小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。 -15ページ目

小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。

大好きなジャニーズのこと(主に嵐)好き勝手に語ります(´・ω・`)


先を唇で優しく包み、対極的に舌では激しく蹂躙する。

「ぁあっ……」

口に含み、喉に当たるくらいまで深くくわえる。

既に蜜は滲み出ている。
自分の唾液と絡めて、はしたなくも音をたてながら吸い、唇で攻めたてる。

「んっ…ぁ…ぁあ…」

視線を上げると、目をぎゅっと瞑り快感を貪っている翔さんがすぐそこにいる。

自分のものも硬度を増してきている。履いているスラックスが窮屈に感じるくらい。

「あぁあっ……ふぁ…?」

不意に口から出して、舌で蜜を分泌する部分を抉るように舐めとる。

あと少しで達けたのに…という顔で見つめる翔はとても蠱惑的で、切なそうに開かれている口に俺はより質量を増す。

「誘ってんの?」

「…ん?」

「可愛い顔、し過ぎですよ」

指を舐め湿らせ、孔にあてがう。

「…んっ」

「痛いですか?」

「ぁっ、だい、じょぶ…」

顔をしかめる翔さん。今日は無理そう…かな。

1本の指でその場所を探す。

「ふぇ……ぁ、ぁああっ」

求める場所に辿り着いた瞬間に大きく喘ぐ彼が愛おしくて、空いている方の手で翔さんの顔を撫でる。そして彼はおもむろにその親指をくわえた。

「…んっ、ふ…かじゅのて、ぁあっ…おいひぃ……」

酔ったように言いながら舌を滑らせる。片手で攻めて、片手は攻められる。

「…ちゅ…んふ……んんっ」

いいところを掠めると、眉根を寄せて俺の親指を柔らかく噛む。

示指と中指を揃えて優しく頬をなでると、溺れていたときの瞳の色は、はっと現実に戻ってきたときのように意識を取り戻し、無意識に噛み付いたことを詫びるように舌先で艶めかしく歯をたてたところをなぞる。

「……んっ…くちゅ…」

親指に夢中の間に、2本目の指を挿入する。

「あぁっ……」

大きく口が開いたときを見計らって手を移動させて、彼自身に手を添える。

濡れそぼったものを手で包み込み、指で孔をまさぐる。

「んぁっ…ぁああっっ…ぁ、あっ…」

強い刺激に声をあげる間が短くなり、混濁する意識の中で、ハッキリと快感だけが形づくっていることが分かる。

このまま溺れればいい。

そう思いながら一層激しく扱きあげ、求めるところばかりを擦る。

「ぁあ、ああぁっ…っ」

「……たーくさん出ましたねぇ」

「………ごめん」

「大丈夫ですよ。
これ、ちゃんと拭いてくれます?」

「ん…ぅ……ふ…」

俺の顔に少しかかったものを、舌で舐めとる。

「シャワー、行きましょうか」

顔を朱くする翔さん。

「…いや、純粋にですけど。
何考えてるんすか」

「っ!!
うるっせ!!」

そそくさと下着を身につけて浴室に小走りで向かった彼の背中を見ていたら、笑いがこみ上げてきた。


*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*

「かずさぁ」

「はい?」

「…なんて言うか」

「なんで知ってたか、ですか?」

「……ん」

「さぁ?いつ誰に聞いたか、ぜーんぶ忘れちゃいました」

「…ぉまっ…」

「忘れちゃったんです。
忘れたものは思い出せません。思い出す気もありません」

「…はぁ」

「それに隣で居て欲しいひとが、ちゃんと隣にいてくれてますし」

そう言いながら俺の手をきゅっと握った彼を、あのときと同じようにずっと隣で守っていきたいって、そう思った。
手を離して翔さんの腰に跨ってみる。

…へぇ。
暇なときは筋トレしてるからですかね。脚に当たる脇腹はなかなか引き締まってます。おいしそう。

「…あれ?
どうしたんですか、翔さん。
なんか当たりますけど?」

まぁあれですね。
俺の尻のあたりが丁度翔さんのぐそ…って言っちゃうとまたいただきますからね、ええ。管理人さんからお叱り。
だから柔らかく、ね、表現すると、翔さんの「しょうちゃん」の上になるわけで。あ、伝わってますか?ぐ○くって本当は言いたかったんですけど、管理人さん、欲○不満気味なのか、少しでもそういう言葉言っただけでアク禁とか言い出しますからね。
そういうことなんで、これからもちょっとだけ濁していきます。

