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WEBマーケティング屋のブログ

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などを中心にWEB担当者、中小企業様でWEBを活用したい
経営者、担当者の方々に向けて情報を発信していきたいと思います。

 

今月からリニューアルし本格始動する

100年続く美しい会社プロジェクト

元々は100年後も残ってほしい会社セミナーという名称でスタートしたのが、100年続く美しい会社という名称へと変更し、法人化したことにより、運営側も100年続く事を前提に体制を整える、提供するサービス、価値を変化させていく。

 

そんな想いは前々から耳にする中、本格的にリニューアルスタートの第1弾が9月6日からスタート

 

理事の方々を中心に、日々MTGを重ねながら、いつの間にか思いが形になっていくのを実感しながら有難くかかわらせていただいております。そんな自分も100年というキーワードと美しさというキーワードを目指していきたいと思うところですが、果たして会社に、自分に美しさって何があるのか。。

というところから考えて、意識しようと。(無ければこれから作ればいいか位の感覚なのですが)

 

内容及び講師陣の方々の素晴らしさはいつも感じるところですが、今までの蓄積において卒業生の方々も増え、縦と横のつながりが増えていることや理念の重要性を認識して改めて再定義された方のその後の活躍ぶりなど。いい事例がたくさんある中で、

今までは主にインプット中心の合宿形式から、インプットについては定期的に日々行う形式に変えて、アウトプットをしながら受講生同士でシェアしていく、講師の先生にフィードバック頂くなどなど、より内容濃く、業務時間に影響少ない早朝開催、+オンライン受講といろいろ変化した形でスタートとなります。

 

そんな月1開催の「100年咲CAS」プロジェクト

毎月の講座に関しては、遠方の方も学びを継続できるように、
・リアル参加(実際にセミナールーム等で行います)、
・ZOOMオンライン参加(PCでもスマホ等でも参加可能)、
・録画動画を観ての参加
など、参加者の生活スタイルに合わせた受講スタイルを組み合わせてご参加いただけます。
(例9月、10月はリアル参加できるが、11月は地元からZOOMオンライン参加。12月は参加できないので、録画視聴など)

このプログラムに参加することで自動的に美しい経営をいつでも意識できるようになるのです。

また、学びを継続していくためには仲間とのコミュニケーションも重要です。そのために、講座と講座の間に学びを深める振り返りZoomミーティングも用意いたします。

 

 

代表理事メッセージ

今、時代は強く原理的変革を求めています。それは理性を原理とした近代科学技術文明から、感性を原理とした脱近代への大転換です。
人間の理性で出来ることのほとんどすべてをAIが可能にする時代を前にして、人間らしい感性こそ人間力を作り出す源として捉える本格的な感性の時代が始まろうとしています。

 

「時代が問題を作りだし、問題が人物を作る」とは感性論哲学の創始者芳村思風先生の言葉ですが、理性の時代が作り出した問題を解決する感性の人物の出現を時代は求めています。

 

一般社団法人100年続く美しい会社プロジェクトは、感性の時代のトップリーダーのため「美しい」を大きなテーマとして掲げ、美しい会社・美しい経営・美しい組織・美しい運営・美しい在り方を提案しながら、常に一歩前を照らす指標を模索して参ります。

古代人類はチカラに憧れました。中世人類は神に憧れました。近代人類は理性に憧れました。そして今、やっと人類は人間が人間に憧れる時代を迎えたのです。
人間が真ん中にある時代。それぞれの真実の道を一歩一歩丁寧に歩きながら、共生み(ともうみ)していこうではありませんか。

 

 

 

 

前回、開催のブラッシュアップ講座

「美しい」を重点的なテーマとし
本当に素晴らしい会社というのは
数値面で現れるものよりも、直接現地で感じる美しさ、そして経営者のあり方、従業員さんの働きがい、やりがいなど
全てが美しいと感じるものばかりです。

美しいものの見方、考え方、感じ方を参加者の方がまず意識する事で
経営者として、会社としての在り方を考えるきっかけにしてほしい。

松前さんから
ご自身の経験を踏まえて

人生では3つの生き方があり
「ああだったからこうだった」

「ああだったけどこうなった」

「ああだったからこそこうなれた」

どう生きるかは自由だけれども
参加された皆さんはきっと「ああだったからこうなれた」
人生をぜひ歩んで頂きたい。その為の後押しをする為に
年に2回の合宿形式で行っていた形から
月1回を予定に継続的な学びの場(第1金曜か第2金曜午前中予定)に変更し
事前にインプットを行いながら、合宿時にアウトプットを行い
美しい会社を実現し、継続させていく為の今後の取り組みについてをお話し頂きました。


