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公開日時:2026年4月7日18時11分

 

引き続きホルムズ海峡封鎖解除要求期限の明日午前9時待ちで、日経平均+0.0%、TOPIX+0.3%、グロース250指数+0.3%と小動きでした。

 

小動きながらもプラスではあり、最悪の事態(戦争泥沼化)にならない限りは、まあもう悪材料織り込み済みのような雰囲気ですね。

とはいえ、何か悪い方向にむかったらそれはそれで下方向で反応するでしょうから、大きく買えるというわけではないのですが。。。

変わらず下げれば少しづつ買うところとみておりますが、ともかく明日待ちです。

 

今日は昨日とのバランスをとるかのように、日経平均ではなくTOPIX主導の上げで、不動産業や銀行業、その他金融業が買われ、半導体・AI関連はキオクシア+2.1%、古河電工-2.1%、フジクラ-5.0%、ディスコ-6.2%のように下げる銘柄の方が目立ちました。

 

中小型株ではリファインバース+5.7%、オンコセラビー+8.0%、THEグローバル社+26.9%といった材料系で大きく上げるものがありましたが、パワーエックス-4.0%、HPC-11.8%、TerraDrone-10.5%、インフォメティス-10.1%など、昨日の大きな上げを帳消しにする下げを見せたものも多かったです。

 

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/23775/

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公開日時:2026年4月6日16時22分

 

米トランプ大統領によるホルムズ海峡封鎖解除要求期限が日本時間8日午前9時まで延長され、様子見モードとなった日本株は日経平均+0.5%、TOPIX-0.0%、グロース250指数+1.0%と小動き少しだけ強めとなりました。

 

ザラ場中に米イランの交渉について何度か報道されましたが、停戦に向かう方向のものがやや多く、その分だけ少し日本株は強含みました。

もちろん何も決まってはおらず、基本的には明後日朝までの交渉の行方待ちとなります。

 

少しリスクオンということで、キオクシア+4.3%、古河電工+4.2%、レーザーテック+4.5%といった半導体・AI関連銘柄主導の上げとなりました。

ホルムズ海峡通過報道があり、海運株も買われました。

 

中小型株では大型株同様AIメカテック+10.2%、精工技研+5.6%といった半導体関連と、パワーエックス+3.3%、アストロスケール+4.6%、QPS+5.1%といった主力、リファインバース+19.5%、HPC+15.5%、TerraDrone+4.9%、インフォメティス+15.1%あたりの値動き系材料ある系が物色されました。

 

 

 

 

 

 

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https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/23769/

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公開日時:2026年4月6日13時06分

イラン戦争停戦期待がにわかに高まっています。

(午前中はその方向の報道で指数が上げ、それから逆の方向の報道でちょい下げと、相変わらずニュースに振らされていますが。)

 

米トランプ大統領のおよそ大統領どころか人としていかがなものかなSNS投稿が効いたかどうかは分かりませんし、停戦の可能性もまだ大きくはなさそうですが、停戦がなりましたらその後の復興需要がはやされそうで、あるいは停戦しなくてもそれほど株価は下がらなそうと、リスクリターン良さそうで注目している【参考銘柄】を3つ。

 

【以降、会員様向け情報です】

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https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/23763/

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公開日時:2026年4月6日1時53分

 

【総評】

投資主体別売買状況・現先合算(34週、323日~327日)

現物と先物の両取引を合算した投資主体別の売買は、海外が4週連続の売り越し(-2兆1,200億円)、個人は4週ぶりの売り越し(-1,700億円)となった。

 

中東リスクをめぐって前週に続き大幅高と大幅安を繰り返し指数はほぼ横ばいとなるなか、海外は大幅に売り越し、個人も売り越しとなった。

海外は現物を1兆円を超える規模で売り越し(-1兆5,100億円)ているものの、自己が1兆円以上の買い越し(+1兆2,800

億円)となっている。

毎年恒例の配当絡みのポジション移動と思われ、実際のマーケットへの影響はなかったであろう。

 

【1】現在進行中のインデックスイベント 

【2】今後のインデックスイベント

【3】スケジュール一覧

 

 

【1】現在進行中のインデックスイベント 

  • TOPIX_4FFWリバランス(実施4/29

 主な予想銘柄

【以降、会員様向け情報です】

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公開日時:2026年4月3日22時44分

 

コンサルティング型デベロッパーにファンドマネジメント機能を重ねた、独自の「フロー収益×ストック収益」モデルを持つ企業です。

 

不動産を長期保有してバランスシートを膨らませるのではなく、企画・開発・売却・運用を高回転で回すアセットライト型の経営によって、高い資本効率と持続的な成長の両立を狙っています。

 

ホテルではインバウンド回復など、物流では省人化・高機能化需要、海外もしており、豊富な成長ドライバーがあります。

 

株価は来期の利益成長を十分に織り込んだ水準とは言いにくく、短中期で+30%台後半のアップサイドを見込みます。

 

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