まぁ話し戻すと翔さんの元気になってきたものが当たるんですね。なんか尻が高感度レーダーにでもなった気分。

なんてフザけたこと考えながら、Tシャツの裾から手を入れる。

「…ん…ぁ…」

飾りの周りを指先でなぞると、目を閉じて敏感に感じとる翔さん。

朱い唇がまぁるく開いて…まぁそれは可愛い。

正直女抱いても反応しなかったときありますからね、俺。やっぱりおとこ…ってか翔さんが対象でしたから。

「あっ……く…」

だから目の前で声あげてる彼に今めちゃくちゃムラムラしてますからね。
いじめられてる彼を見たい欲のが高いから、ちょっといじめちゃってますけど。

「ぁあ…はぁっ…」

「翔さん?」

「ん?…ああっ」

「…感じてる声、たくさん聞かせて」

「…ぁ…」

翔さんの股の上に置いていた腰を少しだけあげて、洗いざらしのジーンズの上から既にたちあがったものを触る。

「ふふっ。げんき…」

「かっ、ず……」

「ん?どうしました?」

「はぁっ…あの、」

「何かして欲しいんですか?」

ソファから降りて床に膝をつき、ホックを外しチャックをおろして、取り出す。

息がギリギリかかる距離まで顔を近づけゆるゆるともてあそぶと、翔さんの大きな瞳が深い欲の色に染まる。

「…んっ…」

「……」

眼に、唇に、声に。感じる顔に、求めるものを表しているが、何も言わずに翔さんの顔と手の内にあるものとを、交互に見つめる。

「…あっ、かずっ…」

「力加減好みじゃないですか?」

「ちが…かずぅ…っ…」

「今度はちゃんとお願いしてもらいますよ」

「…もっと」

「もっと?」

「気持ち…よく、」

「うん?」

「…して」

朱が差した頬と潤む瞳。八の字の眉と下唇を前歯で噛む仕草が頼りなげで、それでいてとても倒錯的だ。

……ああ、俺くらくらしてきちゃった。なんなんだろう、この人。可愛いすぎる。


→7

私ね、多分生粋のアラシックなんです。江戸っ子が期待裏切らずべらんめえなくらい生粋。関西の人間が「ばーん」って撃ったら「うっ」つって倒れてくれるくらい生粋。例え方突っ込まないでくださいね。

そんな私が観た「ザ少年倶楽部」。西暦何年のだったんだろう、あれ。'09くらいだと思われます。



え、郁きゅんの可愛さなんなん。カリスマ性と可愛さ融合させたみたいな生き物なんなん。そしてモノマネさせたらハズさない郁きゅんなんなん。


私ね、エイトならヤスすばまる、かつんなら田口、キスマイならきたみつ、平成なら知念・裕翔、セクゾンならけんとっと、だったんですよ。(生粋アラシック説ちょっと崩れる)


でね、かすみの家で観た少クラによって。











ABC-Zにオチた。





まさかですよ!!ちょ、自分でも驚いてますから。えびはなーどうなんだろうーとかバカみたいに思ってた自分来いや前突きしてやっから。


なんなんですかあの集団。怖い。五関様のキャラ好き過ぎて怖い。とっつーのイケメさ怖い。塚っちゃんのキュートさ怖い。はっしー…うん。ボキャ貧すみません。


ででででふみきゅん!!!!
なんかもうキャラもダンスも体格も声も好みなんですよ。顔も好き。お馬さん。ちょ、お馬さんなら跨っても許されますよね?おし。心置きなく跨がれる。




結果ただのジャニヲタ化。

生粋とか言えなくなったあははは≧(´▽`)≦(毎日楽しい)