 

 

 

加藤雄一氏

加藤さんが想う美しい会社については

「経営者が自分の本当に思っていること、感じていることをそのまま表現していることが美しい」

何がいい悪い、何が美しいではなく、自分自身であることが美しい。
自分の性格に合った事をやっているか否か。

それをトマトとメロンの例を基にお話し頂きました。

例えば何百年と続いている会社において
経営者が何代か交代している時に
急成長を成し遂げている方もいれば、安定的に継続した経営をされている方もいる。

成長を遂げる所にフォーカスしがちではあるが、経営において継続し続けている経営者も素晴らしい。
そこにはそれぞれの性格が絡むところで自分自身の在り方が経営にも現れるという事。

実際に、加藤さんがアドバネクス時代に行った「小さな世界一」を創るを紹介頂き
壮大なるもの遠い先のものではなく、現実的に達成が可能な事でこの業界のこの商品の世界一を創ろう!
小さい場所でも世界一の看板がある事で、仕事に誇りを持ち、世界一になるには?維持し続けるには?
と自然に考えるきっかけになり命令で動くのではなく、自らがやりたいと思える組織にした事例をご紹介頂きました。

経営理念も同じく
形だけのものではなく、自分にあったものであれば無理なく自然と理念と日々の活動、行動があってくる。


 

 

 

新井和宏氏

新井さんからは
昨年設立した株式会社eumoの経営理念
「共感資本社会の実現を目指す」

 

これから新しい資本主義を創りたいという所から時代の流れを見て今どの段階にいるのか、そしてこれからの時代に何が来てどうありたいかについてをお話し頂きました。

 

 

オムロン創業者の立石氏のSINIC理論を紹介頂き、
https://www.omron.co.jp/about/corporate/vision/
既に1970年代に今の時代を示しており、実際にその通りになっている。

 

 

工業社会の最終段階である情報化社会の後には、2005年からの「最適化社会」、そのあと2025年からの「自律社会」へ移行すると予測され
最適化社会では効率や生産性を追い求める工業社会的な価値観で創られたエネルギー、食糧、資源などの負の遺産が最適化社会の段階で解決され、価値観が
人間としての生きていく喜びを追求するといった精神的な豊かさを求める価値観が高まると予測しています。

心の満足や個人の生き方を重視する社会へ
最適化社会では「破壊と創造を繰り返し、最適化されていく」

そして新井さんが語る共感資本社会とは

共感という見えない、貨幣換算できない価値を大切に育み、それを基礎(資本)として活動していける社会。
共感資本社会の実現には、社会関係資本の増大が大きく影響し、人と人が繋がり、人間としての成長が促されることにより、共感資本社会の実現が可能。

共感という考えはこれから来るであろうAIにも関連し
AIが普及した社会で一番希少になるのは、他者に共感する力を持つ人間
(マイクロソフト、サティア・ナデラCEO)

AIは本来人間しかできないことが何かという事を教えてくれる
具体的にAIが代替できない仕事として
「人に寄り添う仕事」
「0→1な仕事」
「一期一会な仕事」
「遊びのある仕事」
これらはパターン認識が難しく
感情や想いなどの「感性」が重要視される為
感性の時代がやってくるという事で体験談を踏まえてお話し頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9月7日開催の人間力養成講座 

 

 

 

若獅子でも中今でも、常に大人(たいじん)を目指す!

