第27回あすろーど大和まつりにご出演なさった渚月(なづき)あかりさんの、お歌いになっていないオフショットです。淡い水色のお召し物が第1部、淡いクリーム色のお召し物が第2部です。
愛用していたキヤノンのデジカメ、ついに不調になってきました。最近買ったKiss-7iではなくて、大昔から使っていたパワーショットA650ISの方です。要するに黒くて大きい方のカメラではなくて、銀色の小さい方のカメラです。小さいとは言ってもアメリカ人のお父さん向け?に開発したとかなので、男性だとシャツの胸ポケットになんとか収まるけれど鬱陶しい程度の大きさです。家内(Bカップ)に聴いたら「アタシは無理だと思う、、、」とか言ってましたけど、その程度の大きさです。単三電池を4本も使う機種なので、かなり大きいのは仕方がないと言うか、私の掌の大きさだと、この程度の大きさの方が却って都合が良いんです。
症状は、ライブビュー撮影の際に液晶ディスプレイに画像が表示されないと言うことです。再生画像はちゃんと表示するし、各所の情報表示もちゃんと表示されて、あくまでもライブビュー撮影の際の画像のみ表示されません。光学ファインダーはあるので撮影できない訳ではないんですが、この光学ファインダーはかなり噴飯モノです。望遠端で撮影しようとすると視野率は60%程度にしかならないし、広角端で撮影しようとするとアッとびっくりで鏡筒がファインダー画像の一部を遮るので、、いや~、凄いカメラです。
そろそろ後継機を考え始めていたし、5年以上は使っている筈なので不具合が生じるのは止むを得ない時期なんですが、所詮は予備機なので買い替えはもうちょっと先にしたかったし、あくまでも予備機と考えれば撮影できない訳では無いと言うものの、、、どうしたものかと思案し始めています。
流石に5年以上前の1200万画素のコンデジなので新型のデジイチに比べると画質も見劣りはするんですが、リサイズしないでA4程度にプリントアウトする程度の使い方だったら、恐らくはKiss-7iで撮影した画像と判別できない人が殆どだと思います。
気に入ってはいたんですが、今からあまり高額な修理代は支払いたくないしな、、、。
リチウムイオン電池で走る、JR東日本の新型電車?EV-E301系です。架線のある場所は普通の電車として走ることが出来て、架線の無い場所でも折り返し駅とかに充電場所?を作っておけば、途中の区間は架線が無くても走ることが出来る、、、そんな電車です。やっていることは電気自動車と同じなので、ブレーキを掛けた時に発生する電力も電池に蓄えておくこともできる、、、電力回生ブレーキ的と言うか、ダイナミックブレーキ的と言うか、エネチャージ的と言うか、、、。
因みに蓄電池動車自体は、この車輛が日本初ではありません。宮崎交通がその昔に使っていた車輛があるんですが、普通の鉛蓄電池しか無い時代の話なので、仕方がないから予備電池を常時充電しておいて、列車が返ってきたらフォークリフトを使って電池を丸ごと載せ替えるとかってな苦労をしていたらしいです。こっちの電車とは、かなりの違いです。実は、今日はこの車輛を撮影するために、宇都宮のちょっと先まで行ってきました。
明日(5月3日)から5月7日まで、連休になりました。合計5日間の連休なんですが、私は日給月給の勤務形態なので5日間仕事をしないと言うことは、5日分の給料を失うと言うことになります。余りにも侘しい話なので、具体的に5日分の給料が幾らになるのかは書きませんけど、、、。
5日間、どうやったら金を掛けずに楽しむことが出来るか思案中です。
以前に写真をアップした「タイ料理 (と言うかタイカレー)」と同じシリーズの食品なんですが、、、やはりインドカレーがありました。バターチキンだそうで、まだ食べてはいないのですが、タイシリーズ(笑)から類推すると、このインドカレーもかなり美味しいのではないかと愚考する次第です。
日本とタイとエチオピアは、同一家系の王朝が長く続いている三傑だそうです。今年は皇紀26、、、何年だったけ?。エチオピアの皇帝は自分の先祖の名前が旧約聖書に載っている(=シバの女王)のが自慢だったらしいですけど、、、あれ、タイの王朝はどのくらい続いているんでしたっけ?。
それは兎も角、しばらく前から拙宅近くの「いなげや(=と言う名の立川資本のイオン系列スーパー)」でタイカレーの缶詰を買ったり、昨日は帰宅途中に立ち寄ったイオン某店でタイ食材フェアをやっていたり、、、と言うことで、拙宅にあるタイ食材をお目に掛けます。ワーキングプアの典型みたいな生活をしているので、決したタイしたものではありません←これでも苦心して考えたオヤジギャグです。
上の4種は明確に「カレー」と称して販売していますが下の2種もカレーと言えなくもない。これ、率直言っておいしいです。なんで?と不思議になるくらい美味しい。家内に聞いたらネットでも安くて本格的で美味しいと評判になっているんだそうです。
こちらはヤマモリと言う商社が販売している香り米とタイカレーのセット。この商社は、以前からタイの食材を輸入しているので、畑違いの私でも名前だけは知っています。
イオンが輸入しているナンプラー、要するに魚醤なので「しょっつる」みたいなものですね。刺身を食べるときに使ったら、どんな感触なんだろうか(笑)。
値段は、、、私が買うくらいだからどれも安いです。ヤマモリのコメとカレーのセットは1食分で税込み400円をちょっと切るくらいで一番高いのですが、いなばのカレーの缶詰は3缶セットで税込み300円を切るくらいです。
最大の問題は、カレー主体なので美味しいからと言って図に乗って食べ続けると血圧が覿面に上がる、この事に尽きますな。それにしても、何処かでパック入りのごはんを買ってきてカレー缶詰と一緒に食べれば1食辺り200円も掛からないので、栄養価に多少問題はあるんだけれども、安いし、美味しいし、種類が多いのでしばらくは楽しむことが出来ます。













































