という何とも名前の響きに心打たれる塾がありまして
昨日第一回開催!
個人事業の頃からなので、3年前から大変お世話になった専務主催という事なので
まずは参加する事!
(内容がどうこうは後で考えましょう)という感じでGO
最近つくづく感じます。
現場を見てお客さんの温度感を感じて
WEB反映に伝える
⇒でも温度感が伝わらないと自分と制作者の本気度感に差異が生じて
エッ??(゜д゜;)というケースがある時、どうその差を埋めていくのか
目の前に課題直面であり
そんな時は
「問題あるところに生きがいあり」
と一言で片付ける様にしております(笑)
悩む前に一緒に現場に行く、そして温度感を感じる
そんなのがWEB業界でも広まれば
クライアントの先にいるエンドユーザーを考えて
WEBに反映していく事が出来れば、かなりいい感じに!
なんて思っていますが苦言を呈するならば
↓
まずは自分から!
今回のテーマは
「私が吉田松陰になるには」
1、首を切られて肉体が滅びても魂を受け継いでくれる方がいるか?
2、辞世の句に己ではなく公の事を考える事が出来るか?

は
個人のテーマで
本題が
「ど真ん中に生きる!」
BY馬場先生
という事で
由比ガ浜蕾の家にて

己を見つめ直すいい機会で
命をかけてでもやりたい事、この人にこの会社に己の人生をかけて取り組む!
というのが改めて考えされられました。
【至誠にして動かざる者は未だこれ有らざるなり。】
誠を尽くして人に接すれば、心を動かさないものはこの世にない。
真心を十分に発揮しようと思い努力することこそが人の道である。
フム。。吉田松陰と比べると自分はまだまだ行動力が足りないと。
(°д°;)
和服で来れば良かったと後悔。。
チョンマゲも頑張れば行ける長さのに何故思い浮かばなかったのか。。。