 

 人の上にたって影響を与える人間になっていこう。上の立場になるという事ではなく、自分の与えられた場を高め

  「まだ表に現れていない徳(人間が本来持っているいいところ)」を表に現そう

 

いつも藤尾社長から熱い気持ちが伝わる内容で、前回は 長年、多くの方々とお会いしてきた中でたった1つ成功する人と成功しない人の違いについて

 

「成功する人は与えられた縁に価値を見出していく」

「成功しない人は与えられた縁を大切にしない」

それに尽きるという事でした。

 

 

 

松下村塾と現在の大学を比べた際に、

 

「いつの時代においても資質は一緒。ただ、与えられた環境や場所が違うだけ」

 

そして、教える側がもっと尊敬される人にならないと子供たちの向上心や志が生まれない=心が無い人を育ててしまっている

 

 

 

尊敬される人になる為に、

いかに能力やスキルがあったとしても、人間性、人格が高い人でなければ尊敬されるところまでは難しい。 

 

どういう教えに出会うかによって個性が磨かれ、どういう節に出会い、それを乗り越えるか、乗り越えれないか。それが個性を発揮できるかできないかの分岐点。節は人間の個性を発揮させる為に欠かせない要因。 恐らく、出会う機会はいろんな方にたくさんあると思うのですが、それを継続していくのは努力の世界なのかなと思うところで、

自分の場合は有難く、損得で付き合う事が無いと思っているのですが 振り返ると、お金や売上、規模で物事を見ている方とはあんまりそういうのに興味が無い自分とはご縁が無かったのかもしれません。。

 

 藤尾社長の講演からはいつも様々な先人の教えを説いて頂きましたが、 

その中に森信三先生、平澤興先生、安岡正篤先生など 

素晴らしい偉人の方々から学ばれた方 その学ばれた方の心の声を受け取って藤尾社長から私たちへと。

 

 強く仰っていたのは どんなに学んでも受け止める側が本気でなければ伝わらない。 

確かにその通りではあるものの、

それが出来るか否かは 聞く、から 学ぶへ そして 応用してみる 他人に伝えれる 

 

そんな段階を経て自分の言葉として応用できるのではないかと思いますが そこが抜けると、聞いて学んだ事の言葉で 自分の言葉としてというのが無いので 伝わり度が全然違うかなと。

 

前回は稲盛さんの紹介がありましたが

 

 同じく世の中稲盛さんの本や教えに触れた人は沢山いる中 

何故、その後成功する人失敗する人、教えが活かされている人とそうでない人がいるか 

それを感動を超える感電 という言葉で、そこまで心が震える経験をする事で 

意識しなくても自然とその人の考えや教えが気持ちとして入って受け継がれる。 

 

そんなメッセージを頂き 

吉田松陰も松下村塾で生徒さんが1人しかいなくても2人だけでも 

楠正成の話を涙を流して情熱を持って語っていた。

 

そんなエピソードを知ってから受け継がれたのは 心の部分での教えが大きかったのかと思う所です。

 

多分、留魂録を読んだだけではそこまでの境地に至る事はないだろうと。

 

   

 

松下村塾では決まった教科書も時間割もない自由な雰囲気の中で、塾生が来れば昼夜を問わず授業が始まり、教科書は塾生の希望に応じて選ばれるという 獄中においても囚人たちを励まそうと、勉強会を開き、囚人たちと盛んに交流。 

そこには一方的に指導するのではなく、俳諧や書道などそれぞれが得意な分野を指導し、共に学びあうというこの勉強会は、囚人たちに生きる希望を取り戻すきっかけとなり 

 

当時まだ大学生の時で17年前に始めて稲盛さんの講演を聞いた時も 当時の京セラに大卒で来る人なんていなかった。

中卒、工業高校が殆どで 仕事に対して不平不満が出た時は寮の中で夜中2時3時まで共に飲んで語り合う事で前向きになり 次の日頑張ってくれた。

その繰り返しだった。 

 

という話を思い出し 

そう考えると 教えがどんなに素晴らしい教えであったとしても 受け取る側の本人が本当に受け取るには 苦楽を共にする事や 同じ目線で見て一緒に行動する事 そういった教えや書籍以上に心で感じる事を1つでも2つでも増やしていく 大切なのはそういうところなのではないかと。社長の話の中で感じるところでした。

 

 

既に残席僅かの女神ツアー(9月13,14,15)での開催になります。

 

そして11月は11月9日に第3回の御代替りを言祝ぐ大嘗祭と阿波忌部の開催(大嘗祭は11月14,15日)

 

今回お伺いする場所は初日

  • 大麻比古神社
  • 天石門別八倉比賣神社
  • 家賀集落訪問

大麻比古神社(天太玉命・鳴門市大麻町・大麻そのものが神となった神社)

