先週、クリニック飯塚に行ってきました!
五反田駅から、先生にもらった地図を頼りにテクテク10分ほど。
着きました。
想像はしていたけど、小さなビルの、小さなクリニックでした。
町の産婦人科に行った時のイメージ。
入ってすぐが待合室になってて、人が15人くらいかな?座れない人は立って待ってます。
受付で慶応からの紹介状と基礎体温表を渡して、渡された問診票に生理について…とかをカキカキ。
末岡先生、丁寧に診察してるんでしょう。
なかなか回ってこないな。
待つこと二時間!
診察室に呼ばれました
入ると、今日も先生ツヤプリしてますね!
『カーチャさんお待たせしました!ここの場所、すぐわかりました?』
『はい!先生の説明ですぐわかりました
』
末岡先生、こういう所がすごく素敵だなって思います。
こういうこと聞いてくれるのって、私のこと考えてくださったんだぁ。と思って私はとっても嬉しくなります~。
ほんと良く話しを聞いてくれる町医者って感じなんだよな~。
相当えらい方なんでしょうに、全然偉そうなところありません!
母の乳癌をずっと見てくれている担当の先生もこういう方で、お医者様ってこうあってほしいよな~っていつも思います。
末岡先生『手術の日ね、決めましょう。19日か・・・・えっと・・・この日?』
看護師さんが隣にいて、相談してるんだけど、
看護師さん『先生、19日って決めましょう!患者さん都合がいいんでしょう?ね!』
ぷぷぷ。
看護師さん、強そうです!![]()
こういう感じ、大好き(笑)
あれ?もしかして奥様だったりするのかしらん。ちがうか。
そんなこんなで、手術日は無事に19日に決定しました。
そこで手術当日の説明がなんやかんやあって、質問はないかと聞いてもらいましたが、とっても丁寧な説明だったので無し。
『じゃ、内診するので、部屋移動しましょう』
また内診か。予定通り生理中だから、いやだな。
しゃーない。
『じゃ、カーチャさん、ちょっと丁寧にみていきますからね。う~ん。子宮結構大きいですね。子宮の形も卵巣の形もきれいですね。よし!問題ないです!』
卵管がダメで体温も低いし、女としてなんだかダメだな~と思うことが多いけど、先生の言葉ですごく救われます。
診察はこれでおしまい!
次回いよいよ手術ダ=!!
提出しなくちゃいけないものとか、持ってこないといけないものとか、注意事項とか別紙で渡してくれたので、ボチボチ書きます・・・。
お会計 ¥2,400


