こんばんは

 

わさび

と申します。

 

今回は

 

ふわっとした

始まりにしてみた

 

なぜかは

このブログを

読んでいただければ

 

わかるかもしれない

 

今回は

オカルト

っぽいことを

書いてみたい

 

さて

 

例を

挙げていこうか

 

ちょっと

ズレるが

僕の前の奥さんは

 

うつ病を

患っていた

 

基本的に

元気はない

 

生気

というものが

あまり

感じられない

人だった

 

そんな

前の奥さんに

異変が

起きたのは

 

子どもを

産んでからだった

 

子どもを

連れて

家に帰ってきた

前の奥さんは

 

どこか

気分が

高揚していて

 

なんでも

できる

って

いうような

気分で

 

僕が

知っている

奥さんとは

 

違う人の

ように

生気も

感じられ

 

ここまで

子どもを

産むと

変わるんだな

 

って

思っていた

 

しかし

ちょっと

違っていた

 

要は

躁鬱病

いうところの

 

躁状態が

続いていた

 

僕は

数ヶ月

経った時に

聞いたことがある

 

ちょっと

気分が

ずっと

昂っている

ように

感じられたからだ

 

本人も

躁状態で

あることを

ある程度は

感じていたらしかった

 

気分は

大きくなり

自信満々になったり

 

前の

奥さんと

変わっていたこと

問題だとは思わなかった

 

あまりに

偏りが

あったことに

僕は

不安を

覚えた

 

反動なり

なんなりが

あるように

感じたからだ

 

結果

 

奥さんは

よくわからない

理由で

 

実家に

帰って

全く

連絡が取れなくなった

 

それが

なんだったのか

今も

僕には

わからない

 

喧嘩もしてないし

仲も良かった

 

僕は

子どもの面倒を

見ることも

好きだったし

 

ま〜

でも

僕の

至らなさが

招いた

ことだったのだろう

 

と思っている

 

それは

前段階の

話として

 

ちょっと

話を

戻す

 

今の

世界情勢に

ついてだ

 

なんだか

世の中

さらに

混沌として

 

戦争なんて

ものも

普通に

起こるようになって

 

ちょっと

怖い

世の中だとは

思わないだろうか

 

ロシア

ウクライナ

イラン

アメリカ

 

いろんな国が

絡み合って

悪い

方向に

行っているような

気もする

 

それを

招いているのは

 

国の間の

出来事であり

 

僕たち日本人

には

あまり

わからないような

ことが

起こっている

 

しかしだ

 

アメリカの

こういった

動きに対して

 

少し

違和感を

覚えないだろうか

 

トランプ大統領だ

 

前までも

大胆な

言動が

目立っていたが

1期目の

時より

だいぶん

パワーアップをして

 

戻ってきた

と思わないだろうか

 

そして

世界の大国である

アメリカで

ここまで

思うように

事を

進めて

いることに

違和感は

ないだろうか?

 

僕は

少し

違和感を

覚える

 

トランプさんは

ここまで

する人だったのか

 

 

僕は

一つの

仮説を

提唱したい

 

トランプさんは

 

躁状態で

ある可能性が

ある

のではないか?

って

ことだ

 

それは

どこからくるか

 

それは

大統領就任

前か後か

覚えてないが

 

暗殺

されかけた

ことがあった

 

登壇中に

銃で撃たれ

 

耳たぶから

血を流して

 

一歩間違えば

死んでいた

 

っていう

事件が

あった

 

その時

トランプの中で

何か

大胆な

変化があった

 

可能性としてはある

 

数ミリ数秒

違っていたら

死んでいた

って

事の中で

生きている

 

その状態に

躁状態に

なって

いても

 

不思議はない

と僕は

思っている

 

これは

オカルトチックな

話であるが

 

 僕は

前の奥さんの

ことが

あって

 

なんとなく

 

そういうことも

有り得る

 

思っていた

 

その後

トランプは

ずいぶん

大胆な

 

政治手法を

 

最も簡単に

使うように

なった

 

感じないだろうか?

 

それは

躁状態である

から

 

である

 

とは

考えられない

だろうか

 

って

僕は

思っている

 

死から生還した

英雄のようにね

 

まっ知らんけど