以前から聞いてみたいと思っていた歌手の方なんですが、小川夏輝さんが戸田競艇場でキャンペーンをなさったので聴きに行って来ました。お歌いになった曲は新曲の「かざぐるま」「おもいでの京都」ほか、若干です。なんと言うか、小柄で、愛らしくて、感じの良い方です。印象の悪い歌手だったら写真はアップしませんけど(笑)。以下、午前10時10分からの1回目のステージの写真です。
6月1日(金)からのハッピーセットのおもちゃはハローキティーが全8種、何が出るかは袋を開けてからのお楽しみ、なんだそうです。開けてからって、、、コンプガチャと大差無いじゃん。なんでこんな事を知っているのかと言うと、ヴァリューセットは平日限定500円、S牛丼店やM牛丼店に比べたら著しく高額ですが、それでもこの程度の金額ならば失業者でも支払える金額(笑)なので、たまに豪華な食事がしたくなるとマックに行くんですな。
そんな訳で、先週金曜は笛吹もも香さんのライブを聴く前にマックで昼食、今日は鶴見臨港鉄道(と言う戦時買収されちゃった鉄道会社)の現在の社屋を撮影するために出掛けたのでマックで昼食、、、冴えない食生活です。
私自身は、キティはそれ程興味があるわけでは無いのですが、馴染みの歌手の人でキティがお好きな人の顔が なんとなく思い浮かんだのでちょっと書いてみた、とまぁ、それだけのことです(^^;;)。
朝日新聞社が発行していた「世界の車窓からDVDブック」と言う本です。DVD付ムック本と言うか、その種の本で以前に編集協力して掲載誌をもらった本です。発行は2008年4月だったかです。急に昔の本をどうしたのかと言うと、この本の編集部は完全解散が決まったのだそうで、残っていた在庫本は関係者に配布することになったとか言う話で、今日になって追加?で届いたと言うことです。
編集協力したと言っても、イラストレータの人が挿絵を描くための下絵となる写真を提供しただけなので、私の撮影した写真が直接に掲載されているとか、私の名前が記載されているとか言う事ではありません。普通は、写真提供で編集協力すれば名前程度は掲載されます。原稿料は限りなく安いですが(笑)。
JR川崎駅の近くに在る、川崎信用金庫の前で行われている「いさご通り街角ミュージック」と言う催しに行って来ました。目当ては藤本恭子さんだったわけですが、この方のみが例外的に演歌をお歌いになるのであって、それ以外の方はJ-POPと言うのか、その種の若い方向けの歌をお歌いになるようです。原則として毎月1度・土日連続で2回開催されるようで、以前からこの催しが行われていることは知っていたのですが、聴きに行くのは今回が初めてでした。
実は拙宅から川崎駅まで、最大限に道路が空いていれば所要時間は約20分です。今日は思い付きで適当な時間に東急バス+JR利用で出掛けたら1時間20分も掛かりましたから随分べら棒な話ですが、出演時間を承知していたのは藤本恭子さんだけで、それ以外の方は失礼ながら成り行き、丁度、標題にお名前を書いた崎島じゅんさんの出番が始まったくらいの時間にたどり着いたら最前列が空いていたのでそれ以降出演なさった方を撮影しています。一人だけ「写真撮影はご遠慮いただいています」と言う出演者が居たので、そう言う人には全く触れずに、静止されもせずに撮影した写真のみお目に掛けます。
藤本恭子さんがJR川崎駅近くの川崎信用金庫前で行われている「いさご通り街角ミュージック」にご出演なさったので聴きに行って来ました。ご自身のブログで拝見していたよりも、実物の方がずっとお可愛らしい感じだし、お歌いになっている感じも好感の持てるものでした。お声の感じはちょっと細い感じですが綺麗だし、低いお声も迫力があって悪くありません。
とかなんとか書いてますが、「この人良いなぁ」と思わなければ聴きには行かないわけだし、「この人良いなぁ」と思わなければブログにはアップしないわけだし、私が褒めちぎった時点で客観性は雲散霧消しますが、まぁいいか(笑)。
MCしながら、次の曲を準備なさっている処。音源はiPodと言うか、その種の音楽プレーヤーです。
見栄半分、実用半分と言いますか、バッテリーグリップ買いました。JTT(日本トラストテクノロジー)と言う商社が輸入している増設用電池ボックスみたいなもので、カメラの底部に増設する代物です。電池を装填できる数が増える分だけ電池容量が増えるようなもので、トラックや戦闘機の増槽タンクと理屈は同じです。このバッテリーグリップの場合は電池を2個装填できるので容量は実質2倍化します。純正でバッテリーグリップの設定の無いカメラなので外付けのケーブルが飛び出したりしていて余り格好良くは無いですね。
取り付けるとこうなります。
更に、レンズまで取り付けた撮影状態にするとこうなります。レンズの下に酒の猪口があるのは、、、こうしないとレンズの重さでカメラがひっくり返ってしまうからと言うだけで、大した理由ではありません(汗)。
この状態で使いやすいかと言うと、、、私自身としてはこの方が使いやすいことは確かです。人間には固有の体格が有るので、人によって使いやすい大きさに相違はあるわけですが、私はそれほど小柄ではないのである程度の大きさと重さが無いとカメラを掴みにくいんです。30年くらい前に使っていたマミヤプレス+250mmレンズの組み合わせみたいに、そろそろ4kg近い組み合わせはさすがに今では使いたくないですけど、、、。
冒頭に「見栄半分、実用半分」と書きましたが、、、カメラは多少はデカい方が、世間の皆様は「この人本職のカメラマンなのか?」と勘違いしてくださるようですが、バッテリーグリップを取り付けたら突然写真が上手に撮れるようになるなんてことはあり得ないので騙されてはいけません(笑)。






























































