こんばんは

 

わさび

と申します。

 

今回は

世の中の

階層について

書いてみたい

と思います。

 

随分と

大袈裟な

ことを

書くように

思われるかもしれないが

 

スケールは

すごく小さい

内容になる

 

それは

今回の

焦点が

非常に

くだらない

からだ

 

さて

 

本題に入っていこう

 

あなたは

自分を

バカだと思うか?

それとも

賢いと思うか?

 

どちらだろう

 

って

ことに

焦点を

当てる

 

たまに

いるのが

美人で

ま〜

苦労も

してこなかったんじゃないか?

 

っていう

世間知らずの

女性

 

ここに

焦点を

当ててみたい

 

この女性は

迷わず言うかもしれない

 

私バカだから

 

って

 

そう

この女性は

バカなのだ

 

って

言う話ではない

 

自分のことを

バカだから

って

言える

って

ことは

どう言うことか

 

って

ことだ

 

それは

バカではないからだ

 

まず

この切り口から

始めよう

 

自分の

ことを

バカだって

言える人は

バカではない

 

賢いかどうかは

置いておいて

 

自分を

バカだから

って

言えるってことは

 

自分は

バカでも

この世の中を

生きていける

 

って

いう

賢さを

持っているだろう

 

ただの

バカって

のは

 

バカだから

って

言う機会は

与えられない

 

コンパってのが

あるのかは知らないが

 

私バカだから

 

って

いう

女性は

 

大抵

モテる

そして

 

男を

使って

生き抜く

 

知恵を

持っている

 

これは

賢いからだ

 

男を

使って

自分が

世間知らずで

バカでも

生きていけます

 

って

言う自信が

ないと

 

自分は

バカだから

っていう

言葉は

言えないだろう

 

しかしだ

 

それを

言う女性は

 

やっぱり

バカなんだと思う

 

バカは

賢い

けど

バカだ

 

はじめに

僕は

 

自分をバカだと思うか?

賢いと思うか?

って質問をした

 

バカって

言った人は

賢いんだと思う

 

そして

賢いって

言った人は

バカなんだと思う

 

これが

いつも僕が

思う

 

人の心理の

バームクーヘン

理論だ

 

バカ

賢いは

層となっていて

 

バカ

賢いから

 

賢いって

ことは

バカ

 

って

こと

 

これが

交互に

心理作用として

現れることを

 

バームクーヘン理論だ

 

そして

その人が

自分の

今どの層を

生きているか

 

その人が

自分を

バカだと思うか

賢いと思うか

 

表面化させ

 

自分の

評価として

現れる

 

バカでも

何も知らなくても

生きていける

人ってのは

 

バカだ

でも

バカのまま

生きている

そん状態は

 

やっぱり

賢いよ

 

でも

自分を

バカって

言っている

賢い人は

バカだよ

 

って

ことが

どんどん

層になる

 

バカな自分から

賢い自分に

変わるには

 

一個

バームクーヘンの

層を

垂らして

焼いてみればいい

 

ここで

バームクーヘン

って

何?

って

人は

とりあえず

調べよう

 

それが

バームクーヘンの

層を

一枚

垂らすことに

なるかもしれない

 

この

バームクーヘンの

層を

垂らして

焼くには

どうしたらいいか

 

それは

新しいことに

挑戦して

 

失敗しても

成功しても

 

経験して

自分を

知ることだ

 

バカだと思っていた

自分が

何かに

挑戦して

 

何かを得た

 

その時

もしかしたら

自分が

好きになるかもしれない

 

そして

失敗しても

何かを

得られたなら

 

新しい挑戦を

することが

楽しくなる

かもしれない

 

その時

自分を

バカだと感じていた人は

自分って

賢いかも

 

って

思う

かもしれない

 

それを

繰り返して

いくと

ある時

 

自分は

賢い

 

って言う

層で

自分を

発見する時が

くるかもしれない

 

それは

なんでもいい

 

周りの人が

バカだと思っている

ようなくだらないことでも

 

一つ層を

捲れば

 

新しい

層が

どんなものか

自分で

発見すること

 

全ては

表裏一体で

 

楽しいことも

一つ層を

捲る

もしくは

焼けば

 

面白くない

 

その

楽しいことが

楽しくない

感じられた時

 

人は成長している

って

ことなんだろう

 

心理だけでなく

 

世の中に

起こる

事象は

 

全て

 

バームクーヘン理論で

説明

できる

 

かもしれない

 

 何も

バカ

賢い

だけを

説明できる

理論ではなく

 

強い 

弱い

 

楽しい

つまらない

 

好き

嫌い

 

など

逆説できな

言葉

このバームクーヘン理論で

説明できる

 

 

どうであろうと

あなたが

生きて

いることに変わりはない

 

あなたが

世の中を

どう感じるか

自分を

どう感じるかは

自分で

コントロール

できる

って

ことだ

 

まっ知らんけど