メインウェーブ日記

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気になるニュースやスポーツ、さらにお小遣いサイトやアフィリエイトなどのネットビジネスと大相撲、競馬、ビートルズなど中心

■■■このブログでは、以下について記載した記事があります


競馬の名馬やエピソードなど、大相撲の名力士やエピソードなど、ビートルズやビートルズのエピソードや名盤など、お小遣いサイトやアフィリエイトなどのネットビジネス、プロ野球やラグビーなどのスポーツ、各スポーツの名選手やエピソードなど、その他気になるニュースやスポーツなど

(以下はその一例です)


■競馬

(世界の名馬)~コラム(競馬)

シーバード、リボー、ニジンスキー、セクレタリアト、セントサイモン、キンチェム、オーモンド、ネレイデ、ノーザンダンサーなど

例:伝説の史上最強馬・シーバード

16戦全勝無敗と凱旋門賞連覇・リボー

(日本の名馬)~コラム(競馬)

シンボルルドルフ、ディープインパクト、エルコンドルパサー、サイレンススズカ、オグリキャップなど

例:日本競馬史上最強馬・シンボリルドルフ

日本近代競馬の結晶・ディープインパクト

(コラム)~コラム(競馬)

例:サンデーサイレンスの「遺産」とこれからの社台グループ

ノーザンダンサー系の今後

(世界のホースマン)~コラム(競馬)

例:ドルメロの魔術師~フェデリコ・テシオ

(日本のホースマン)~コラム(競馬)

例:天才、変幻自在の騎乗、オッズを変える男・福永洋一


■大相撲の名力士~コラム(大相撲)

雷電為右エ門、谷風梶之助、双葉山定次、大鵬幸喜など

例:史上最強力士・雷電為右エ門

横綱の中の横綱・谷風梶之助


■ビートルズ~コラム(ビートルズ)、音楽・名盤・ロック(ビートルズ)

例:20世紀最高のロックバンド・ビートルズ

ロックの金字塔・・・サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド


■お小遣いサイト~お小遣いサイト

お財布.com、げん玉など

例:おすすめのお小遣いサイト~お財布.com

おすすめのお小遣いサイト~げん玉


■アフィリエイト~アフィリエイト

例:ネットビジネスの代表的なァフィリエイト



●野球やラグビー

特にプロ野球やラグビーについて

■テニスの男女の名選手

(男子)~コラム(スポーツ)

ジミー・コナーズ、ビョルン・ボルグ、ジョン・マッケンロー、イワン・レンドル、ピート・サンプラス、ロジャー・フェデラー、ラファエル・ナダルなど

例:4大大会優勝回数史上1位などのロジャー・フェデラー選手

「土の絶対王者」ラファエル・ナダル選手

(女子)~コラム(スポーツ)

シュテフィ・グラフ、マルチナ・ナブラチロワ、クリス・エバート、セリーナ・ウィリアムズなど

例:「年間ゴールデン・スラム」を達成した女王・・・シュテフィ・グラフ選手


■F1の名ドライバー~コラム(スポーツ)

アイルトン・セナ、ミヒャエル・シューマッハー、アラン・プロストなど

例:「音速の貴公子」「最も速かった」アイルトン・セナ選手

「史上最強ドライバー」ミヒャエル・シューマッハー選手


■各種スポーツ


■その他気になるニュースやスポーツなど

25日にベルリンでベルリンマラソンが行われた

男子でエリウド・キプチョゲ選手(ケニア)が2時間1分9秒の世界新記録で優勝した

2018年のこの大会で自身が出した世界記録を30秒も更新した

(この記事は、共同通信の記事で作りました)

キプチョゲ選手は2016年リオ五輪、2020年東京五輪(実施は2021年)のマラソンを連覇中

2003年の世界選手権の5000メートルでも優勝している

前述のようにマラソンの前世界記録保持者であり、今回自身の記録を更新し、現世界記録保持者にもなった

驚異の走りの同選手は今年11月5日に38歳になる

 


マラソンにはコツがあると2000年シドニー五輪マラソン金メダリスト・高橋尚子氏らを育てた名伯楽・小出義雄氏はいう
マラソンのコツの30キロ過ぎを速く走る練習法を解説

