2020/04/09以来の更新です。

今回の作業のために以前の記事を見ようとしたら、

なんと閲覧者がいらっしゃるじゃないですか!

うれしくなって久しぶりにupしちゃいます ( ´∀` )

 

以前交換したタオバオ産のスイッチボックスの配線が千切れたので、

(取り扱いが雑だとこうなります)

 

このままだとライトが点かないので、

amazonでポチッたのと交換しますよ、というのが今回の作業です。

 

とは言っても某YouTuberの赤〇ザウルスさんの動画を丸パクリですけどね (;'∀')

(ビニール紐作戦も真似したんですが、自分は失敗しました)

 

それでも一応はテスターで確認しながら進めましたよ。

 

コネクターやそこから出ている配線は元の壊れた中華パーツのを

ぶった切って使っているので、半田付け作業だけで楽でした。

 

で、取り付けたら終了。

 

タオバオ産のと比べると、断然こっちのが造りが良かったです。

丸パクリしたおかげでハザードもパッシングも使えるようになったし (〃艸〃)ムフッ

自作マスク作りに重宝しているシーラーを、使いやすく改造した記事です。

 

お菓子の袋などを密封するにはそのままで問題ないのでしょうが、

溶着している箇所が見にくいので細かい作業には向いてないんですよね~。

しかも電池の消耗が激しいし。(←使っていくと溶着時間が長くなるのがジミに嫌)

とりあえず分解してみる。

 

なんと、単三電池2本で3Vを供給してニクロム線(?)を熱しているだけ。

 

ならば、半田ごてでも出来るんじゃねと試してみましたが、

温度を最弱にしても熱すぎて使いずらい・・・

 

なのでやっぱりシーラーの改造に。

邪魔なパーツは取り外して溶着箇所を見やすくして、

平ギボシが使えそうだったので

接触が緩かったのでギボシをペンチで潰して接続。

 

愛用の直流電源に繋いで動作確認。

 

3Vで試すと溶着時間は10秒ぐらい。

電池より時間がかかってしまった。なぜに???

 

5Vにすると、↑のように3.9Vで1.5A流れて3秒で溶着。

ちょっと油断すると穴が開いてしまうけど、こっちが使いやすいな。

 

このまま使ってもよかったんだけど、職場でも使えると便利だよな。

とYouTube動画を参考にUSB化してみました。

(「100均シーラーUSB化計画」で検索をお勧めします)

 

モバイルバッテリーも使えるのでいいかも((´∀`))ケラケラ

 

ですが、

危険なにおいがするので自己責任でお願いします。

当方は何があっても責任を負えませんのであしからず。

前記事よりもっと簡単に作れるステップラーバージョンです。

 

例によって使う材料は百均で揃えました((´∀`))ケラケラ

 

コーヒーフィルター2枚を半分に折ったお茶パックではさんで、

ステップラーで留めていきます。

なるべく隙間ができないようにすると仕上がりがキレイですよ。

 

アゴにあたる部分をお好みでカットして、

ご自分の顔の大きさに合わせてください(笑)

 

表裏を返せば立体になります。

 

ストッキングの代用ゴムを付ければ完成です。

 

針が気になる方はサージカルテープを使ってもいいかと。

 

右上のが完成品です。

 

自分が作った中で一番簡単な方法だったので紹介しましたが、

元ネタはYouTube動画なので、参考にされる方は検索してみて下さい。

 

ここからはちょっとアレンジしたマスクの作り方です。

男は黙ってブラックだ!というナイスミドルに向けて。

 

黒の防草シートを追加するとブラックマスク仕様になります。

防草シート2枚をコーヒーフィルターとお茶パックでサンドして留めます。

 

アゴの部分をカットします。

この時ゴムを止める部分を長めにしておくと市販のマスクっぽくなります。

 

表裏を返すとこんな感じに

 

真ん中の折り返しを工夫すれば針を隠すことができます。

お茶パックはそのままにしても問題ないですが、

気になる方は両面テープで貼り付けてもいいかも。

 

あとは代用ゴムを取り付けて完成です。

ステップラーが簡単ですが、シーラーを使ってもOKです。

 

超簡単立体マスク作りでした。

 

マスクが手に入らないのでYouTube動画を参考に作ってみました。

ただし、ウィルス除去や抗菌作用などは無いのであしからず!

 

必要な材料と道具は百均で揃えました。

 

まずはコーヒーフィルターで型をとります。

右の型紙を使って作ります。

 

防草シートを2枚重ねてRの部分を残してカットし、

シーラーを滑らせながら溶着します。

この作業だけが難易度高めです。

 

溶着部のアップ

型紙をずらして2か所溶着します。

1か所だけのほうがキレイに作れるのですが、

自分は強度を考えて2か所溶着で。

 

ちなみにゴムはストッキングを輪切りにして引っ張ったものを使います。

このアイデアを思い付いた人は天才ですよね。

 

溶着したRの外側をカットしたら、

お茶パックを鼻と口が当たる部分に配置して

ここの溶着は滑らさずにステップラーみたいにしてもOKですよ。

 

左右2か所を溶着して余分な部分をカットして、

表裏をひっくり返すと立体的になります。

 

頬に当たる部分は3か所留めぐらいでいいかと。

 

あとはストッキングで作ったゴムを通して溶着します。

耳までの距離が短いので二重にしてます。

 

完成!

 

これの前はキッチンペーパー等を両面テープとかを使って作ってましたが、

プリーツを作ったりすると20分かかってたのが、

慣れると半分以下の時間で出来るので時短にもなりました。

 

見た目も好みでGOOD!

なにより3種類の材料しか使わないので経済的ですし、

お茶パックの中に抗菌シートとか入れても良いかと思いますよ。

 

次男の部屋のエアコンが冷えなくなってしまいました。

2012年製なので8年間で壊れたことになります。

ちょっと早くね?

 

エラーコードとか確認して、どうにか修理できないかな?

なんて考えてましたが諦めて買い替えることにしました。

 

真空ポンペとか手配して自力で取り付けることも考えましたが、

東芝のRASF221MWSが消費税・取り付け工賃込みで52800円でエディオンにあったのでお店側にお願いしました。

 

取り外しは以前やったことがあるので自分で、

だって取り外しと高所作業で11000円なんだから・・・

 

8年でこれぐらいのサビならまだいいほうだと思う。

 

手順としては

送り側を締めて3分ぐらいコンプレッサーを動かしてガスを回収し、

戻り側を締めたらポンプダウン完了。

 

あとは電源を落として配管や電源線を取り外して、

 

室外機と室内機を取り外して終了です。

だいぶ端折ってますが(;^_^A

 

ポッカリ空いた穴は新聞紙で塞いで

ゆっくり作業して2時間程度だったので、

時給5500円くれとカミさんに言ったら無視されました・・・

 

明日取り付けに来るので、

次男にはこれで我慢しとけと言ってあります((´∀`))ケラケラ