トレジャースマイル健康情報発信!「海を育てる森づくり」
これまでよく上司や先生から耳にしてきた言葉の中に、因果関係や原因結果を正すときの言葉に「木を見て森を見ないからあなたは駄目なのだ」と比喩して話をしたりしますが、最近は、このことを「海を育てる森づくり」が必要なのだと言うそうです。
これは、もともと急に海から魚がいなくなったのを不思議に思った漁師たちがその原因を調べたところ、数年前に開発のために山や木が広範囲に渡って伐採されたことが原因だということが判り、魚を呼び戻すためには、山に植木をするというプロジェクトからできた言葉らしいのですが、まさにその通りで、一見しただけでは関係性がないように見える木の伐採と海の魚ですが、実は、自然のサイクルの中では密接に繋がっているのです。
人間も同じで、60兆個の細胞それぞれが個別の活動をし、血液、リンパの流れ、胃腸の流れ、尿の流れ、空気の流れ、そして気の流れという5つの流れを媒介に、密接に関係し合いながら生命活動が行われて私達は生かされています。
最近は、医療技術が目覚しく進歩しているという反面、様々な病気で悩む方が減ったかというと寧ろ同じように増え続けているのが実情だと思いますが、その原因の一つをあげるとするならまさに海を育てる森づくりをしていないからでは無いかと思うところです。
自然の摂理に学ぶのなら、現在の臓器別医療に私は疑問を感じます。
例えば、今は胃で悩む方、消化系等で悩む方、肝臓で悩む方それぞれに専門病院が存在していますが、そもそも専門病院とは、その医師がそれを専門的集中的に技術を磨き、研鑽を高めたことで掲げた看板でありますが、そもそも医師なら,まんべんなく勉強し常に学習すべきことが生業のはずです。
例えば、仮に、そこに見るからに顔色が悪い人が目の前にいたとします、その患者に対して自分は胃腸専門だからと、ただ腸にコロノスコープを入れ、ポリープはないかが重要でただそれだけを診て、「ポリープや癌もなかったですよ、よかったですね」と返すような医師が多くなっている気がしてなりません。
一人の医師が一人の患者と向き合える時間は、それほど長くとれないことも事実ですし、その短い時間の間に、医師は全神経を集中して、患者の体が発しているSOS信号を受け取らねばなりません。
そこには、大変なご苦労もあると思いますが、忙しさと臓器別医療の推進のような動きが病気患者さんを増やす要因になっていることに気付くべきです。
現在は、インター制度まで廃止されたので、医師は医師免許を取った時点で自分の専門を決めることになっていますので専門以外の臓器のことを学ぶ機会すら与えられなくなっています。
胃が痛む人が診察に行くとして、胃の専門医に診察を受けて胃の検査をしてどうもしていなかったら、検査の結果どうも無いですねで帰らせます。しかし実は、他の臓器で癌が侵食していたというケースは他聞に聞く話しです。
患者も、自覚症状があるのにこの医者は何ともないと言ったけど信用できないから他の病院にまた診察をしてもらうという感じで医師と患者の信頼関係が築けていないので、結局は最後に総合病院で精密検査を受けるということになるのです。
痛みがある異常、どこかに炎症を起こしていることははっきりしているわけで、それを患者が胃だと勘違いしていても医師がそこを見抜き他の臓器も含めて、原因究明をせねばならないと思います。
私の従兄弟には、医者が沢山いますのであまり医者の悪口を言いたくありませんが、高度医療社会国である日本は、もっと医師の総合力を高めた後にそれぞれの更に専門へ歩む道筋をつくるべきかと考えます。
私の兄も薬剤師でしたが癌で10年前に亡くなりました、姉もC型肝炎から、肝臓癌に転移して今年亡くなりました。
二人とも、最初の診断では、何も判らず、わずか数ヵ月後には癌だと別な病院で診断されました、それは私に悩みを打ち明けられたときに総合病院で精密検査を受けることを私が進めたので判ったことでした。
医師は、患者の声をもっと耳を傾けるべきだとその時強く感じました。
患者も自覚症状がある場合は、それをうやむやにせず必ず、原因究明を求めましょう!
それが、はっきりすることで第一に原因をしっかり理解して次への選択の準備にすすめるからです。
自分や家族の命を守れるのは、自分だと気づくことが自分達の幸福を守ることに繋がります。
自分たちが今できることは、病気にならない健康な身体づくりです。
明るく、楽しく、元気よく、あなたの生活が過ごせることのサポートとなれば幸いです。
トレジャースマイルがお勧めする健康食品が沢山ありますが日頃から健康サポートして活用してほしいのがピタヤラクトジンジャーです。
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ショウガが血流を良くして、乳酸菌と酵素が腸内環境を整えてくれる商品です。 お値段も続けやすいお値段でご提供中なので是非一度お試し下さい!