25日に日本プロ野球・ヤクルトがセ・リーグ連覇を決めた

優勝マジック2としていたヤクルトは2位・DeNA戦で0-0の均衡から9回裏にサヨナラ勝ち

劇的なリーグ連覇を決めた

試合は1-0・・・

ヤクルトの村上宗隆内野手と同世代の新人でドラフト2位・丸山和郁外野手0-0の均衡からへサヨナラ打を放って、チームを連覇を決めた
(村上内野手は高卒、丸山和外野手は大卒)

丸山和外野手は8回にサンタナ外野手のアクシデントにより、右翼の守備に就いていた

代打も考えられた場面で高津監督はそのまま9回1死二塁の打席へ

エスコバー投手の直球を痛烈に左中間へはじき返した

サヨナラでの優勝は2015年のヤクルト以来となり、ルーキーがサヨナラ打で優勝を決めたのは史上初となった

王貞治氏を超える日本選手最多の56本塁打が期待された村上宗隆内野手はこの日無安打

ヤクルトの先発投手・ライアンこと小川泰弘投手は6回無失点の熱投で丸山和外野手の劇的サヨナラ打につなげた

DeNAの先発・今永昇太投手は7回無失点の熱投もむくわれず

 


2021年のヤクルト日本一の軌跡をし収録
サンケイスポーツのサンケイは以前ヤクルトの球団オーナーだったのでこの特別版は内容が充実しています

2021年の日本一に続き2022年もリーグ優勝
2022年は今後クライマックスシリーズ制覇と球団初の2年連続日本一を目指します

24日(日本時間25日)に米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手が、6回5被安打8奪三振で2失点に抑え、自身6連勝で自己最多タイの16勝目を挙げた

16勝はメジャー1年目の2012年にマークして以来

1回に先頭打者本塁打を許すも、3回に打線が2点を奪って逆転

1点追加した直後の5回は1死一、三塁から中犠飛で1点差に迫られたが、6回はわずか9球で3者凡退に抑えた

打線は7回に6点を奪って試合を決めた

試合は9-3

(この記事は、日刊スポーツの記事で作りました)

ダルビッシュ投手は前回登板だった18日のダイヤモンドバックス戦も6回1被安打8奪三振で無失点と好投

5連勝で10年ぶりとなる15勝目を挙げ、週間MVPにも選出されていた

この試合でも6回まで87球を投げて5被安打2失点

これでクオリティースタート(6回以上投げ、自責点3以内)は、リーグトップの今季24度目となった

安定していますね


過去の日本人大リーガーの16勝以上・・・

18勝
松坂大輔 2008年

16勝
野茂英雄 1996年、2002年、2003年
ダルビッシュ有 2012年、2022年(シーズン途中)
黒田博樹 2012年
前田健太 2016年
岩隈久志 2016年

(注)
敬称略
2022年9月24日現在


日本投手でシーズン16勝以上を複数回記録したのは3度の野茂氏以来2人目

9月は5戦5勝で、月間5勝したのはレンジャーズ時代の2013年4月、カブス時代の2020年8月に次いで自身3度目

月間5勝を3度もマークした日本人投手はダルビッシュ投手が初めてです

 

 


メジャーでも活躍しているダルビッシュ有投手のデータを分析し、凄さと課題をあぶりだす

25日に大相撲秋場所千秋楽が行われた

2敗の平幕・玉鷲と3敗の平幕・高安の優勝を決める大一番は玉鷲が押し出しで勝ち、13勝2敗で2回目の優勝を決めました

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトで作りました)

今場所は、優勝した玉鷲を始め平幕力士の活躍が目立ちましたね

横綱は途中休場、大関3人のうち正代と御嶽海は4勝11敗で負け越し

来場所はカド番だった御嶽海は大関陥落へ、正代はカド番へ

もう1人の大関・貴景勝は10勝5敗

小結以上の役力士では関脇・若隆景の11勝4敗が最高成績で初日からの3連敗が惜しまれます

2回目の優勝をした玉鷲の37歳10カ月での優勝は昭和以降の最年長優勝

優勝制度制定以降では太刀山の38歳9カ月に次ぐ歴代2位の年長優勝記録

今場所の(幕内最高)優勝力士と三賞力士は以下の通りです

優勝・・・
玉鷲 13勝2敗(2回目)

三賞・・・
殊勲賞 翔猿(初)、玉鷲(2回目)
敢闘賞 高安(6回目)
技能賞 若隆景(4回目)

 

 

 

玉鷲が優勝した平成31年(2019年)初場所の総決算号

今場所は玉鷲が2回目の優勝です

23日(日本時間24日)に米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がツインズ戦に「3番・投手」で先発出場し、投手として5回0/3を投げ3被安打2失点・7奪三振に抑え、メジャー自己最多を更新する14勝目を手にした
(試合は4-2)

