只今テレビを見ていると川崎市であった先日の痛ましい件に議論がなされています。どうすれば
児童の安全が守れるか・・・内容自体はとても重要な事だと思います。がしかし結論出さずに知識を盾に議論するマスコミって単なる煽り・・・言い過ぎでしょうか
学童だけでなく突発的な災難の合うのはすべてのヒト対象です。1年くらい前、新幹線車内で女性をかばい刺された男性がいらっしゃいました。(私も年に数回当該の最終下り新幹線に乗車しますからヒト事ではありません)
今回のような件、どうしても避けようが無いと思うのです。身体を鍛えても、高い学力を維持していても獣のような奴の前では無力だと感じます。そして話はそれますが、仮に観光で訪れた知床半島で熊に会った場合どうでしょうか・・・・。如何なる知識学歴家柄なんてまったく通用しません。クマなど関係ない、と言うかたにあってはクマを火事に置き換えて考えていただきたいです。
災難を避けるのではなく、災難に合わない自分を目指す事が肝要なのではないでしょうか。そして糖質制限者の一人である私にとって、何らかの疾病で死亡する事などできません・・・私が死ぬのは事故でしょうかね。
(糖質制限の正当性を示す意味でも。もし天寿を全うする必要があります。何らかの疾病に侵された場合、「やっぱり糖質制限がわるかった」と大きな誤解をされます)
どこかで読んだ文章にありました(文献ではない)交通事故よりも悲惨な亡くなり方が火事=焼死だと。この1行にとても恐怖を感じたのです
【お知らせ】
今のところブログは書けますがやはり文章の構成がうまくいきません。改行に無理があるようです