った!という感覚で
病気は改善しても生活が元通りじゃなければ気持ちも入りにくい
実際に体験してわかる事じゃないかと。

 

飲めない、見えない、痛い、食べる気しない

自分の場合は、外でないときはこんな感じの管通してて

 

 

治療が成功してもその後の生活が

管、薬、がいつもあると
常に病気の事ばかり考えて、自分にとって人に会う、外に出る、がなくなれば心が前の状態に戻らないなと。


自分がなってみて心の部分が以外と影響大きいなと今今感じる部分で

こちらの状況分かって、仕事創ってくれる方
前向きなメッセージをくれる方

最近、前向きなそのメッセージ見るだけで涙出てくる自分がいて
いろいろご心配ご迷惑おかけしながら
ご配慮ありがとうございます。

 

 

10月19,20開催の女神ツアー

9月開催のコースとは別で訪問する場所は

川島城
伊射奈美神社

川島城

阿波忌部を知るまで、川島城は泥棒さんの蜂須賀小六が秀吉から指令を受けて、徳島の地に赴き、その息子さんが建てたお城と聞かされていて、それ以上に今は亡き吉野川遊園地というのがあったんですが。。今は立派な巨大な病院がたってます。

お城のすぐ近くに吉野川が流れてて、川を渡るとちょっと景色が変わって人権運動が活発な地域で、エルカンターレ様神殿もあったりと。

 

 

 

 

 

母親は川島高校出身という関係でこの辺だけはちょっと知っているところであります。

 

伊射奈美神社

伊邪那岐神は男神、伊邪那美神は女神で二神は夫婦と考えられて二神は「国生み」「神生み」を続け数多くの神を産む。古事記には、「其伊邪那岐大神は淡海之多賀に坐す也。」とある。

イザナギ神社は16社あるがイザナミ神社は全国に3社しかない。とのことで、

こちら、竹やぶを突き進んでかなり質素な場所にあるのでそれに驚くかもしれません。(昔は車止める場所がなかった様な。)

そんな感じで、女神ツアーにおいて何度も来て慣れてる方は問題ないですが、事前にどの神社にどんな秘密が、意味があるのか?というのを事前に知るのが大切だなと感じます。

今回も大麻比古神社以外は、見た目はかなり質素!なところばかりで何でこんな小さな神社にそこまですごい価値があるのか?見た目と歴史的意義にギャップを感じる事が多いと思いますが、そのギャップが自分たちだけの空間の様な静かな場所できらびやかな観光地でもないところというのが歴史の表に出てこなかった感覚を受けれると思います。

 

 

 


令和元年「御代替りを言祝ぐ~大嘗祭と阿波忌部~あなたの中に宿るもの~」女神ツアー

「女神性」。それは肉体上の男女の性別のことではなく、すべての人に備わっている生命を生み出し、慈しみ、育む、愛の源。

「阿波」は知る人ぞ知る、日本神話の隠された源流の地。だからこそ、あたたかで自由な女神たちの慈愛が今も満ち溢れているのです。

 

令和に入って初めての女神ツアーをご案内します。

誰もが経験したことのない譲位による御代替りの本年。来る11月14-15日には践祚大嘗祭が皇居で執り行われます。

このタイミングで女神の源流を訪ね、女神の慈愛を肌で感じる体験は、私たちに備わっている女神性を開放し、人生の新しい扉を開いてくれるでしょう。

このツアーには、源流を知ること、自然や女神を感じること、ご縁ある方々とふれあうこと、豊かな食材を楽しむことなどが盛り込まれております。旅を通して、共に喜び、共に笑い、共に神々への感謝を深めたいと思います。

 

submit or500 - 2019年10月19,20日開催令和元年「御代替りを言祝ぐ~大嘗祭と阿波忌部~あなたの中に宿るもの~」女神ツアー

 

【行程表】
10月19日(土)
07:00羽田空港発JAL453便
08:15徳島阿波おどり空港着
08:30ご集合(時間厳守でお願いします)
08:50トヨタレンタカー徳島空港店発
09:00高速バスとくとくターミナルにて関西方面参加者ピックアップ
09:10出発 一日かけて阿波忌部の聖地を巡ります。
大麻比古神社
天岩戸別八倉比売神社
大粟神社
16:30宿舎「つるぎの宿 岩戸荘」到着
清流瞑想  剣山から流れ落ちる清流の透明感を堪能
入浴
18:30夕食
20:00女神セミナー
21:30終了 懇親会
23:00就寝

 

 

9月25日
07:00朝の清流瞑想(自主参加)
07:30朝食
08:30出発 岩戸荘
午前:天磐戸神社 秘境です。本物の深さを味わって下さい。天候により変更可能性有り。
昼食:「田舎で暮らそうよ」(別名うどん神社奥社)にて 案内人推薦うどんの銘店
午後:名勝「土釜」、「鳴滝」の醍醐味は格別 (土釜で瞑想)
貞光道の駅(トイレ休憩)
伊射奈美神社(日本唯一のイザナミ神社)
忌部神社(大嘗祭に調進するアラタエを織り上げた由緒ある神社)
川島城(岩の鼻からみた四国三郎吉野川と忌部の山里が美しいスポット)
17:00 鳴門海峡(国生みの地に降り立つ)
18:00出発
18:30松茂とくとくターミナル着 関西方面解散
19:00徳島阿波おどり空港着 東京方面解散