必見!エルデンシア荻窪
苦しいファミリーマンション市場の中で
好調に販売を続けている
TFDコーポレーション。
このエルデンシアシリーズ第3弾!
エルデンシア荻窪
10月上旬の販売に向けてスタートいたしました。
荻窪駅徒歩8分。
稀少な立地に手が届きそうな価格でエントリー予定。
総戸数42戸とやや小ぶりなため、申込が殺到しそうな予感がします。
ワンルームを手がけている会社ならではの設備・仕様が暮らしやすさを高めています。
また外観のタイルはハイドロテクトタイルを使用。
エコにも配慮されたファミリーマンション。
10月上旬販売に向けてスタートです!!
乞うご期待!!
好調に販売を続けている
TFDコーポレーション。
このエルデンシアシリーズ第3弾!
エルデンシア荻窪
10月上旬の販売に向けてスタートいたしました。
荻窪駅徒歩8分。
稀少な立地に手が届きそうな価格でエントリー予定。
総戸数42戸とやや小ぶりなため、申込が殺到しそうな予感がします。
ワンルームを手がけている会社ならではの設備・仕様が暮らしやすさを高めています。
また外観のタイルはハイドロテクトタイルを使用。
エコにも配慮されたファミリーマンション。
10月上旬販売に向けてスタートです!!
乞うご期待!!
気になる不動産広告9/3
最後の都心と呼ばれ、マンションラッシュも、もう終わりと
言われている街豊洲。
その最後にエントリーした物件
「シティタワーズ豊洲 ザ・シンボル」住友不動産


総戸数850戸。その前に住友不動産は目と鼻の先にツインタワーをエントリー。
これは1000戸を超える規模。阪急不動産とのJV。
こちらはまだ100戸近く残しているという話・・・。
さて、このシンボル。もう既に入居は始まっている。
44階建ての制震タワーマンション。
竹中工務店の制震構造。揺れが小さく変形も少ない。
安心の構造といえる。
環境は素晴らしい。整備されたエリアで水と緑が美しいエリア。
さて、この写真

コーナーサッシで、かなり大きな窓。
窓から覗くとおそらくそのままストンと下が見える造り。
これは高所恐怖症の人はつらいと思う。
向きにもよるが相当日あたりがいいと予想される。
カーテンも特注じゃないとなさそうだ。
日あたりがいいのは歓迎だが、良すぎるのもどうか??
それにしても都心なのに緑が豊富な素晴らしい物件。
チラシも
家族の幸福をかなえる街というコピーを使用。
幸せそうな家族のシーンがスナップ写真で貼ってある。
やや・・・古い手法かと思うが、きれいなレイアウトなので
さほど気にならない。裏面も設備・仕様はあまり語らずに
基本は環境のこと。よほど環境に自信があるのだろう。
ブランド力は抜群なので安定している物件といえるでしょう。
言われている街豊洲。
その最後にエントリーした物件
「シティタワーズ豊洲 ザ・シンボル」住友不動産


総戸数850戸。その前に住友不動産は目と鼻の先にツインタワーをエントリー。
これは1000戸を超える規模。阪急不動産とのJV。
こちらはまだ100戸近く残しているという話・・・。
さて、このシンボル。もう既に入居は始まっている。
44階建ての制震タワーマンション。
竹中工務店の制震構造。揺れが小さく変形も少ない。
安心の構造といえる。
環境は素晴らしい。整備されたエリアで水と緑が美しいエリア。
さて、この写真

コーナーサッシで、かなり大きな窓。
窓から覗くとおそらくそのままストンと下が見える造り。
これは高所恐怖症の人はつらいと思う。
向きにもよるが相当日あたりがいいと予想される。
カーテンも特注じゃないとなさそうだ。
日あたりがいいのは歓迎だが、良すぎるのもどうか??
それにしても都心なのに緑が豊富な素晴らしい物件。
チラシも
家族の幸福をかなえる街というコピーを使用。
幸せそうな家族のシーンがスナップ写真で貼ってある。
やや・・・古い手法かと思うが、きれいなレイアウトなので
さほど気にならない。裏面も設備・仕様はあまり語らずに
基本は環境のこと。よほど環境に自信があるのだろう。
ブランド力は抜群なので安定している物件といえるでしょう。
予告広告と本広告
不動産広告でよく目にする言葉
「新発表」と「新発売」
この違いはなんだかわかりますか?
「新発表」と表示している広告は予告広告です。
予告広告とは、まだ販売を開始する前に実施する広告です。
具体的に言うと価格が未定の場合が多いです。
さらに、期分け販売といって何期かに分かれて販売する予定の場合、
その販売戸数も未定で表示されています。
このように未確定情報が多いので、
この予告広告の期間は契約行為を行うことができません。
その旨を必ず広告に明記しなければならないという義務があります。
さらに、予告広告をやったら、同じ媒体で本広告をやらなくてはなりません。
本広告になると表示が、「新発売」という表現に変わります。
本広告ではしっかりと価格や販売戸数等、予告広告で不明確であった
情報を明記しなければなりません。
そして、販売開始時期をうたい、その日より
契約行為を行うことができるのです。
価格の決定は慎重を期します。
従って多くのマンションデベロッパーは予告広告で集客をはかり
お客さまの状況をヒアリングし、
価格決定の参考にしています。
我々広告を制作する側はこの「新発表」と「新発売」の違いを
意識して作りますが、
実際広告を見るお客さまにとってはあまり関係のないことなのかもしれませんね。
不動産広告の律儀な一面がここに現れているといえるでしょう。
機会があれば注意して見てみてください。
「新発表」と「新発売」
この違いはなんだかわかりますか?
「新発表」と表示している広告は予告広告です。
予告広告とは、まだ販売を開始する前に実施する広告です。
具体的に言うと価格が未定の場合が多いです。
さらに、期分け販売といって何期かに分かれて販売する予定の場合、
その販売戸数も未定で表示されています。
このように未確定情報が多いので、
この予告広告の期間は契約行為を行うことができません。
その旨を必ず広告に明記しなければならないという義務があります。
さらに、予告広告をやったら、同じ媒体で本広告をやらなくてはなりません。
本広告になると表示が、「新発売」という表現に変わります。
本広告ではしっかりと価格や販売戸数等、予告広告で不明確であった
情報を明記しなければなりません。
そして、販売開始時期をうたい、その日より
契約行為を行うことができるのです。
価格の決定は慎重を期します。
従って多くのマンションデベロッパーは予告広告で集客をはかり
お客さまの状況をヒアリングし、
価格決定の参考にしています。
我々広告を制作する側はこの「新発表」と「新発売」の違いを
意識して作りますが、
実際広告を見るお客さまにとってはあまり関係のないことなのかもしれませんね。
不動産広告の律儀な一面がここに現れているといえるでしょう。
機会があれば注意して見てみてください。