地域活性化研究部会のMTG
年間300万人が訪れるという三島市の三嶋大社の門前という好立地にありながら20年近く空き店舗だった場所にコンパクトでおしゃれな商業施設が誕生する。11月末にオープン予定の「大社の杜(もり)みしま」。広いウッドデッキを活用した「アソビが生まれる粋(イキ)な裏路地」をテーマにしたニュースポットで、関係者は地域活性化の起爆剤にと期待を寄せている。

この中に我ら隊長のお店「シカ小杜」出店が決定!

大社の杜「シカ小杜(しかごや)」
三嶋大社のご神木である樹齢1200年を超えると推定される金木犀の目通り周囲(幹の太さ)と同じ4mの円柱状のスペースを中心に杜をイメージした空間づくり、杜の中にいるような空間 三嶋大社 鎮守の森 こもれび・ひだまり
・店舗名称「シカ小杜(しかごや)」由来について
三嶋大社の境内にある「神鹿園」
※武甕槌(たけみかづち)命が白鹿に乗ってきたとされることから、鹿を神使とする春日大社より大正7年3月22日雄雌8頭の神鹿を譲り受け、神園に放ったとされる。
・木の箱を積み上げた棚を多数壁面に設置し、三島、伊豆、静岡県の特産品、三島の鹿グッズ・富士山グッズ・その他地元作家の作品等の販売を行います。作家とコラボしながらの新商品も開発していく予定。加えて棚貸し(スペース貸し)も予定。季節ごとに店内での販売品目を変えていきながら、有機的に「人」「モノ」「情報」がつながり何かが生まれる場に、そして地域の情報発信基地としての場づくりを行います。また地元の方が、外部へ出る際におみやげとしても持っていきたいと思うものを置きたいと考えます。
隊長は本職でうなぎ屋
上うなぎ丸平
を経営されています。本職を抱えながら地元地域の活性化の為に邁進されており、三島バルの運営からFB良品三島などなど
12月には香川の坂出市でも地域活性について講演されます。




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