気になる不動産広告9/3 | 選手が心を傾けるスポーツコーチ ヤディ(八所和己)

気になる不動産広告9/3

最後の都心と呼ばれ、マンションラッシュも、もう終わりと






言われている街豊洲。






その最後にエントリーした物件







「シティタワーズ豊洲 ザ・シンボル」住友不動産
$広告会社wavecomの社長blog-シンボル表100903

$広告会社wavecomの社長blog-シンボル裏100903

総戸数850戸。その前に住友不動産は目と鼻の先にツインタワーをエントリー。
これは1000戸を超える規模。阪急不動産とのJV。
こちらはまだ100戸近く残しているという話・・・。



さて、このシンボル。もう既に入居は始まっている。
44階建ての制震タワーマンション。
竹中工務店の制震構造。揺れが小さく変形も少ない。
安心の構造といえる。
環境は素晴らしい。整備されたエリアで水と緑が美しいエリア。

さて、この写真

$広告会社wavecomの社長blog-シンボルLD100903
コーナーサッシで、かなり大きな窓。
窓から覗くとおそらくそのままストンと下が見える造り。
これは高所恐怖症の人はつらいと思う。
向きにもよるが相当日あたりがいいと予想される。
カーテンも特注じゃないとなさそうだ。
日あたりがいいのは歓迎だが、良すぎるのもどうか??
それにしても都心なのに緑が豊富な素晴らしい物件。
チラシも
家族の幸福をかなえる街というコピーを使用。
幸せそうな家族のシーンがスナップ写真で貼ってある。
やや・・・古い手法かと思うが、きれいなレイアウトなので
さほど気にならない。裏面も設備・仕様はあまり語らずに
基本は環境のこと。よほど環境に自信があるのだろう。

ブランド力は抜群なので安定している物件といえるでしょう。