虹の戦士からのメッセージ -21ページ目

虹の戦士からのメッセージ

~ 倖せになる方法 ~

バラドアジャ・リシの預言書2 


預言書との出会い

福岡県久留米市に頭をピストルで撃たれ、死ななかった人がいるので、会って話を聞きたくないか!と友人から誘われました。

そう聞いただけでも、会って話を聞きたいところですが、しかも、そのことがバラドアジャ・リシの預言書に書いてあったと言うのです。

預言書に書かれていた内容

事件が起こった日:1996111

場所:ピーペン(プノンペン)

結果:死ぬような目に遭う

選択肢:ある寺院でヤーギャをすれば逃れられる。

が,あなたはそれをしない。

ある日、134人の男女がその人を囲んで話を聞くことになりました。

先日亡くなったサイババの話から、その人(H氏)が預言書に出会うまでの話。体験談に全員が聞き入り、全てに驚きの連続で、あっという間の4時間でした。

H氏はサイババと親しくされており、500万円以上すると思われる、金の腕時計を空間から取り出してもらわれていました。(H氏ご本人も空間から物質化することができます。)

また、ドラえもんのどこでもドアーが存在することのお話などを聞かせていただきました。

オーストラリア人ツアー4人がサイババに呼ばれ、伺ったときメンバーの

人が、今母親が危篤との連絡が入ったのでオーストラリアに戻りた

い。と、サイババに相談すると、二度とインドへは来られなくなっても

よいのであれば、戻してあげると言われました。

H氏には、証人になるようにとサイババから電話があったそうです

サイババのインタビュールームへのドアーが開いたら、そこはオースト

リアの病室だったそうです。

オーストラリア人はH氏に、仲間のオーストラリア人に荷物とパスポート

を託してくれるように頼みました。

H氏は急ぎ電話のところに行き、オーストラリアに戻ったと思われるオー

トラリア人に電話を入れました。そのオーストラリア人はオーストラ

リアに居たそうです

数ヵ月後母親がなくなったオーストラリア人はお礼を兼ねてインドに

くことにしました。ところが、インドを出国していないそのオースト

ラリア人はインド出国証明がなく逮捕されることとなったのです。

どこでもドアーで戻ったことなど誰も信じてもらえません。

他に、400年前の聖者ババジとの出会いのいきさつや、サイババの手のひらから出てきた猿の話など、信じがたいような話がありました。

前回ふれましたアガステアの葉の預言書を、知り合いは何人もインドへ見に行ったのですが、私はアガステアの葉の預言書にはほとんど興味が湧かなく、とうとう行きませんでした。

ではなぜ今回バラドアジャ・リシの預言書に興味を持ったかと言いますと、実は次のようなお話を聞いたからです。

12月のある日、母娘がH氏のところに預言書を読んでほしいと尋ねてき

ました。父親が借金をして3千万円を準備しないと、この娘を働かせな

いといけないことになるので、預言書に何か書いてないかと言うので

す。

H氏は仕方がないので、今日の目次を見たら、その親子のことが載って

ました。

簡単に内容を言えば、この預言書を読んでいる人から小銭をもらい、

れを持って宝くじを買うように、と書いてありました。

結果はご想像どおり、当時の一等賞金2億円に当たり、借金返済が

済み、奈良にお家も建てられたそうです。

それを聞いた私は、見てほしい、読んでほしいと思ってしまいました。他にも数名の人が見てほしいとお願いしました。

佐賀のある女性が次の日曜日に約束をされ、毎日は預言書を開いてはいけないとかで、火曜日に友人と私が予約をしました。

火曜日当日、日曜日の佐賀の女性のことをお尋ねしたら、目次に彼女の名前が見当たらず、預言書を読めなかったと言われました。預言書に載っていない方もあるということです。

運よく私達は二人とも名前がありました。彼から読んでもらうことになりました。

つづく

バラドアジャ・リシの預言書」 1



預言書紹介

私の知る限り、インドには預言書なるものが三つあります。

おそらく一番有名な預言書は“アガステアの葉の預言書”といわれるものです。

アガステアという預言者が推定150万~200万人分の指紋と共に、椰子の葉に過去世~現世~未来世にいたるまでのシナリオを書き残したものだと聞いています。私の関係者も、何人もインドに見に行っています。

