6140fe90.JPGつい先日、浜松で不思議な?体験をしました。
お取引の関連会社で実験的に紹介のみで施設を利用できるということで、生来の好奇心メチャ旺盛な私が、行って来たのはSGEという九州は大分県祖母山で取れる不思議なパワーを秘める鉱石をセラミックのつぶつぶ状に加工した砂風呂?みたいなお風呂に15分つかると体の毒が抽出されるという施設でした。

詳しくは下記WEBに譲りますが、最初半信半疑で(費用は4000円)トライしたものの1000万円!もかかるというそのお風呂施設?を目の前にし、まずはやはりそのSGE水を500ml飲み(大量に汗をかくので)いざ係りのおばちゃんの掘ってくれたスペースに体を滑り込ませ、なかなか饒舌なそのおばちゃんと話しながら15分。
サウナよりもはるかに我慢度は低く、想像よりはるかに快適でだんだんと体の芯からぽかぽかするとともに汗がジワッと浮き出してきます。
最後に次のお客さんのために洗浄するところを見せていただいたのですが、体の中から排出された白い垢の元?みたいなものが大量に浮いていたのでした。
さらに浜松から新幹線で東京へ着く間も体のぽかぽかは止まりませんでした。
毒出しにどのくらい効果あるのかは継続しないとわかりませんが、爽快感なら充分「合格」!かな?あ~気持ちよかった。女性がエステにはまる気持ちが少しだけわかったような気がします。

関連WEBページ
http://www.mutow.com/corporate/introduction4.html

ワイン・アクセサリーズ・クリエイション(www.wineac.co.jp)
8fb06057.jpgつい先日、銀座の伊東屋(文房具屋というより今やモノ好きワンダーランド?)でドイツFaber-Castellの「鉛筆」を買いました。
これがすごいというかステーショナリー大好きな私には堪えられない“い~い感じ”なのです。
考えてみれば自分で鉛筆買うなんて何十年振りというか高校生以来じゃないかな?
このファーバーカステル芯の硬さはBくらい。頭のキャップをはずすと鉛筆削りが内蔵されており、もちろん刃の交換も可能。もう一方の先端キャップをはずすとそこには消しゴムがあるのです。
日頃PCに頼りっきりで、「書く」という行為そのものの機会が減り使用する筆記具もボールペンばかりの今日この頃、このドイツ製鉛筆あらためて鉛筆のやわらかさ、やさしさ、消せる!機能(当たり前なのに)濃淡が簡単に表現できるなどから添削やサーフボードのデザインなどなど使い方はそれこそ無限・・・。
あ~やっぱりアナログはいいなあと感じ入る秋の一日。

ワイン・アクセサリーズ・クリエイション(www.wineac.co.jp)
8679437b.JPG先日、スタッフのユウコウくんと九州へ出張時食べた宮崎は丸万本店の地鶏のもも焼き。思えば遡ること数十年前某精密機械メーカーの医療機部門新人セールスとして宮崎を担当。地元問屋のおじさんに「もし嫌いならちゃんと言いなさいよ」と念押しされて行ったのが最初でした。嫌いどころか3本も平らげたおかげでその問屋営業のおじさんに気に入られてその後の仕事が大変やりやすくなったのを覚えています。
この宮崎丸万の地鶏もも焼き、見た目は黒っぽく少しグロテスクですが口にした瞬間のジュウシィなことといい見事な?歯ごたえといい、ビールがすすむ、すすむ。
まさに逸品なのです。ちなみにここ丸万でてすぐの“釜揚げうどん”屋も最高!
地元のお客さんに波乗り情報(宮崎は千葉に並ぶほどのいい波が立つ日本有数の波乗り天国)も教えてもらえたし、あ~おいしい出張でした。次回はサーフ&地鶏?もちろん平日はバリバリ仕事して、土日にね?ん?

ワイン・アクセサリーズ・クリエイション(www.wineac.co.jp)
23543b24.JPG雨の予報にも関わらず、昨日から無償にバイクに乗りたくて愛車BMWR100GSPDに火を入れオフィスへ約20km。少しひんやりとしてきた秋の空気が最高に「おいしかった!」
思い起こせば1993年、オセアニア、アジアを旅して日本に帰国したばかりでお金もなく以前のKawasakiの1100を個人売買で売って頭金を作り36回ローンで無理やり手にしてから12年、走行距離も89000kmを超えて少し“やれて”きた我が相棒。
日本中でそしてロシアで、今思えばよくぞここまで動いているとも思えるタフな記憶をそのボディに刻みつけた我がGSは、走らせてこそなんぼ?の超実用バイク。
これからも頼むぜ!

ワイン・アクセサリーズ・クリエイション(www.wineac.co.jp)
1fd909ed.jpegついに新兵器購入。名前はD901is。カラーはクリスタルブラック。
悩んだあげく今回もAUは見送りです。
今まで数台のパナソニック製携帯からいきなり三菱製。しかも製品の9割を占める二つ折りではなくスライド式!いちいち開かなくてもそのまま着信できるこのスライド式は使い始めるととてもいいです。
前の愛機P2102Vを約2年近く使い慣れていたため文字入力方式の違いで、初めは少々戸惑いましたが、パナソニック製とNEC製(パナのOEM?で中身は同じ?)独特のT9方式から予測機能付かな入力方式にも素早く馴れつつあります。
このD901is、中身はまさにてんこ盛りでカメラはなんと400万画素!ほかにもFelica対応やらなんやらここ最近古典的携帯電話に馴れていた身としてはまだまだ「学習」せねばならないこと山盛りでしばらく遊べそう?
でもスタッフの行動管理から営業レポートなどほとんどの報告をPCから携帯に転送させていることから携帯の“出来”次第で自分の「仕事時間」が大いに効率化されるかもしれません。ワクワク~。

ワイン・アクセサリーズ・クリエイション(www.wineac.co.jp)