神武天皇の御代に忌部氏の子孫が阿波国に入り国土を開拓して麻とか楮(かじ)の種を播いて麻布とか木綿をつくり郷土の産業の基を開いて人々の福利を進められました。

 

 

 

 

 

 

そして、八倉比賣神社(天照大神の葬儀を執行した神社)
国府というか矢野という、電力会社があって電柱いっぱいの場所にあり
白い家の2つ先が叔母さんの家というご縁で物心ついた頃からしょっちゅう訪れた場所でした。その頃はただの遊び場で、何の意味も価値も歴史もわからずでしたが

この上登ると、神社以外に高床式倉庫もあります。(卑弥呼の墓と言われている様な話も)

 

 

 

家賀集落訪問

こちらは貞光というところの山の奥で、本格的な山の中で、本物の傾斜地農法を学ぶことができます。

 

阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 阿波忌部 

 

徳島の人はその辺りの方を「ソラの人」と呼んでて
農機具も使えない様な急な傾斜地で冬は山から下りれないという
時代を乗り越えた先人の知恵がたくさんあり

土砂崩れや災害が起きても、ずーっと続いているのは
信仰(アニミズム)で八百万の神様の
山の神様を祭る、大木は切り倒さず
大木の周りに斎場の形成 集会所があったりと、完全なはげ山がなく
信仰が基にあって長続きしているヒントが現地で見れると思います。

林先生は
傾斜地農業において
標高、傾斜度、日照量、気候、地勢、地質に応じ作物を栽培し、適地適作農業を営んでいるのが剣山系における傾斜地農業の最大の特徴である。

傾斜地農業は、結構な角度で、それが平地と比べると空気が滞留せずに循環し続けるのがいいみたいです。日本列島の中で火山活動の影響を受けていない特殊な地域で、農作物の栽培に不適な火山灰土壌(酸性土壌)が非常に少なく、農耕に適した土壌でもあります。


翌日は、道なき道の先にある天磐戸神社

阿波忌部は歴史的に抹殺されてしまっている様なので、質素な神社が多くてカーナビにも記載の無い、駐車場もない、山の中の中突き進んだ場所にあります。 訪問する中でここが一番印象に残る方が多く、なおかつ神秘的な場所でもあります。

 

 

昔はここで歌って踊ってと

 

山崎忌部神社

こちらも質素な感じに見えますが、大嘗祭(だいじょうさい)に調進する麻織物「麁服(あらたえ)」はここの神社で造られたものじゃないとダメという大変に歴史的意義のある神社であります。

 

 

 

先日開催の子育て塾にて 

 

 

魂とは!がテーマの中で、あまり表に出しにくい内容なのですが、深く考えるきっかけとして大切なのかなと思う「自殺」について、先生からDEEPな内容にて教えて頂きました。 

 

自然死 

病死 

交通事故

自殺 

がある中、唯一自分で決めれるのが自殺。

 

 産まれてくることと終わりも含めて5次元世界を見て決めているのであれば、終わり方が自殺で亡くなる方も自分で決めているのか?という事で。

 

それも人によって様々だそうで、心から願い死を悪いとらえ方ではなくて次のステージ(あっちの世界)に行くことがハッピーだと信じている方はお葬式の時に周りが悲しんでいても実は本人はすごくハッピーな様子である。

 

ただやむに已まれずの場合においては自殺しても死ねない。

 

常に何度も繰り返してしまうという事と、以前おっしゃっていたのは、魂にはエネルギーがあり質量がある。それが幽霊となって見えてしまう。 自分で納得してない、決めていない自殺は目的を達成せずに自ら終わりを迎えてしまっているからよろしくない。

 

 

今回の内容が出てくるのが、我が青森の中学生の8月末の時期と重なり、複雑な思いをしながら聴きながら。  

 

ある人は、超えれるべき課題だからこそ、自分に降りかかる課題、問題は必要なものとして出てきている。 

別の人は、周りの支え、助けがないと無理だ!自分で乗り越えれる問題ではない。

 何があってもどんな時でも前向きに という方もいて 

 

すべて間違っていないものの、どれがいいかは分からない状態で。

 