注目されるシーズン規定投球回「162」に向けては、153回まで積み上げ、あと9回に

打者としても終盤、貴重なタイムリーを放つ“自援護”で、まさに投打二刀流の活躍を見せた

今季26試合目の先発登板は、投手・大谷にとっては試練のマウンドだった

試合開始時点での現地は気温12度と低く、さらに試合中でも時折激しい雨

寒さに加えてボールが滑るコンディションの中、大谷投手は初回に四球、死球、四球と3者連続の四死球を与えたことをきっかけに1点を失った

それでも2回以降はなんとかコントロールを定めると尻上がりに状態を上げ4回から5回にかけては5者連続奪三振

6回、先頭打者から安打、四球、安打、四球と1点を失いさらに無死満塁にピンチで降板したが、2番手のループ投手が好投し後続を断つことに成功した

チームメイトの力投に応えるように、大谷は打者として7回2死一、二塁のチャンスで打席を迎えると、センター前に痛烈なライナーを放ち、点差を2点に広げるタイムリー

9試合連続安打にもなり、好調な「打者・大谷」が、踏ん張った「投手・大谷」を助ける結果にもなった

メジャー自己最多を更新する14勝目を挙げ、残りの登板機会は2回の見込み

ヤンキース・ジャッジ外野手との激しいア・リーグMVP争いに向けて、大谷投手は「規定打席&規定投球回」のダブル達成が必要条件と言われている

規定投球回には残り9回

1試合につき5回投げれば、最終戦での登板でぴったりクリアすることになる

(この記事は、アベマタイムズで作りました)

この試合で大谷翔平投手は14勝目

さらに自身初のメジャーでのシーズン200奪三振に到達

シーズン200奪三振到達は日本投手4人目
(野茂英雄氏(4度)、松坂大輔氏(1度)、ダルビッシュ有投手(4度)に次ぐ)

シーズン200奪三振・30本塁打は史上初だ

 


大谷翔平投手のプレーヤーズ型のTシャツです

規定投球回数まであと9回

24日に大相撲秋場所14日目が行われた

3敗まで3人のうち、最初に登場した2敗で単独トップの平幕・玉鷲が4敗の翔猿に勝ち、優勝争いは3敗以下の3人に完全に絞られた

3敗の平幕・北勝富士が関脇・若隆景に敗れ4敗に後退、優勝争いから脱落

同じく3敗の平幕・高安が関脇・豊昇龍に勝ち、優勝争いに踏み止まった

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトで作りました)

この結果、優勝争いは2敗の玉鷲と3敗の高安に・・・

この2人が千秋楽に直接対決・・・

玉鷲が勝てば玉鷲の2回目の優勝

高安が勝てばこの2人による優勝決定戦へ

高安にすれば、本割・優勝決定戦の連勝で逆転で悲願の初優勝をしたいところ

いずれにしても千秋楽の玉鷲と高安の対決は大一番ですね

 

 

 

玉鷲が優勝した平成31年(2019年)初場所の総決算号

今場所(令和4年(2022年)秋場所)の優勝は2敗の玉鷲と3敗の高安のいずれか
この対決に注目です

23日に大相撲秋場所13日目が行われた

2敗で単独トップの平幕・玉鷲が3敗の平幕・錦富士に勝ち2敗を死守

敗れた錦富士は4敗

3敗同士の平幕・翔猿と北勝富士は北勝富士は北勝富士が勝ち3敗を死守

敗れた翔猿は4敗に後退

3敗の平幕・高安と小結・霧馬山は高谷が勝ち3敗を死守

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトで作りました)

これらの結果、2敗の玉鷲を3敗の高安、北勝富士が追う展開となりました

2敗の玉鷲の単独トップは依然変わらず・・・

同世代で埼玉栄高校の主将(翔猿)と副将(北勝富士)だった注目の3敗同士の対決は北勝富士が制しました

3敗の高安もこの日勝ち、3敗で優勝争いに踏み止まりました

2敗の玉鷲、3敗の高安、北勝富士に優勝争いが絞れたようです

 


玉鷲が優勝した平成31年(2019年)初場所の総決算号

依然玉鷲が優勝争いの単独トップです

22日に将棋の里見香奈女流5冠(清麗・女流王座・女流王位・女流王将・倉敷藤花)が女性初の棋士を目指す棋士編入試験五番勝負の第2局が行われ、岡部怜央四段に132手で敗れ、編入試験2連敗となった