もう一つ“ブリグの預言書”というものがあります。これについてはよく知りません。

二つとも5000年前に書かれたものです。

それから2000年さかのぼって7000年前に書かれたといわれる“バラドアジャ・リシの預言書”があります。

私は10年ほど前にそのバラドアジャ・リシの預言書に出会いました。

日記式になっており、A4B4 サイズくらいの紙の目次があり、当日、預言書を見るであろう人の名前が、フルネームで書いてあります。その目次にも結構な量の情報が書かれています。

預言書そのもののサイズは約A6サイズです。サンスクリット語でぎっしり書かれており、時々絵を画かれたカードも有ります。



 虹の戦士からのメッセージ
   
虹の戦士からのメッセージ


 






人によってカードの枚数が違います。ある人は1枚~3枚程度、またある人は30枚とか50枚の人もいました。ちなみにその日の私のカードは3枚でした。ただ、後日何十枚ものカードがあることも分かりました。

日本人でただ一人だと思いますが、サンスクリット語の辞書を作られたH氏から預言書を読んでいただいきました。彼曰くサンスクリット語は一文字で30ぐらいの意味があるそうです。ですので、組み合わせ方によっては一枚の預言書で辞書一冊分くらいの意味解釈できるのです。

また、サンスクリット語は音楽で歌うように読むことで伝わる、伝える意味が変わるというのです。だから、こちらの質問にあわせた解釈をするのです。文化の違う外国人が読むのと日本人が読むのでは、解釈がかなり違ってくると思われます。ちなみに、絵解きに関しても日本人の解釈のほうが合点がいくものでした。

                 

つづく

孫正義氏


彼はすごい!

原発依存から脱して自然エネルギーによる発電を推進するたに「自然エネルギー財団」を設立し、私財10億円を拠出することを表明されました。

10億円を投じたことが偉いといっているわけではありません。

まずは、自由報道協会主催 孫正義 記者会見 をぜひみてください。 http://ustre.am/:XyYd

どの業界も表立って言い難いタブーがあることがよく分かります。

孫さんは原子力発電という現代科学の粋を集めた、科学技術がいまや限界に達し、放射能漏れという事故を見事に好機と捕らえ、タブーとされる部分に正面を切って取り組まれているところに感動を与えられます。

いろんな分野の業界団体その他が、各々の都合でタブー視されてきていることがあると思われますが、どれも表立って発言できない仕組みが出来上がっているように思います。

医療に関しては宗教的ともいえる現代医療(西洋医療)教の存在を感じます。

私も全国の多くの方々から電話でご相談をいただきます。

その中には、「長年いろんな病院にかかったが一向に治らないし、だんだんひどくなります。知人からあなたの存在を知ったので、相談にのっていただけますか?」とのお尋ねです。

しばらく治った体験談をお話しすると、「医者はそういいませんでしたよ。」と言われます。

私はドクターでは有りませんので、「お医者様が言われたとおりになされたらいかがでしょうか!」と言うしかないのです。

私の返答は、父の代から60年間対応してきた結果にもとづく体験談です。

質問の症状に対して、治した体験をお話しするだけで、決して科学的ではないかもしれません。

私は思うのです。その方は、現代医療に長年かかって治らなかったので、電話

で相談してきたのではなかったのか?

私の返答が現代医療(西洋医学)の言い分と違うから、私の言うことを否定する。それはまさに現代医療(西洋医療)教のように感じました。ある意味、長年の間に、西洋医療が絶対正しい、と洗脳されていることを自分でも気づいていないのではないか!?

