こんにちは
わさび
と申します。
今回は
なぜ
主婦を
チャンスと考えない?
と言うことに
ついて
書いてみたい
と思います。
早速
はじめていこう
昨今
結婚する
人が
減っているという
ことが言われ
ている
昔のように
子どもを
産まないといけない
と言う
ような
価値観が
減り
出生率
も
下がっている
今回は
そこには
焦点は
当てない
今回は
結婚
と言う
ことについて
焦点を
当てていきたい
まず
昔
昭和
平成
と
結婚したら
主婦に
なる
って
いう
ことが
当然のようにあった
会社には
寿退社する
それは
ある一定の
女性に
とっては
憧れだったり
優越感
だったりした
はずだ
時代は
過ぎて
会社から
寿退社
と言う
形は
大幅に減った
それは
結婚する
人が
減ったことと
同時に
社会にも
変化が
あったからだ
今の時代は
一つの
会社で
定年まで働き通す
と言う
働き方は
少なくなり
自分で
フリーランス
として
そして
自分の
好きなことで
稼げる
時代になった
そう
社会には
大きな
変化があったのだ
そして
結婚にも
しかし
社会の変化に
対し
結婚を
したい
と言う
変化は
現れたが
結婚を
利用する
と言う変化は
今の所
乏しい
としか
言いようがない
なんとなく
わかると思うが
結婚
した
女性には
セカンドチャンス
がある
そう
結婚して
男性が
会社で
働いて
いる間に
主婦
そして
子どもが
いない
なら
時間が
ある程度
ある
それを
パート
などに使う
ではなく
自分投資
に使う
と言う
変換を
すれば
女性にとっての
結婚は
大きく姿を
変える
男性は
社会で
お金を
稼ぐ
役割
そして
女性は
結婚すると
一旦
社会から
離れ
一定の時間
自分投資
をする時間が
持てる
わけだ
生活は
男性が
支える
ので
女性は
自分の
したいこと
今までの
社会経験を
ふまえ
自分を
見つめる
そして
お金に
なる必要のない
事業を
展開できる
チャンス
だ
これは
昔から
一定の
女性は
そうやって
新しい
人生を
手に入れていた
しかし
今の時代
学び直しだ
なんだ
って
言ってるのに
女性は
社会に
しがみつく
ばかりで
自分で
事業を
するチャンスが
結婚に
眠っている
ことに
気付いて
いない
なぜ
結婚
と言う制度を
嫌うのか?
僕であれば
社会を
一旦離れ
地道に
自分の
能力
そして
好きないこと
を
事業として
はじめられる
そして
その経験を積む
時間が
ある
別に
給与が安くても
そういった
企業に
努めに
行き
経験を
積んで
事業を
始める
その
チャンスが
結婚には
眠っている
結婚=縛られる
の価値観
だけ
変化してない
結婚=チャンス
として
取られられる
女性は
今の
時代
どの程度
いるのだろうか?
僕なら
迷わず
結婚して
仕事辞めて
自分のしたいことを
する
その過程で
子どもができても
できなくても
チャンス
意外の何者でもない
と思うのだが
社会
結婚
に対する
価値観が
変わっている
変わった
価値観に
フィットする
ことが
できてない
から
変化に
対応できず
結婚する
人が
減っている
女性は
なぜ
この
結婚制度を
利用しないんだ?
絶対に
勿体無い
社会への
セカンド
チャンス
なんだと
僕は
思っている
まっ知らんけど