水戸~サラリーマン奮闘記~ -91ページ目

ジム。

先週半ばから生活のリズムが悪く・・・。

トレーニングでスッキリしようとしたものの・・・。

風邪気味でトレーニングでは。
ウエイトが上がらず。
泳ぎにキレがない。
これではリオデジャネイロは目指せないね^^;

本日新しい愛車が納車されました~(^^)v
嬉しいな~(^^)v

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茨城波情報@サウスエリア

面OK~。
サイズ胸~肩。
南サイドオフ。
少々まとまりない感じですが。。。

セット選んでボトムターン(^^)v
充分ライド出来ますよ~。

オリンピック(特に競泳)で完璧に寝不足です^^;
入江選手銅メダル。
寺川選手銅メダル。
鈴木選手銅メダル。
おめでとう♪

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100m完敗の北島、200m劇的復活はあるのか・・・。

■不調の原因は微妙なバランスのズレ

どうやら、北島康介(日本コカ・コーラ)が不調らしい・・・。前日の100メートル平泳ぎ予選・準決勝を見て、そう感じた人は多かったはずだ。何より北島本人、恩師である平井伯昌・日本代表ヘッドコーチのトーンが上がってこない。だが、それでも・・・。過去の2大会を振り返って分かる通り、五輪になると恐ろしいまでの底力を発揮する北島ならば、決勝戦では劇的な逆転劇を演じるのではないか。日本中がそう思っていただろう。
しかし、結果は5着。58秒46の世界新記録をたたき出して優勝したキャメロン・ファンデルバーグ(南アフリカ)に、遠く1秒33及ばない“完敗”に終わってしまった。
「キャメロンの泳ぎは素晴らしい。今の自分に58秒4が出るかと言ったら無理でしょうね。それは、無理って決めつけちゃいけないかもしれないけど、自分が出せる力はないと思う」。
北島もレース後、力負けを認めた。この不調の原因は、本人が語るところによると体全体がしっくりとハマらない微妙なバランスのズレ。それを修正しようと考えて泳ぐうちに気持ちのバランスまでもが崩れ、「迷いが出て、それがすごい苦しかった」という。

■五輪で勝つことの難しさ、浮き彫りに

また、ピークの持っていき方にもズレが生じてしまっているようだ。「そこが水泳の難しいところ」と北島。4月の日本選手権では北京五輪の金メダル以来、4年ぶりに自己記録を更新するなど、この上ない素晴らしい泳ぎを披露した。それだけに今の苦しむ姿は、ちょっと想像がつかなかった。
その4月のレース後、達人の域に達したと愛弟子を絶賛した平井コーチも、まさかの事態に「4月の選手権は本当に素晴らしかったのですが・・・。キープの難しさでしょう」と苦渋の表情を何度も浮かべた。
「簡単に勝ってきたように見えるかもしれないけど、なかなか難しいのがオリンピック」(北島)。
4年に1度の、その決められた1日に人生最高のピークを持っていった者だけが勝つ。2大会連続2種目制覇の北島の敗北が、あらためて五輪で勝つことの厳しさ・難しさを浮き彫りにした。

■200mで復権へ「あんまり考えてもしょうがない」

しかし、すべてが終わったわけではない。得意とする200メートルがまだ残っている。ならば、北島はこの距離で復活するのか、それとも続けて結果を残せないのか。

平井コーチは今の北島を「何かこう“出てくるもの”がない」と評した。また、無意識で野性的に泳ぐのが北島の持ち味だとも言う。当の北島本人もそれを意識してか、それとも感覚的に分かっているのか、200メートルは本能のままにぶつかっていくしかないと語った。

「200の方がいいんじゃねぇか!」って思っていくしかないでしょう。もうあんまり考えてもしょうがない」。

振り返れば、昨年の世界選手権でも100メートルは4位に終わったものの、つづく200メートルでは2位まで挽回(ばんかい)し、そのリカバリー能力の高さを示した。このロンドンでも、今回の敗北はきっと北島の闘志に大きな炎をともしてくれるに違いない。そして、その炎は北島の迷いをかき消してくれるだろう。

「康介が負けるところなんか見たくない」。

平井コーチのこの言葉と、日本国民の思いは同じだ。強い北島は五輪のプールに戻ってくるのか。200メートル平泳ぎ予選・準決勝は、2日後の現地時間31日。まずはここでの泳ぎに注目したい。

200は信じてるぞ~。

wave attackうお座

競泳:ロンドンオリンピック(第3日目)

男子100メートル平泳ぎ(決勝)

1位 キャメロン・ファンデルバーグ 58.46(世界新記録)

2位 クリスチャン・スプレンガー 58.93

3位 ブレンダン・ハンセン 59.49

5位 北島康介 59.79


北島選手、200はやってくれると信じてます。


男子100メートル背泳ぎ(準決勝第1組)

2位 入江陵介 53.29


入江選手、順調に仕上がってる感じ。


女子100メートル背泳ぎ(準決勝第1組)

2位 寺川綾 59.34


女子200メートル自由形(予選)

第4組の伊藤、100メートルのターンでは5位。1分58秒93のタイムで同組5位。

全組が終了し、伊藤は全体15位で予選を通過した。全体トップはペレグリニ。


男子200メートルバタフライ(予選)

第3組に金田が登場。100メートルを54秒97のタイムで2位で折り返す。最後の50メートルで2選手に抜かれて、1分55秒70のタイムで同組4位。

第4組には松田が登場。好スタートを切った松田、100メートルは54秒79でトップ。そのままトップを守ってゴール。タイムは1分55秒81。

第5組にはフェルプスが登場。100メートルではフェルプスがトップ。フェルプスはやや失速して4位でゴール。トップはジュキッチで1分54秒79。


予選が終わり、金田が全体7位、松田は全体8位で予選を通過した。


松田選手、フェルプスを倒します。必ず。


女子200メートル個人メドレー(予選)

最終5組には加藤が登場。100メートルを6位で折り返す。加藤は2分13秒85で同組5位でゴール。

全組が終わり、加藤は全体14位で予選を通過した。中国の葉が全体トップ(2分8秒90)。


wave attackうお座

競泳:ロンドンオリンピック(第2日目)

男子400メートル個人メドレー(決勝)

1位 ライアン・ロクテ 4:05.18

2位 ティアゴ・ペレイラ 4:08.86

3位 萩野公介 4:08.94 銅メダルおめでとう!

6位 堀畑裕也 4:13.30


女子100メートルバタフライ(準決勝)

5位 加藤ゆか 58.26


男子100メートル平泳ぎ(準決勝)

4位 北島康介 59.69

7位 立石諒 59.93


女子400メートルリレー(決勝)

第7位 上田春佳 54.34

     松本弥生 54.52

     内田美希 54.43

     伊藤華英 54.67

     合計 3:37.96


女子100メートル背泳ぎ(予選)

第6組に日本の寺川綾が登場。50mを29秒26でターンし、59秒82の6組3位でフィニッシュ。全体の4位で予選を通過した。


女子100メートル平泳ぎ(予選)

4組の松島は、同組5着で1分7秒69

5組は鈴木は、同組2着で1分7秒08

鈴木が全体の6位、松島も14位で予選通過


男子100メートル背泳ぎ(予選)

入江は6組に登場。26秒22で50mを折り返し、53.26でフィニッシュ。同組3位となった

全体5位で準決勝進出を決めた。


女子400メートル自由形(予選)

日本の高野は2組に登場。4分12秒33で同組3位でフィニッシュ。上位8名に入れず、予選敗退となった。


wave attackうお座