下北半島の旅
むつに一泊
いー感じの地元感漂いまくりの温泉に一泊
そして夜に早速 温泉へ!
前回の続きで次は
ぬるゆー
ぬるゆって
ぬるい湯だよねぇ…
あれ これって
ぬるゆって書いてるよねぇ…
娘に
ちょっと足入れてみ(*・・)σ
足を入れた娘
…………… ?
あのさー あっついけど?
あんたこれ入れる?
…… いや?無理だけど?
このままぢゃせっかく温泉泊まったのに風呂入れねぇ



でも
露天風呂がまだある
最後の露天風呂に望みをかけて
露天に出ました!
外出ました!
すーんげーさみぃ~~~!!(´Д`)

転ばない様にイソイソと風呂の前に行き
足入れました
入れましたー







気持ちい~(´Д`)





熱すぎず
ぬるすぎず
外寒いから肩まで顎まですっぽりお湯に浸かりました





鉄の匂いのような独特な香りがして
なんとかの成分が東北の温泉でトップクラスらしく
本当にお湯がしょっぱい!
仕事であたしの手は肌荒れがひどく
恥ずかしい位に手がボロボロなんですが
その成分が染みて痛かった(>_<)
でも
その次の日 また次の日
皮膚が赤くなって切れたりしてたとこの赤みが引いて
痛み痒みが落ち着いたんです



温泉て凄いですね!
娘としばらく露天であったまり
出たら
汗が半端なく流れ
ずーっと体が温まってる!
私は冷え性で
温泉に入っても 出るとすぐ冷えだして湯冷めしてしまうんですが
あの温泉は
本当に寝るまで体がポッカポカでした!

あんなに体が芯から暖まる事無かったので
本当にびっくりしたし
手の皮膚の荒れが落ち着いたのにもびっくりでした





その後
旦那と息子と合流し
ご飯~



子供達は旅館でのご飯は初体験

ワクワクして席につくと
料理の品数がすごーい



いっぱいのお料理を前に
子供達どれから食えば良いか分からず
なかなか手をつけれず

どれからでもいぃよ
いっぱい食べなよー



と言うと
お刺身から食べ初めました

隣の宴会場では
演歌愛好会の皆様が貸し切りで盛り上がってました

こうへいさんの天竜流しと峠越えを歌われてる方が居ました

食べきれない程のお料理を頂き
ご馳走さまでした!
と挨拶し
部屋に行きました

次の日もまだまだ青森を堪能しましたよ



続きはまた次に書きまーす

今日もお疲れ様でしたっ
明日も良い日になります様に…