私の言うことを信じろ!といっているのでは有りません。あくまで体験談です。

では西洋ドクターが意識的に洗脳しているのか?と言うと、それも違うように思います。私が思うに、ほとんどのドクターは純粋に西洋医療を信じ、勉強し、一生懸命働いていらっしゃいます。

西洋医療は救急、救命、など得意とする分野はあると思います。住み分けが必要です。

西洋医療だけが正しいと洗脳されていないドクターから伺った話ですが、ある若い医師が患者さんに「今の現代医療ではあなたの病気は治りません。」と言われたそうです。

患者さんはガックリなさったそうです。

その若い医師は現代医療を全て網羅するほどの知識、体験を持っているのでしょうか?また、西洋医療(科学的)には見えないこころ(量子)の分野まで全て解明、証明できているのでしょうか?

原子力、医療その他多くの分野で、科学を推し進めることは大事だと思います。しかし、科学にしろ、宗教にしろ、どちらに偏ってもいけないのではないかと思うのです。

私はいつも調和を意識して生きています。

昨日まで東京に一週間出張してきました。飛行機

この15年間毎月のように東京に出張していますが、震災後は初めてです。

先月は東京津田会館で行われる予定でしたサトルエネルギー学会に参加するはずだったのですが、計画停電や放射能の関係で中止になったのです。

節電の関係で地下鉄駅構内の照明は通常の3割くらいで薄暗く、エスカレーターも半分以上動いていませんでした。夜の街

便利、楽に慣れている現代人にとっては、体に良いことかもしれません。

走る人時々フーッといいましたが!

震災後、被災地の方だけでなく体調を崩していらっしゃる方が多いように感じます。もしかしたら地震の関係で地球が発している周波数が微妙に変わり、多くの人の体調や心境に影響を与えるのではないかとも考えられます。

太陽フレア晴れの関係でも人の心に影響が起こると、何かで見たか聞いたかしたことがあります。

私は、体調はすこぶるよろしいのですが、こころというか意識に少しばかり変化がおきつつあるように感じます。

真実を語る!意識です。

出会いのあった方にはお話してきたことなのですが、ブログを通して不特定多数の方にお知らせしていきたいという意識(勇気)です。

台風放射線を東京で浴びてきたからかも知れません。

((((((ノ゚⊿゚)ノ

難しい内容ではありません。じっくり読んでみてください。



宗・教と科学



祖=神の教え



宗=人が修行し到達できるこころのあり方


教=言葉



宗は祖(神の教え)の後にあり、祖は始まりです。



我々人間は生きて祖になることはできません。

祖先というでしょう。


一般人には宗までなかなかたどり着けないので、修行をし、祖(神の教え)を宗として体感会得した僧侶などから、宗として祖の言わんとすることを教わることが宗教です。



教わる人の程度(器、ステージ)に応じた言葉に置き換えて、一生懸命伝えようと試みられるのですが、宗には形がないので、教えるにはどうしても限界があります。



結局、教えを乞う側が、見えなくても、祖が存在することを受け入れる素直さと、こころの目で見ることのできるこころの器の大きさまで到達しなければ、いくら宗を教(言葉)で述べたところで、伝わらないし意味がありません。


仏教美術や音楽などは、教(言葉)では伝えがたい物を、形を変えて、五感に訴える教え方です。



科学は目に見える形で捕られるようにならない限り証明できません。



科学技術の進歩によりニュートリノ、クオークなど量子の世界まで探ることができるようになり、かなり宗の近くまで証明できるようになって来ました。


しかし、まだその先のことは科学では証明できません。



今の科学は未来からみたら遅れているのです。



科学が絶対ではないことを進んだ科学者は知っています。



現代人は科学を絶対と信ずる、科学教という宗教のようでもあります。



我々凡人は科学で証明できないことを超能力などといっています。



今の科学は過去から見ればかなり進んでいます。


しかし、未来から見れば、今の科学は遅れているのです。



宗教と科学、どちらかに片寄ることの無い、バランス感覚が必要なのではないでしょうか! 

