鬼哭ノ章そのに | 受信者無しの電波基地

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歴史的遺物状態

せっかくの休日だし、どんどん行くよー


3人目は岩下さん。いつもは恋愛担当だけど、今回は何かなぁ。

早速出てきたのは双子、双子!!いやっほーい

より楽しい要素が出てきたよ!双子だって!双子は大好きさ。

まったく、亜希子ちゃん可愛い過ぎるよ。ハグしたいです。撫で撫でしたい。殴られたい。

何かもう亜希子ちゃんが可哀想で涙が出てきます。周り空気嫁。

何をしても自分はもう亜希子サイドにつきたいと思います。この子可愛いんだもの。

オチはもうわかりきってましたよ。ええ。いつものパターンですね。

亜希子可愛いよ亜希子。今回の話はそういうことでした。


4番荒井。正しいフィギュアの作り方って……人形的な意味なのかスクイズ的な意味なのか。

本分捨ててまで趣味に走ってはいけませんとか言っちゃってるけど、学校休んで更に友人宅へ乗り込んだのはお前だろ。

ひとりでに動く人形の怖さ……お前だろ。

好きな映画はロシア映画って……フランス映画じゃないのかよ。戦艦ポチョムキンっ

そしてとうとうきたよ、プラモ作り。説明はいいですよっと。

登場人物は曽我君。荒井の友達確定だな。

彫刻刀を生き生きと、この言葉で生き生きと人に刺している光景が浮かんでしまう自分は末期なのだろうか。

案の定友達化、そして早速の親友発言。何様だ。

更に曽我に対する評価の変化が、愚鈍、天才、カリスマ、神って、ランクアップすげえな。

会話内容がもうついていけないし。聞いている人が皆わかってないんじゃないか。


とうとう美少女フィギュアか。そして生きていないというこの言葉。女生徒の行方不明。

これは……フィギュア化フラグ……ッ

というか荒井君。君は本当に支配する側とされる側って台詞が好きだね。本当に何様なんだい。

瓶詰め少女との会話とかももう。荒井は突っ込みどころ多いよ。ついでに話も長いよ。

まあオチはただの蝋人形みたいなものかと思っていたから、これは意外。

だけど、荒井がキモイです。夢精って新聞に書かれたいのか。この変態野郎ッ

荒井の友達=死亡および人外化フラグってことがよくわかりました。



他の人が全体的にあっさりした感じだったのと比べると荒井は長いな。怖くないけど。


次回で鬼哭終える予定。