グダ話182日目(1/2) 「ある幼稚園の風景」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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ども、時計です。体調はやや良くなりつつある…のかな? もう数日しないと分かりませんが。

風邪がすっきりしてないので、また冬眠のような状態へ突入してしまう可能性は無きにしも非ずなのですが。体調悪くするとそうなるんです。今日は大丈夫でしたけど。


ところで、先程朝食ついでにニュースを見ていたら、ある幼稚園の特集が組まれていました。色んな物を体験することに重点を置かれていて、叩いたり回したりと、そういった作業が体感できる園長自作の遊具がこれでもかというほど置かれています。

更に、そこでの経験を活かして、木材や釘などを使って自由に「何か」を作る場所までありました。わしの感覚だと、「幼稚園児に金槌や釘を扱わせるのは危ない」といった感じでしたが、園児たちは危なげもなく創作を進めます。例の遊具で慣れているからなんでしょう。


小さな頃に色々経験することって、やっぱり大事みたいですね。若い頃の苦労は買ってでも…と言うことなのでしょうか。楽しげに遊ぶ園児たちを見て、そんなことを考えていた今日の朝でした。


では、こちらは以上とします。