編入試験は新四段の5人と1カ月に1局のペースで対戦し、3勝すれば合格

里見女流5冠は2連敗で後がなくなった

次局は10月に狩山幹生四段と対戦予定

(この記事は、産経新聞の記事で作りました)

里見香奈女流5冠は編入試験2連敗で後がなくなりました

第3局以降の巻き返しを期待います

女性初の棋士を目指して頑張れ

歴史を作ってください

 


女性のプロ棋士(四段以上)はまだいない
里見女流5冠は女流棋士では圧倒的強さを見せていた
その里見女流5冠でも「(プロ)棋士」への道は険しく、2018年に26歳の年齢制限で奨励会を退会していた
女流棋士が棋士になる「厳しさ」を感じたニュースだった

あれから時が経ち、里見女流5冠は、棋士になる手段の編入試験の受験資格を得る基準を満たし、女性初の編入試験へ挑んでいる
里見女流5冠の「挑戦」、編入試験の第1局・第2局は連敗したが、第3局以降頑張ってください

22日に大相撲秋場所12日目が行われた

1敗できのうまで単独トップだった平幕・玉鷲は若手の注目の平幕・若元春に敗れ2敗目

2敗の平幕の北勝富士は大関・貴景勝に敗れ3敗

同じく2敗の平幕・平幕・錦富士も3敗の翔猿に敗れ3敗

3敗同士の関脇・若隆景と平幕・高安の対決は高安が勝ち3敗を死守

若隆景は4敗に後退

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトで作りました)

これらの結果、2敗で玉鷲、3敗で翔猿、高安、北勝富士、錦富士が追う展開に

この日はきのうまでの1敗と2敗の力士が全員敗れそれぞれ2敗十3敗に後退

きのうまで3敗の関脇・若隆景は同じく3敗の平幕・高安に敗れ4敗に後退

小結以上の役力士で3敗以下の黒星はいなくなりました

混戦の秋場所ですね

若隆景は3連敗の後8連勝で勝ち越し、期待を抱かせましたが、この日敗れ4敗に後退

私は3敗までが優勝ラインと見ているので、4敗は優勝は厳しいと思います

 


玉鷲が優勝した平成31年(2019年)初場所の総決算号

今場所の優勝争いは依然玉鷲が単独トップです

米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が20日(日本時間21日)、パイレーツ戦に「1番・右翼」でスタメン出場、60号本塁打を放った

2001年のバリー・ボンズ氏(ジャイアンツ、73本)以来、メジャー史上6人目(9度目)の60本塁打到達

ロジャー・マリス氏(ヤンキース)のア・リーグ記録61本にあと1本と迫った

4―8で迎えた9回無死からの第5打席

パイレーツ5番手の右腕ウィル・クロウ投手が投じた5球目のシンカーを強振

左翼席へ運んだ
 
待望の一発に本拠ヤンキースタジアムのファンは大興奮

ベンチに戻ったジャッジ外野手は、沸き起こるスタンディング・オベーションにベンチから出て手を上げて感謝した

この1発でヤンキースが反撃態勢に

走者をためて満塁とすると、5番スタントン外野手が逆転満塁本塁打

9―8とサヨナラ勝ちした

(この記事は、スポニチアネックスの記事で作りました)

ジャッジ外野手がシーズン60本塁打・・・

野球の神様・ベーブ・ルースに並びました

米大リーグ・シーズン60本塁打以上・・・
1 73 バリー・ボンズ 2001年
2 70 マーク・マクガイア 1998年
3 66 サミー・ソーサ 1998年
4 65 マーク・マクガイア 1999年
5 64 サミー・ソーサ 2001年
6 63 サミー・ソーサ 1999年
7 61 ロジャー・マリス 1961年
8 60 ベーブ・ルース 1937年
8 60 アーロン・ジャッジ 2022年
(注)
左から順位、シーズン本塁打、名前、年
敬称略
20日現在

ジャッジ外野手は打率を3割1分6厘としてトップに立ち、本塁打(60)打点(128)と合わせて、現在リーグ打撃3冠

ジャッジ外野手は打撃3冠の可能性も・・・

 


野球の神様といわれホームラン時代を作った米国の国民的ヒーロー・ベーブ・ルースとは!?

2022年のア・リーグMVP争いししている大谷翔平投手とアーロン・ジャッジ外野手が目指している選手の1人です