自分の場合人間関係はあまりないのですが、病気、お金、仕事、家族で、20代の頃はほとんど仕事!の悩みだけだったのは常に何とかなるかなの意識を保てたのですが、自分でコントロールしづらい問題がどんどん出てくるとまずは心がやられ、体がやられ、の両方来ると前の状態に戻るのがしんどい訳であり、今回のナイーブな内容に目がいってしまうと。 

 

このままだとあと何年ですよ。と言われるのが、自分の場合は苦になるよりも楽に感じれて、遠い先々よりもお尻が決まってるから今を目の前を頑張ろう。年金の事、医療、介護などなど先々降りかかってくる事を重く考えなくてもいいかなと。

 

エンディングノート見せられた時も、形式的でかなり細々したことが多くて、 あぁ、これ真面目に書いてたら心も重たくなるな!の印象があり、もう体が動かないかな~と思ったら6,7月の案件が仕事に結びついたりで、ありがたく落ちることと前向きになる事が交互に来ているのが不思議な感じの今日この頃です。  

何とか動ける状態になりまして、早めに業務復帰をしないといけないこれからなのですが
やっとこさ、、パンダさん状態から目が復活しつつあり

 

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それまで、検査漬けの50個くらいの項目調べながら、いたわることのない何十年かをご指摘いただき、あんまり長生きできないかなということで、なぜか波動共鳴療法と出会うことになり、波動を変えることになりました。。

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体だけ見ないで心も見ると。頭では何となく大切だなと思いながら、今の自分にはほぼ心の方に問題があるらしく、動けなくてもすぐできることで波動を変えるのは、掃除、音楽の2つ。

 

で精神的なところから自分の体に来るマイナスなエネルギーを環境を変えることにより他に向けていく、らしく帰れること、楽しいこと、感動したことなどなどで

あと病気にかかる事によって自然とやらない、やりたくなくなったコンビニパン、お酒、喫煙、睡眠導入剤 この辺全くやらなくなり、食べることもなくなり、おかげ様でダイエットになってる感じで、サプリメントに青汁に健康なものだけで1日1食でおなか満杯状態で、机の上で頑張れる時間が20分くらいで、あとは横になってまた頑張ろうと思っても20分くらいが限度で、外に出ることなく、情けない体になってしまったなぁと。。となると何やってもマイナスにしか物事見えてこなく、、心に与える影響って大きいなと。

 

そしてご縁ありました波動を変えるで、掃除をして邪気を払い、心地よい、涙する自分の好きな音楽を聴いてみるということで、封印していたキーボードを引っ張り出し、

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久方ぶりのラフマニノフをやりながら、カッチャパーリア聴きながら

tearsも聞き

父親が昔、音楽の先生で良かったかな?と思える様になり、嫌々やらされてたのがはじめて役に立ったかな。。

 

 

動くのも散歩といわず、思いっきり殴ってみたらと。自分の場合ゆるくゆるくではなく一気に波動をガツンと変えるには昔体験したことでエネルギーが爆発するものでこちらも封印してたグローブ発見で、血圧とコレステロール落とすにはこれがいいみたいで

 

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あとは環境を変えるというので、住む場所は無理でもパソコンの前だけから見る景色を変えていく。

非日常を思い出すならパイナガマビーチとアントニオガウディ

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また
あなたの場合はエネルギーが高い人であると。ダメになった会社から自分で独立した20代中頃、人様雇うのをやって事務所を借りて学校通いながらボランティアもしていたエネルギーと行動力は、今の自分にはなくても持っていると。それを思い出す作業をすればいい。

 

それが自分がいろいろ背負いすぎてマイナスを自分に向けて発信し続けている状態を変えないと、体はよくなっても心が改善されずの状態のままが続いてしまうので、そこを見直す。手法がうまくいかなくても1つでいいから、マイナスに向かうエネルギーを自分で操作する、操っていい方向に向けるチャレンジしてみるということで、いろいろ試しながらやってます。

また期間が空いてしまい、今回パソコン前向かうのもかなりパワーを使っているのですが

ご縁あってはじめてお互い知らない間柄の方で事前にお伝えせずセラピーを受けました。

 

直接いけないので電話口にて、最初にお祈り

そこから今の悩みを言い始めると、触りしか言ってないのに、見える人には見えるんだなぁと実感。

 

