家庭外LAN回線と言うか、今日のLAN配線工事の結果です。CATV回線経由で外部ネットに1階で接続して、その後ハブで分岐した回線2本を2階に持って行くために一旦建物の外に回線を出して2階に取り込みようにしてあります。ケーブルが建物に出入りする箇所は以前から自分で建物に穴を開けてあって常夜灯のAC100Vとかもこの穴を通してあるのですが、かなり乱脈な感じになっています。本人の性格が乱脈だからしかたないか(笑)。
今乗っている自動車、スズキのワゴンRソリオと言う車種で、一応は軽自動車ではなくて1300ccの経済大衆車と言うのか、まぁ、ミニミニバンです。大きい車に乗ることは全く抵抗はない、と言うか、大型免許+牽引免許持っていて自動車の大小を言っていたら免許持っている意味がないですが「大きい自動車は邪魔だから」と言う理由で小さい車に買い換えた結果です。
流石に此処まで小さくなると荷物が余り積めなくなるのは少々痛手ですが、これだったらいっそのこと軽ワンボックスの方がいいかなぁ、とそんなことを考えています。別に、自動車で見栄を張るようなつもりは毛頭無いので、間違っても3ナンバーのセダンなんて買わないと思います。何よりも、現在職場の近くで借りている駐車場が余り広い場所では無いので、この車でも少々大きくて邪魔です。車を小さくして荷物がたくさん積めるようにするとなると、ワンボックス化するしか方法がありませんな。大体、私は生まれつき?貨物車的な自動車の方が好きですから、、、。
数年前に、仕事帰りに東京駅でバスを待っていた時の話です。東名を走る高速バスは特急も急行も料金は同じだし、拙宅最寄りのバス停にはどちら止るので先に出るバスに乗るだけなんですが、その日に限って大渋滞で数時間遅れで運行していました。目の前に止っているのは静岡行きの急行で、このバスより先に出るはずの浜松行の特急は時間が過ぎても影も形も現れず、、、。
しまいには焦った案内係氏が「特急浜松行きは行方不明です」とかって言い出して、、、、まぁGPSとかを使っても現在位置が確認できなくなっていたと言うことなんでしょうが、普通に考えれば何処かのトンネルの中に入っていて位置確認出来なくなっていただけだと思うのですが、焦ったばかりに「行方不明」と叫んでしまうのか、、、。
普通の、余り高くも安くもない回転寿司の店ですが、ネタの仕入れ方が上手なのか、かなり美味しい店です。相当はやっている割には駐車場が満車になっているのを見た記憶がありません。と言うことは歩いて来店できる範囲の地元客中心なのかも?
95円とか書いてあるのはネタが魚じゃ無い代物だけですが、1皿200円も出さなくても充分美味しいです。一番高いネタは大トロ2カンで600円とかですから、決して馬鹿げて高額なわけではありません。私は消化器が余り丈夫ではないので、その種のネタは食べないようにしていますが、、、。
これは家内が注文した茶碗蒸しです。
これは私が注文した「サーモン親子づくし」とか言うモノで1皿230円だったか、内容を考えるとこの価格は非常にリーズナブルです、
ちなみに、この「ジャンボおしどり寿司」の斜向かいに「しまむら」と言うウナギ料理の店もあって、2軒併せて飯島直子さん御用達なんだそうな。ご本人の実家に近いと言うこともあるんでしょうな。そちらも場所は知っているけれど、写真は載せないようにしておきます。
レキシコン、と言うか羅和辞典です。和羅辞典というものは出版されていなかったはずなので、ごく普通のラテン語の辞書としては日本で唯一のモノだったと記憶しています。版元は研究社で、私が学生時代に買ったものなので、既に買ってから30年くらい経っています。その割に綺麗なのは、単に私が不勉強で余り使う機会がなかったから、と言うだけのことです。初版は1952年(昭和27年)だったかですから、日本が建国して以来そろそろ2700年に近いのに、恐らくはその間にたった1種類しか出ていないラテン語の辞書、と言う希少な存在です。
以下、うろ覚えですが、1962年(昭和37年)頃の宗教会議で、カトリックの礼拝をラテン語を使わなくても宜しい、と言うことに公式に決定された、とラテン語の先生から聞いた記憶がありますが、結局はこの時点でラテン語は公式に死語となったとも言えるわけです。この話が本当だとすれば、ラテン語は死語になった正確な日時が特定出来る唯一無二の希有な言語、と言うことができます。逆に、成立した日時がほぼ特定出来るエスペラント語も逆の意味で希有な言語ということが出来ますね。もっとも、エスペラント語の単語は基本的にはラテン語系の語幹を使っていますから遠い親戚みたいなものとも言えましょうか。
明治通りの東新宿駅の辺りは時間貸し駐車場の相場がかなり安いのですが、今日発見した駐車場は12時間で1400円、と、かなりの格安です。場所は大久保通りの飯田町方向へ向かう車線沿い、明治通りと交差する大久保2丁目の交差点の直前の、すき家のある角を曲がった路地をちょっと入った処です。余り出入りし易い場所ではないですが、いずれにしてもこの界隈は比較的安い駐車場が多いです。
昔の、玉電の大橋車庫の横の山手通りの陸橋が工事中で2車線の箇所が1車線通行になっています。でもって、その案内が行き届きすぎたせいなのか駒沢通りがかなり渋滞しているようなので、出勤時に車線規制の一件はすっかり失念して山手通りに入ってしまいました。車線規制の一件は山手通りに入ってから思い出したのですが今更どうにもならないし、実際には全く渋滞はありませんでした。
序でに書くとその先の、井の頭通りと交差する富ヶ谷の交差点では、山手通りの外回りから原宿駅方向へ右折する車線が従来は2車線だったものが1車線になっているし、右折車線に分岐する箇所がかなり変更されています。首都高速の中央環状線の後始末的な工事が終わりきらない内は、、あっちこっちで工事が続くんでしょうなぁ。
木曽福島と渋川の共通点は、駅前に サティがあることでしょうか?。どちらのサティも2回ほど行ったことがあって、ジャスコ信者の私には聖地巡礼みたいなものですな。これ以外では飯田のサティにも1回だけ行ったことがあります。2回行ったことがあるという点では羽生のジャスコ、と言うかイオンか(笑)、いずれにしても3月になればジャスコもサティも全てイオンになってしまうんですねぇ。イオン系列の店で言うと羽生のベルクも2回行った記憶があります。なんで、こんな事ばかり覚えているんだろう?。
序でに書くと、松山市駅のいよてつ高島屋も、行った回数は2回くらいですが、一体何の話を書いていたのだろうか。