虹の戦士からのメッセージ -22ページ目

虹の戦士からのメッセージ

~ 倖せになる方法 ~


皆さんは一日をいくつに分けていますか?


仕事・家庭・睡眠の三つと言われる方がほとんどでしょう!


でも近年はパソコンの普及と共に睡眠時間が減ったとか、景気の関係で人員削減から残業が増えて、家族団欒の時間が持てなくなったと言われる方が増えているようです。



自分の人生は、今という結果が、望ましい結果だろうが、望まない結果だろうが、その時その時、自分で決断してきた結果だと言うことを受け入れなければなりません。


私は大学卒業前、自分自身が、能力、体力で多くの他人(ひと)実力到底勝るとは思えないと考え、どうしたら(らく)して人生を豊かで、楽しくおくれるだろうか?棚牡丹人生はないものかと考えました。


するとやがて“信念の魔術”ダイヤモンド社という本に出合い、潜在意識を使えばそれが可能であることを知りました。


潜在意識を使えば、思いの通り夢が自動的に実行されるというのです。


しかし、一日を仕事・家庭・睡眠の三つに分けていては実行されにくいことが分かりました。


そこで一日を四つに分けよう!もう一つ「ボーッと」する時間が必要だと思いついたのです。

つまり、瞑想状態です。すると、以前ブログで書いたように、お蔭様が働いてくれると言うわけです。

あーありがたい!ありがたい!と思い、お蔭様(精霊、守護神)に

いつも、ありがとう!ありがとう!と感謝の日々を送っています。

・・・続き

仲間内でお茶をしているとき、他人の不幸を話題にして、その場の空気を創る人がいたら、それは倖せになる話題ではないので、なるべく避けるようにしましょう。



他人の不幸を喜びとする人の考え方は嫉妬そのものです。


嫉妬には、嫉妬のステージと、嫉妬されるステージとがあります。


自分の意識が嫉妬のステージに居るときは、自分は嫉妬していることを知りません。



嫉妬されて始めて嫉妬の怖さを知ります。



他人に対して、自分と同等か、それ以上と感じている場合、なかなか笑い飛ばすことができないものです。



「同等」とか「上」とはいったい何なのでしょうか?

お金、地位、家柄等ではありません。


あなたが創りだしている意識の問題です。


笑い飛ばせる意識を持つ生き方をしていきませんか!



それは、常々自分の考えに軸を持ち、揺れない意識を創っておくことが大事です。


 世の中には他人の不幸を喜びとする人がいるものです。


他人から恨みをかう、妬まれる、嫉妬されると言うような体験をされた方も多いことでしょう!


自分がいくら善意や誠実な生き方をしていても、人間社会は欲望の強い存在がひしめいているので、誰からも悪く思われないというわけには行きません。



倖せになる方法が身につくと、良きことがドンドン起こり始めます。


例えば、想いが叶う、思った以上の結果を得られるなど、他人様からすれば羨ましい現象が起こるのです。


そのような時に親しくしていた人から嫉妬されたり、仲間はずれされたりすることがあります。


ましてや嫌がらせが露骨に表されはじめると、それはかなり気になるものです。


人によっては精神的にまいってしまうかも知れません。

そのようなとき、気にしてしまうと相手に力を与え、相手の思うツボにはまってしまいます。


それは、相手の暗示にかかったか、自分自身を暗示にかけているのです。

もしその対象が自分に向けられたときは、笑い飛ばしてやることです。



気にするなと言ってもなかなか難しいと思います。努めて気にしないようにすることが大切です。                 つづく

東京のフリーペーパーPoco’ce 3月号~5月号に「倖せになる方法」と題してコラムを掲載することになりました。ポコチェのホームページからもご覧いただけますので覗いてみてください。

数年前から毎月のお便りとして、商品をお求めていただいた方々に、お手紙をそえています。

その時、その時、思いつくままに書いていましたが、毎月月末になると何を書こうかとあせっていました。そこで、昨年の6月のお便りから題を統一し「倖せになる方法」と決めたところ、不思議なことに自分自身が一番倖せになっていることに気づきました。

さて、どうしてでしょう?

いつも、いつも、来月は何を書こうかと「倖せになる方法」を常に考えているからだということが分かりました。

顕在意識(自分勝手なシナリオ)でいつも考えていることは、いつの間にか潜在意識(自分を自動的に導くシナリオ)に落とされ、それが実行されてしまうのです。潜在意識に逆らえないことを私は知っています。

皆さんも常に「幸せになる方法」を考えてみませんか?

