を(職場で)説明する事など無いでしょう。昨日の非常勤先で、マスクの事について以前に私に苦言を呈した事務長と会いました。私はマスク無しで事務室に入りましたが(当然?)事務長は何も言いません。お互い大人なのですから当然でしょう。別に私が上から目線で「勤務してやっている」などという驕りなど毛頭ないのです。しかしマスクの件で(考え方を)譲るつもりなど毛頭ありません。
新型コロナウイルスなんて感染力が弱く毒性も低い、だから過剰な世間の風潮に流されてはいけない。流されると(流された場合こそ)感染すると重症化してしまう。と常に申し上げてます。私自身、その考え方が正しいと思っているのです。(だから100歳近い祖母とも普通に会って会話している)
無症状の健康な若年者が有病者や高齢者に感染さす、というデマはどこから出たのでしょうか。獲得免疫を得るまでもなく、自然免疫で治癒してしまうような軟弱なウイルスなのです。(だから抗体検査に意味が無い)しかし報道とは恐ろしいもの。毎日毎日テレビで御用学者が新型コロナは怖い、と不安を煽ると国民は洗脳されてしまうのです。
正しい事を正しく主張する意味でも私はマスクをしません。もし私が世間の目を気にしてマスクをしてしまうと、これまで主張している事に矛盾が出てきます。「新型コロナウイルスを指定感染症第二類にした事が誤り」という事です。現在世間では有耶無耶になっていますが、早急に新型コロナウイルスを指定感染症から外すか、インフルエンザウイルス感染にように第五類にする、でないと問題解決など永久にしないでしょう。
マスクを着けろ、自粛をしろ、と世間が騒いでいる限り騒動は終わらない。その異常さに気づくヒトが増えた時に世間が静かになるように思います。それが真の意味での新型コロナウイルスとの共存なのでしょう。日本國とマスコミが問題を複雑にしているのです。ゆえに私だけでもマスクはしません。科学的論拠なき行動などしたくないし、仮にウイルス感染防止にマスクが必要というデータがあったとしても、「新型コロナウイルスは怖くない」という事実があるのですから私はマスクも自粛もしないのです。