本者と偽者それに本者のような人



中国で本物に似せた偽物を作り安く売っています。

数年前上海に行ったとき、現地ガイドさんが内緒で偽物ブランド店に案内してくれました。

どれも定価の8割引以上でそれから値引き交渉すれば、偽物定価からまた2,3割引いてくれます。

妻がプラダもどきのショルダーを12千円で購入しました。果たして元の値段はいくらなのか?いまだに壊れずに使用しているので当たりだったかもしれません。

私は本物のプラダの価値がどの程度なのか知らないのですが、偽物と知って買ったのですから、法律的には問題があるかもしれませんが、ある意味偽物という本物です。

プラダもどきの商品をプラダ本物として売っていたらどうでしょうか?これこそ騙されたことになってしまいます。

今のお話はショルダーという物です。

もしそれが物ではなく、本者のような人だったらどうでしょうか?

本者のような人は、あたかも本者であるかのように振る舞い、肩書きも立派だし、その人を信奉するかのような言葉を並べるものです。

本者には矛盾がありません。

それを見抜くためには、まず自分自身が本者の生き方をしていることが肝心です。

矛盾の無い生き方をしていますか?

本者のような人に騙されないよう、くれぐれも気をつけてください。

先日、大阪、神戸に行ってきました。新幹線新幹線が熊本から新大阪まで最短2時間59分乗り換えなしで行けるようになりましたので、初トライです。

いつもは飛行機ジェット機で一時間ですので、3時間は少し長く感じました。

帰りの新幹線は都合で、神戸から熊本3時間6分かかる停車駅の多い新幹線にしました。ところがです、数本前の新幹線で人身事故叫びが発生したと言うのです。

私の乗った新幹線はカゼ満席です。辛うじて座ることはできたのですが、なかなか発車しません。

車内販売のお弁当をお願いしたら、岡山駅で駅弁おにぎりを積み込むそうなのですが、途中何度も停車したまま動かないので、お腹はグーグー、岡山駅がやたら遠く感じられました。

福山駅を1時間11分遅れ、広島駅を約1時間20分遅れで出発しました。

九州に入りもう直ぐ博多です。やれやれ熊本駅まで後30分、予定通りならすでに帰宅し、孫と温泉風呂に入り遊んでいるころです。

しかし、博多駅は直ぐそこなのに、ホームに電車がつかえているとかで、ぱったり動かなくなってしまいました。待つこと30分以上、やっと博多駅に入ったときには1時間59分遅れでした。

まてまて、パー確か2時間以上遅れた場合は特急料金払い戻しではなかったか?

ここまでくれば後一分遅れてくれ!!! にひひと願うようになるのも浅ましい限りです。

敵(JR)もそうさせまじと思ったか、熊本駅までがいつもより早く走っているように感じます。結局1時間56分遅れで熊本駅に到着しました。

駅員さんに一応尋ねてみましたら、べーっだ!ニコッと笑みを浮かべて2時間過ぎていませんから!と言われてしまいました。


帰宅したら孫はすでに深い眠りについていました。星空三日月星空

東京のフリーペーパー「ポコチェ 3月~5月号の3ヶ月間、倖せになる方法と題してコラムを書きました。



5月号の原稿締め切り日は明日です。



5月号は4月25日に配布されますが、一足先にブログ訪問者の方に見ていただきたいと思います。


倖せになる方法



「倖せの選択」



あなたは今倖せですか?



世の中は、明暗、右左、良い悪い、陰陽、などなどすべて二元でできています。


つまり、倖も不幸もあるのですから、あなたがどちらを選択しているかどうかです。


そもそもそんなこと考えたことも無いという人が大勢いるかもしれません。


倖せになるために、少し考えてみませんか?



多くの人は、親切、勤勉、奉仕などの、愛を実践することに倖せを感じます。


しかし、愛を実践していても、毎日いつでも倖せと感じているとは限りません。


それは、知らず知らずの間に、マイナス感情、怒り、憎しみ、強欲、嫉妬、悲しみ、不平不満な状態も実践してしまっているからです。



ですので、手っ取り早く倖せになる方法は、マイナスの感情を知って、物事の捉え方を変え、そのマイナス感情を抱かない訓練をすることです。



また、過去にとらわれて、自分自身で心を閉ざし、未来に向かって不安や恐怖を抱いている人がいます。それもナンセスです。


過去は戻らないし、未来は決まっていないからです。

我々は、今という瞬間にだけ生きています。過去の出来事は変えられませんが、今が、自分自身が過去に決断してきた結果であることを知って、今を受け入れ、肯定することができれば、過去はすべて良かったに変わります。



未来をプラス思考してみませんか?倖も不幸も決まっていないのですから、倖せになるためには、過去にとらわれた思いで限定せず、自分の未来が明るくなるような考えをしてみませんか!