 

人生にはシナリオがあることを知っていますか?

私はインドで7000年前に書かれた預言書と出会い、自分の過去を思い出として聞かされました。また、二年先まで細かく聞かされ、その通りになりました。その時点から、人生にはシナリオがあると信じるようになったのです。

私は3人子供がいます。もしわが子のシナリオを書くことができたら、おそらくどの子のシナリオも倖せになるようなシナリオを書くことでしょう!

人間である私は残念ながら、わが子のシナリオを書くことはできません。


我々は神の子と言われます。

私たちの親である神様はシナリオを書くことができるのです。

ですので、私は自分のシナリオが倖せになるようになっていると信じようと思います。

信じるこころが極まると祈りになります。

祈りが深まると真理に到達します。

真理(宇宙の法)は誰にも覆すことができないのです。

100%で調和のとれた生き方をしていると

お蔭様(守護霊、守護神、精霊)が働いてとても倖せになれます!

ちなみにお蔭様はすごく暇だそうです。

開運のお手伝いをしたくて、したくて、うずうずしているそうです!


お蔭様にお手伝いしていただけるような生き方をしたいものです。

 

体験談ですが、トイレ掃除をすると瞑想状態になり、結果、日頃考えている事のヒントが湧いてきます。

でも、ただ漠然とササッとうわべだけ綺麗にしてもダメです。

素手で便器のもともとの色がはっきりと出るまで、一日10分ずつでも構いません。一生懸命することです。

一生懸命しているとある瞬間瞑想状態、つまり無心、無為、空という状態になることがあります。その瞬間にヒントが湧くのです。

湧かなくても少なくともトイレは綺麗になっていることでしょう。

無心になりたいために、長い時間座禅を組み、瞑想していても、なかなか無心になることはできないものです。

それよりも、何かに夢中になっているときのほうが無心になれるようです。

真剣に試してみませんか!

トイレの神様が一番ご褒美を沢山持っているそうですよ!

妻は3年前までかなりひどい花粉症でした。

「眼球を取り出して洗いたい!」という表現で花粉症の辛さを訴えていたのです。また、今年は去年のようなひどい目に遭いたくないといっては、早め早めに病院へ行って、抗アレルギー薬や抗ヒスタミン薬を飲み始めていました。しかし、薬の量を徐々に増やさないと効き目が悪くなったり、頭がボーッとなったり眠気などの副作用もありました。

私は長年の体験から、植物ツルボをエキス化した医薬品デルモーゲンによる鼻洗浄をすすめていましたが、外用薬であるデルモーゲンを、妻は鼻に使用することに抵抗があったようです。

そこで、ツルボエキスを飲めるように工夫し、鼻洗浄を試してもらいました。

すると、鼻穴に少量の甘いツルボエキスで軽く洗浄しただけなのに、その場でかゆみが取れて、空気の流れはスースーです。当然ツルボは植物そのものですから、化学薬品のような副作用も一切ありません。一日数回、鼻を軽く洗浄するだけです。その日以来、妻は花粉症予防のためのマスクも使用せず、また、花粉症治療の薬も飲んでいません。

上記がヒントとなり商品名「うがいハーブ」「ウガイン」を作りました。http://gajutsu.jp/index.html  お試しセットもあります。

http://www.youtube.com/watch?v=0MIs27KdZekユーチューブ)


花粉の飛散量が全国的に軒並み10倍以上と言うニュースが流れていました。

花粉症でお困りの方は是非この機会にお試しください。また、お知り合いの方で、花粉症に悩んで方がありましたら、教えてあげてください。

物事にはすべて前兆があります。今は過去の結果であり、未来は今が連なった結果です。だから未来の前兆は今です。


未来に自分が求めるものの、今の何が前兆であるかを、いかに気づき(情報を知る)、その情報に素直になるかが大事です。



昔のように時間がかかって変化する時代なら、対応することに心の余裕をもてたかもしれません。


今は時代に共通の思考の枠組み(パラダイム)の大変革の時代です。


それも時間的速度が急激に起こる時代ですので、ちょっとでも早く前兆を感じないと、大変なことになるかもしれません。


ヒントは、自分の価値観を絶対だと思わないことです。


例えば、先日ニュースで高コレステロール=長寿と脂質栄養学会は指針を発表しました。



「コレステロールが高いほど死亡率が低かったとの大規模研究や、コレステロールを下げる薬を服用しても心臓病の予防効果は見られないとする海外の近年の研究から、指針をまとめました。」



コレステロールを下げる薬が年間3,000億円売れており、単品としてはNo,1の売り上げを上げていると聞いたことがあります。



新しい時代は、今の価値基準とまったく逆転した時代なのかもしれません。


現代は科学的証明を求められる時代で、とても分かりやすいという点では科学的思考を否定はしません。しかし、科学的が絶対とはいえないのかもしれません。



急激な時代的価値観の変化の過渡期である現代は、自然をお手本として、時代の調和を求めた生き方が、一番もめごとの少ない生き方ではないでしょうか!



