こんばんは
わさび
と申します。
今回は
好きになる
という
現象について
考察してみたい。
まず
好きになるとは
今回の場合
恋愛感情の
根源になる
感情
である
まず
説明を
始める
人間においては
子孫を残すためには
男女
が必要であり
この男女が
多くの場合
恋愛関係に
なり
その発展
から
子ども
を作る
という
流れが
一般的である
しかし
本当に
男女
だけなのだろうか
生物の
根源を
辿っていくと
性別は
男女
だけではなかった
このことに
ついては
僕が
前にやっていた
ブログで
触れているが
閉鎖してしまった
今回は
軽く触れていこう
男女
は
大きく
小 男性
大 女性
に分けられる
男性が小であるのは
精子をたくさん作る
からであり
女性が大なのは
卵子の数に限りがある
からだ
しかしだ
もっと
昔
人間だって
男女
だけではなかった
大中小
にわけて
男性の大中小
女性の大中小
過程において
そういう
時代が
あったってことだ
しかし
生物の種の保存の
競争の中で
男性の大中
女性の中小
は
淘汰され
今の状態が
できあがった
これが
簡単な説明になる
では
男女に
おける
種の保存は
どのように
進んでいるか
そこには
本能が大きく
関係している
では
ここからが
スタートになる
まず
男女の
恋愛における
魅力を
2つに大きく分けてみよう
まず
男性は力強さ
女性はか弱さ
この2つの
ポイントに
今回は
あえて絞って
説明する
では
男性
の力強さ
を
1〜10
女性
のか弱さ
を
1〜10
の段階に
分ける
数字が上がるほど
力強さ
が上がる
そして
数字が上がるほど
か弱さ
が
上がる
この2つの要素は
対局にある
か弱さ10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10力強さ
といった具合に
今回
あえて
このか弱さを
美しさ
と
定義してみよう
例えば
力強い男性10は
美しさ1〜10
の女性と
恋愛関係になる
可能性が
ある
しかしだ
力強さ5の男性は
美しさ
1〜10
の女性
と恋愛関係に
なること
確率が
下がる
って
ことだ
これは
あくまでも
傾向として
現れるものであるが
なぜ
このような
傾向が
現れるか
それが
本能
だ
人間は
種を
残す以上に
自分という
存在を
守る
生物である
って
ことだ
例えば
男性
力強さ
1の人
と
女性だけど
力強さ
1の女性
は
恋愛関係には
なりにくい
それは
自分の
アイデンティティが
脅かされる
可能性が
あるからだ
例えば
最近の人間の
傾向
で
男性が
美容に
目覚めている
美しさ
5の男性を
同じくらいの
5の美しさの
女性と
恋愛関係になるか
と言われたら
やはり
なりにくい
それは
自分の
美が
脅かされる可能性が
あるからだ
例えば
カップル
がいたとしよう
この人といたら
落ち着くんだよな〜
って
いう
人
それは
自分の存在を
おびやかす
存在から
離れたところに
いる男性
あるいは女性
だからだ
この傾向は
今回
あえて
力強さ
と
か弱さ
を
挙げたが
野球選手
なんかを
みたら
わかりやすい
野球選手が
選ぶ女性は
多くの場合
か弱い
女性だ
アナウンサー
であったり
芸能人であったり
力強さの
対局にある
か弱さ
の象徴の
ような女性が
選ばれている
それは
種の保存
以上に
自分を
守る
という
本能から
きている
この
対局にある
そ要素が
近くなれば
近くなれば
恋愛でいう
好きという感情
に
変化が
ある
離れれば
離れるほど
恋愛に
おいて
非常に
都合がよく
好きになりやすい状態
である
って
ことだ
今回
野球選手を
例に挙げたが
男女が
相手を
自由に選べる状態に
ある場合
男女ともに
例えば
今回あげた
2つの要素の
対局にある
相手を
選ぶ
可能性が
高い
ということだ
もちろん
好きになる
という
ことは
この2要素だけでは
ないだ
いろんな要素を
対局に
おいて
その
距離が
離れている
ということが
好きになるという
現象に
おいて
重要な
要素となる
おそらく
この距離
を
本能で
感じ
無意識に
相手を
選んでいるが
この
対局性は
本能に
刷り込まれた
自分を
守る
ということが
人間
が
持つ
社会性
の中でも
保たれている
っていう
根本にある
本質
なんだろう
と思う
今回は
ざっと
書いたが
今度時間が
あれば
もっと
詳しく
書いてみたい
まっ知らんけど