グダ話163日目(1/2) 「一難去ってまた一難」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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 このブログは、色々適当なことを、私、時計がその日の気分で書くだけのものです。ノルマは300文字以上、一日一回の更新ペースの継続です。
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ども、時計です。どうやら、そんなに雪は降らなかったようです。代わりに雨がぽつぽつと。むしろ雪が溶けてくれるので、ありがたいような気もしないでもないです。

しかしこの場合、次なる危機が迫ってくるものです。


それは、地面に張られる氷です。雨の後、零下で水が冷やされると、冬の朝方よく出現します。雪が降らない地方でも、よく出るのではないでしょうか?

とにかく滑ります。非常に危険です。これが原因の自動車事故は、毎年どれくらい起こっているものやら。


しかし、同じくらい危ないのは、小学生の集団登校でしょうか。彼らが氷を見つけたら、多くの小学生は自分から滑りに行くはずです。「スケートみたい」と。そして転んで、怪我をするパターンですね。学校でも家庭でも、「氷の上は避けろ」とうるさかったのを思い出します。

えぇ、まぁ…はい、わしもやってました、小学生の頃。しかも「やめろ」という注意の声は無視して。何回か転んだ覚えもあります。だって面白いんだもん。

今は休みに入り集団登校が無いので、こういうことは起きないでしょうが、三学期が始まるころは気を付けた方がよさそうです。あれでこけると、大分痛いですから。


では、こちらは以上とします。