・あなたは優しすぎる所があり、それによってすべてを背負ってしまって自分で解決できないところまで来てしまっている状態が続いている。


それは過去霊から影響していて、自分と反対に父親は大変強い人で業を成した人であり、自分の価値は何だ?と問われ続けて、それを探し彷徨う旅に出てお坊さんになって彷徨っていた。
 

現世もそれを引き継いでいて、お父さんってそんなタイプの方ではないですか?→大正解、ほんとおっしゃる通りで。
 

全てを背負うのは言い見え方かもしれないけど、依存する人も、文句言う人も、いろいろ出てくる。現にあなたが大変になって助けて来た人どれだけ助けてくれているか、気持ちがあるか?
やりがい搾取されていませんか?
(生活なりたってないのにボランティア活動引き受けてませんか)
それはもう、助けを叫んだほうがいいと。

 

これも指摘されてその通りと。
あなたは何かをしないと自分に価値が無いとずーっと思い込んできたのをまずやめましょう。生きていることにまず価値があり、特別何が出来なくても価値はあるでしょう!と。

 

 

そして、お祈り時に相手を見つめるという事で、第3、第2チャクラがうめき声をあげ続けている感じがしたんだけど
病気にかかったのってその辺ではないですか? 死の予兆が見えてしまったんですよ。→ここもその通り

 

 

見える人には見えるんだなと改めて感じますが、よかったのは自分で上記を決めて進めていけば徐々によくなるじゃなくて一気によくなると。

なお現在、杖生活で回線のない病院にて不便おかけしますが来週あたりには自宅作業になるかと思います。

 

「本物の人間になるための問い 母なる宇宙は人間に何の意味価値を与えたのか」

母なる宇宙は人間に何の意味価値を与えたのか

人間という人物についてはいかなる形が与えられ、形になったのか

その形になった意味と根拠があり求められる内容が伴わなければいけない。


母なる宇宙はいかなる期待を込められたのかを自覚し、自覚した後は意識的に行動し成長していく

その意味と根拠において、人間には人間の格(人格)がある。


動植物の様に本能に従って生きるだけではなく、人格が与えられた事は期待が込められているという事。

それを知るためには
どうして人類は動物から進化して人間へと進化したのか?
そこまで遡ってみる事をしないと意味を自覚することが難しい。

 

そこには約20万年前に行われはじめた原始宗教の儀式(例:災害、天変地異など)
なぜ理由のわからない事が起きるのか?
そこで考えついたのは、目に見えないものの力が働いているという事。

目に見えるものに支配されず目に見えないものを感じながら現実的に目に見えるものを生きていく。

思風先生は、
その目に見えない部分があってこそ理想を描く力を持つことが出来、そこに格を創る基がある。
現在全世界的に理想を描く力が弱まっているのがこの理想を描く力が磨かれないことと仰られます。


「理性で培われた意志の強さは理性で考え辞めてしまう」

 

理性で培われた意志の強さは環境により変わる。

理性的迷いに陥る。本当の強さというのは不撓不屈の意志であり
どんなことがあっても辞めずに乗り越えていく

そこには理屈ではなく、理屈抜きに湧き上がる欲求が存在する。
命から湧き上がる抑えがたき欲求があれば、寝食を忘れ一心不乱になり
理屈抜きの行動力が出てくる。

行動力は欲求の力、実践力は欲求の力
欲求が湧いてこなければ行動をやめてしまう。

その欲求を見つける為のヒントとしては
1.将来どんな人間になりたいか?

2.将来どんなことをやりたいか?

3.将来どんな生活をしたいか?

自分の欲求が何かがわからない場合は、この3つを自分に問う事から始めてみる。

 

 

 

 

 

ここ数週間更新できずで。

久しぶりに病院漬けの生活を送っておりました。。でやっと昨日から復帰と。いろいろご迷惑おかけしました。
目がパンダさん状態も治りまして、


自覚症状のない内臓系って気を付けないといけないなと。

ほんと、症状とかの前にだる~い状態でモチベーションも抜き取られる感覚でした。


お医者さん曰く、最近30代~50代のビジネスマンに内臓疾患系多いけど、上には上司がいて会社があって、周りには家族がいて子供さんがいて、心配かけずにとなかなか表に出せない人も多いんですよね。で結局最期の方で「なんで早く言ってくれないの!」というケース多いんですよ。と。