怒らないことを心がけましょう!










ガジュツ(莪述)と言う字は、(くさ)(かんむり)(われ)()べると書きます。つまり、ガジュツという植物(草)自身が何かを発信(おしゃべり)しているということです。


ガジュツそのものは植物ですので、私たちの耳で聞くことはできませんが、ガジュツを飲むことで、ガジュツの精霊が、潜在意識(お腹、太陽神経叢)から発せられるメッセージを顕在意識()に送り届けてくれます。


潜在意識は自分自身の今世の人生シナリオをすべて知っているので、メッセンジャーになってくれるのです。


スタジオジブリ宮崎駿原作“もののけ姫”というアニメがありました。その舞台が屋久島だと言うことを知っていますか?屋久島の白谷雲水峡というところに“もののけの森“というところがあり、そこが”もののけ姫“の舞台なのです。


ここからが“もののけの森”というところを写真に撮りますと、目や口もある光を放射した物体(精霊)が沢山写っています。



虹の戦士からのメッセージ
屋久島”もののけの森”


アニメ中にも“こだまちゃん”という精霊が出てくるのですが、宮崎駿さんも、それを見られて描かれたのではないでしょうか!実はガジュツの乾燥所でもガジュツの精霊“たまゆら”を沢山見ることができます。



虹の戦士からのメッセージ

以前の乾燥除


上の写真をリーディングしてもらったことがあります。

リーディングの内容を簡単に申し上げれば、


写っている男性は私ですが、その笑顔はガジュツそのものの笑顔で、植物そのままでいたいはずのガジュツが、加工され商品として世のため人のためになることを大変喜んでいるそうです。










とはつまり意識です。意識=感情は人の血めぐりに関係しています。


思い出してください。子供の頃、朝から学校に行きたくないと思ったことがありませんか?そのような時は血めぐりも悪く、布団から出たくないものです。



しかし、運動会や遠足の日はどうでしたか?早く目が覚めて、お母さんに早く弁当を作ってほしいとせがんだのではありませんか?


意識がすでに運動場や遠足のバスの中にあるのです。血めぐりが良くなった体はいつまでも布団の中に居られないぐらい活動的です。



また、大人になってからでも、奥様から大声で起こされようとも、月曜日などは特に、会社に行きたくないと思ったことがありませんか?



しかし、そのような人でも、日曜日ぐらいゆっくり寝ていればいいのに、ゴルフの約束がある日は、夜明け前から家族が目を覚まさないようにと気を使いながら、そそくさと出かけるではありませんか?



子供、大人関係なく人の体(血めぐり)は意識(気)に支配されています。

それを心主肉従と言います。



気めぐりと血めぐりは一緒と言うことができます。



体中には毛細血管が張り巡らされています。そこに流れる血液が綺麗で順調に流れていれば、普通は病気しないものです。しかし、血めぐりが悪くなると()(けつ)と言う形あるものの最初の点が発生します。(今の科学ではその瘀血をまだ見ることができません)その点が集まって形作ったものが、ガンや胃潰瘍などの症状と言う病の始まりです。


その症状がはっきりしてきたときに現代医療は病(病気)と認識し、検査、投薬、手術などが始まります。



病になる前にどうにかできないだろうか?



単純にいえば、血めぐりを良くすればいいのです。

莪述(ガジュツ)は腸をきれいにして血液をサラサラにします。また、抹消血管を開き、血めぐりを良くします。


血めぐりが良くなると瘀血が形作る前に流すことができるのです。


しかし、いくら莪述(ガジュツ)で血めぐりを応援しても、瘀血を作る元の考え方が悪ければ、いつかは瘀血も症状という形を作ることになるのです。



そこで私は心に重点を置き、こころ研究所を開きました。

それが 「和草堂こころ研究所・・・」の始まりです。



















病は気から(心主肉従) VOL.2