(サブタイトル:ガス欠の言い訳②)
2018年2月に交換したリアサス。
タオバオ品の例にもれず購入当初からサビが浮いてて、
さらに青空駐車だと3年半でこうなります。
(黒っぽくなってるところはサビ転換剤を塗ってます)
前から欲しかった狙ってたアルミのリアサスがアウトレットでお安くなってたのでポチ。
(1000円程お安くなってました)
内容物は本体とレンチ、10mmのカラーです。
ピカピカの新品に喜んでたんですけど、
並べてビックリ。
タオバオ品より20mm長いです。
(ちなみにタオバオ品は純正と同じ320mmです)
アウトレット品って20mm長くなるって意味なんでしょうか?
今度辞書で調べてみようかな。
たかが20mmだし、
返品するのも面倒なのでそのまま付けちゃいました。
違和感なし!
サイドスタンドを掛けるとこれまでより車体が傾きますが、
ピカピカなのでOK
最弱設定にしてるので、
交換前より乗り心地はよくなってます。
で、このタイミングでステムのナットを少し締めたんですよ。
操作性が・・・
リアサス変えたのでリアの追従性が・・・
なんて意識してもあんまりわからないんですが、
当然気にしながら乗りますよね?
(サブタイトル:ガス欠の言い訳 完)
今回のサスペンション交換はサビサビの状態をどうにかしたかったのが一番で、
機能面はあまり期待してなかったんですが、
タオバオ品より良さげなので満足です。
あとはアルミの防錆性が鉄に比べてどれぐらいなのか?
期待してますよ、アウトレット君!


