この世には倖も不幸も存在するのです。


しかし、その選択は我々自信にゆだねられているのです。


さー皆さん倖せの選択をしてみませんか!




このたびの東北地方太平洋沖地震の被害に遭われた皆さまに、
心よりお見舞い申し上げます。
被災地の皆さまが一日も早く喜び溢れる新しい生活に戻れますよう

心よりお祈り申し上げます。

実は息子が仙台の会社に勤めており、震災に見舞われました。幸い怪我などはなかったのですが、水道、ガスが使えず、余震も多く危険ということで、一週間ほど避難所生活を余儀なくされました。

地震発生の日、数時間連絡が取れず大変心配しましたが、ツイッターに無事です!と入ってきましたので、一安心しました。昨年12月よりツイッターをはじめたのですが、電話や携帯は繋がらなくてもツイッターやIPフォン、スカイプは繋がりますのでお奨めです。

ちなみに私のツイッターネームはwasodostaffです。フォローヨロシク!

また、孫を連れて娘夫婦も東京から戻って来ました。娘婿は料理人で、以前より将来は自然溢れる屋久島でペンションか民宿でもしないか?と提案していたのです。

東京は眠らない都市と言われるように、婿は仕事が忙しく、屋久島に一度も訪れたことがありませんでしたので、この機会に2泊三日で屋久島に行って来ました。

一月に35日雨が降るといわれる島ですが晴天に恵まれ、ちょっと肌寒かったのですが、島の人はとても心温かく、親切にしていただき、婿も大変気に入ったようでした。

震災による津波や、原発放射能によるに避難を余儀なくされた方とか、直接被害に遭われた方々だけでなく、今回の災害は多くの人の人生を一変さようとしているような気がします。

宇宙は全て周波数という数字で表すことができるそうです。


そうしたら、原発事故は当然人災だと思いますが、地震そのものももしかしたら人災かも?


循環しない化石燃料を使い続けてきた、また、人間にはまだ放射能漏れなど制御できないレベルで、資本商業主義に走り続けてきた、我々人間に与えた自然からのメッセージなのかも知れません。

人は生れ落ちたときから、何らかの関係性の中で生きています。

人との関係性を例にとれば、母親、父親が第一番目の関係性です。やがて兄弟や近所の友達、保育園や幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、社会人というように関係性の枠が広がっていきます。

このような人生の流れの中に、出会いや別れが存在します。

自分の人生を振り返ってみて、一つも無駄な出会い、別れがなかったように思います。


それは、今の自分に満足することで、思い出せる一つ一つの出来事をプラスに考えることができるようになったからです。

人は連なった人生の出会いから、こころ(意識)に何らかの“ゆらぎ”を与えられ、今と言う自分が出来上がっているのです。


その自分に満足できていなければ、過去の出会いを否定、非難することになります。

過去には戻れません。未来は今の連続した積み重ねです。

未来を心豊かで幸せな、できれば少しでも金銭的にも豊かな未来を実現したいと思いませんか?

考えた結果、未来の自分は、どの様な関係性から生まれるかを研究すればいいということです。

ヒント:1、思いの周波数は同調する。

    2、自分の思いに軸がないと定まらない。

    3、人生にはシナリオがある。

          ・

          ・

ヒントはいくらでもありますが、思いが深まれば、人生とは何か?何のために自分は生まれてきたのか?と言うような哲学的思考まで深まっていきます。

俗っぽいことばかり思い(頭の中)がいっぱいになっている自分があるならば、関係性を見直すことも大事かも知れませんね。

私は他人に対して、その人の人生が深まる関係性の人でありたいと思っています。