そんなことも教えて頂き、さて、ピンチはチャンスで、これをどうチャンスに変えれるか!のマインドでいきたいと思います。

 

たまたま、昨日思風塾からリスタートしたときに、

 

思風先生が「77歳を超え、これからは1回1回今日が終わりという事で遺言と思って聞いてほしい」と。そんな話を聞くと40個下の自分は思風先生の年齢位まではいかないとと改めて感じます。

 

 

次回の東京思風塾の開催8月3日「本物の人間になるための問いとは」

思風先生曰く、本物の人間の条件である3つ

1.不完全性の自覚からにじみでる謙虚さ
2.成長意欲
3.愛

これを「問い」にして自らに問いかける

1.不完全性の自覚し、にじみでる謙虚さを持っているか
2.より以上をめざして生きているか。成長意欲を持っているか
3.人の役に立つ人間になっているか

そして、問題が人を成長させてくれるということで

「時代が問題をつくり、問題が人物をつくる」

 

問題は悪いもの、避けるもの、逃げるものではなく自分を成長させる為に与えてくれるもの

と解釈することの大切さを解説頂きました。

 

問題は人間を成長させる為、会社を発展させ、社会をよくする為に出てくる

ただ、本当の問題は今自分の持っている力でどうしようもしがたいものであり自分の力で解決出来るものは問題とは言えない。

そこに意味と価値が秘められており、潜在能力を引き出す為に与えられたもの。
だからこそ問題が生じるのはその人を苦しめる為に出るものではなく命を進化させる為に環境の激変という課題を命に与える

それが無ければ命が本当に成長し進化する事は無い。
命の形が進化する為に起こる環境の激変は、我々が半端な努力ではなく本当に努力する機会。
其の時にこそ母なる愛(与えてくれた問題)だと自覚を持って難問に立ち向かっていく。

 

いかなる困難があろうともその問題を乗り越える事が出来るまで
「辞めない」
その生きる姿勢が大切

 

朝生の若手起業家集合

ミライロさんは過去にお話しお伺いし

 

秋元さんは1年目のまだお一人でされていた頃に農業後継者クラブでお会いし

 

夜な夜な見てると
皆さんスマートな感じでしっかりしてて
意見も理路整然としていて。

立派な人たちなんだなぁ~と思うところですが
自分の様な零細企業と違うのは「業界」で見ている事で
(〇〇業界を変えたい!変革を起こしたい!=社会を変え、社会の為)

 

 

 

そんな視点があると魅力的な視点が1つ加わるんだなと。

そして「活動量」が多いこと

ここも素敵な共通点だと思っていて


自分が知る限りでは、1年目の秋元さんは日本全国の農家さんに対して、
各地にてレンタカー借りて現地で農作業を手伝いながら日々活動し続けていた。
そんな姿が朝生出るレベルまで行かれたんだなぁと。
 

出演されている方を見てて、新しい技術革新や商品よりも
既存にあるもので、理不尽な事、問題ある事に対してアプローチしているケースが多く
そこがいいなと思うのは
何年も学んで身につけた技術や、商品開発に数千万とかかけなくても
チャンスが溢れている事→平等なチャンスの土台がある事

 

その後いい出会いがあれば一気に伸びていくというのも感じていて
自分と同じ20代でスタートし10年前後の方と話すると
大抵は「出会いが7割8割位な気がする」「事業計画通りにいかなかった」

以外とそんなもんだなと(笑)

逆手に取ると、今くすぶっててもお金厳しくてもチャンスはあるなと。
いろいろ勉強させられる所です。
 

うちの場合もたまたまのご縁で始めた障害者雇用が
1人、2人で8人、9人になる頃にいろいろ取り上げて頂き
「御社は素晴らしい活動をしている!」と
いろいろトラブルありながらの中、表に出るいいところは目につくんだなとm実力以上におほめのお言葉頂き

売り上げ、規模、業界よりも
響くのは、社会の為、〇〇の問題解決の為があれば多分、周りが応援したい!と思える内容になるんだと。
 

※素晴らしい活動をしていても、価値を社会に世の中にが明文化してなく、発信してないだけで
根本にいい想いを持ってる方や会社で世の中にまだまだ出てない所(特に介護や福祉、教育)ってかなり多いのではないかと考え、感じる内容でした。