旅はみちづれ -32ページ目

中仙道は馬籠を過ぎたころに味わう五平餅


mochi お茶客人あり、五平餅を40本オーダして、お茶をいただきながら待った。週末あたりから見ごろになった桜に五平餅。子供のころを思い出しながら、なつかしいおかさんの味。ふりかえってみたいが、もう通り過ぎた中仙道。

Mother Earth keep it clean


Environmental issues コスモス市役所には、素敵な甲板がたくさんかかっていました。また、働いている人の髪型もよい。

Ballerina meets Heineken


bh ひらめき電球自家製のレモンチェロ&オレンジリキュールのカラフルな味。そういえば、はじめて、自家製のレモンチェロは、6番街と56丁目にあるトラトリアデルアルテでCINDYが出してくれた。

Melow waves


hc ナイフとフォークLunch time breakで、サーフィンの午前のセッションのあと、HULA CAFEでマスターに、ハンバーグとチキンカツ サラダ ポテトサラダ ライス 今日のスーププラス飲み物で900円のランチをつくっていただきました。サーファーでハウスビルダーで和みの人であるマスターは、「今日の波はダンバー気味でボードが折れやすいよね」と一言。海岸に行く途中、折れたボードを持ったサーファーを二人も見かけていたので、さすがマスター、フライパンを握っていても海の状況を把握していると、私は関心。ちなみに3月24日午前の千葉の北の波は「肩」(サーフィン用語でひざとか腰とか頭とか言いサイズをあらわす)この日私はワイプアウトのあと波にももまれカエル波こんなカンジでした。

Rainbows of Hawaii


Rainbow
ヒヨコYellowメラメラRed波Blue霧Green                            スポーツ虹Rainbow

ワイキキの海でサーフインをしていると、ときどきおおきな虹がかかる。髪の毛までが虹色に。

Caribian Sea


Bacardi プエルトリコでは、Bacardi ON THE ROCKをすすりながら、全ての料理をいただいた。緑色のカリブ海をみながら、このいっぱい飲むとほのかに甘く感じるのは料理のせいかあつい空気のせいか、いまだにわからない。ほんとにうまい。カメラ

後姿にものを言わせて見るわ、と彼女




del フラッグひとは後姿でもストーリーを語れるという例ラブラブ

NYCity Salsa City


On2 110ban サルサの決め手は、やさしく音を聞いて。13 57 2で男の子踏み出す女の子下がるのがNYStyle

Cafe の女の大きなかばん


A woman in the cafe 夜描いた絵に昼間、色をつけた。しかも、サーフィン帰りなのでナチュラルハイなテリックテレビとなったきょうも、サーフィンのあと、ホットドッグとライオン印のコーヒーで疲れをとりました。

Three Women


three women ポスターの女性と化粧品売り場の女性と裏のカフェの女性のストーリをかさねてみるとクローバー