クラロレを販売する会社は沢山ありますがその中でもクロレラ工業の商品をお勧です!
九州の福岡県筑後市にある自社工場で深さ20cmしかない大きなプールでまんべんなく太陽光を当てて半世紀にわたり大切に作られた純国産クロレラの中で「バイエリンク種チクゴ株クロレラ」を太陽光によりしっかりと光合成させ栽培した後に、水洗し加熱(煮込む)、自然沈殿(1か月)させ高分子成分を重点的に濃縮したものです。

高分子成分を分画する際に薬剤処理をしていないこだわり品!
クロレラは、一日細胞分裂を4回もする生命力のあるものです。その爆発的な成長力と、過酷な環境下においても生物種が存続してきた生命力、その生命力の要である遺伝子修復能力や環境適応能力、外敵から身を守る能力、などなどシンプルな細胞生命体の栄養的に優れた成分を大量補給するために製品化されたものです。

主要成分として・核酸関連物質・糖たんぱく複合体・多糖体
これらは、私たちの正常な細胞であれば有効利用することができ、細胞機能を高めることに役立ちます。
正常細胞のコンディションを高めることは何よりのエネルギーとなるのは言うまでもありません。
食事による滋養や休息による静養と併せて使うと効果は絶大であるというのが私自身の印象です。
私の中では今まで出会ったエナジードリンクの中のベスト!だと思っております。

何故なら、地球上の大半の生物は、太陽の光エネルギーによって生命を保たれているからです。
植物は、太陽の光エネルギーを光合成によって、デンプンという形でエネルギーを蓄えています。これを呼吸等により、タンパク質、脂肪、多糖体、その他色々なものに変えて、太陽エネルギーを閉じ込めています。
しかし、人間や動物は光合成できません。 直接太陽の光エネルギーを利用することが出来ないので、植物から間接的にエネルギーを体に取り込むしか方法がないのです。
食べることでやっと、自分の身体を動かすためのエネルギーを「ミトコンドリア」の助けによって得ています。

人間が筋肉を動かし、走ったり、歩いたり、心臓を一日も休むことなく動かしたり、脳でものを考えたりすることも、「ミトコンドリア」のつくるエネルギー無しでは不可能なのです。
私たち人間は、「ミトコンドリア」の働きのおかげで太陽の光エネルギーを体に取り込むことができるのですよ!

では、「ミトコンドリア」って?
聞き慣れない単語ですので、知らない方も多いかと思います。しかし、代謝アップを語る上でははずせないキャラクターなのでその働きをご紹介致しましょう。
「ミトコンドリア」は、細胞にたくさん含まれる小器官で、脂肪や糖を燃やしてエネルギーを作り出す役割をして私たちが目指す「代謝のいい体」とは、「食べたものからスムーズにエネルギーがつくられる体」ということになり、「より多くのミトコンドリア存在し、ひとつひとつが元気に働く体」ということになります。
各家庭のガスコンロに例えればガスの消費量が増えるのと同じで、細胞のコンロである「ミトコンドリア」が活性化すれば、取り込める酸素の量が増えて脂肪や糖など燃焼量がアップします。
私たちの体には60兆個の細胞があり、その細胞ひとつひとつに約2千個の「ミトコンドリア」があります。

しかし、残念なことに、実際に働いている数は500個ほどだけで、そのほかは冬眠状態なのです。
「ミトコンドリア」の働く数が少なく代謝が低くなると、糖尿病や肥満、低体温、風邪をひきやすい、疲れやすいなど様々な病気のリスクが上がってしまいます。
新型インフルもしかり!! では!どうすれば細胞中の「ミトコンドリア」を活性化し増やすことが出来るのでしょうか?
太陽の光エネルギーをいっぱい吸収した、筑後産クロレラに含まれる「BCEX」は、「ミトコンドリア」を限りなく2000個全部、活性化してくれるのです。
この「ミトコンドリア」の活性化に国産のクロレラだけに含まれる有効成分「Bcex」を摂ることをおすすめしています。

「Bcex」を豊富に含んだ「グロスミン」は、お子様、妊婦さん、お年寄りまで安心して、手軽に美味しく「ミトコンドリア」活性化し「代謝」を増強することができます。
ぜひ!この時期に頼りになる、グロスミンをお手元においていざという時に飲むのもよし、すでに様々な病気をお持ちの方は体質改善の屋台骨としてご活用ください。
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トレジャースマイル健康情報発信! 種の起源 クロレラについて!パート3
クロレラの効能の魅力一番は、免疫力を高めて、慢性的な病気を予防・改善することだといえます。
具体的な、体質改善によるアトピーや慢性的な疾患を緩和、コレステロール値を低下させ健康的にダイエット、高血圧の改善し現代病や怖い成人病予防、抗潰瘍作用で胃腸を正常な状態へ促す。
その他、抗酸化作用やデトックス効果などから、若さを保つために取り入れる女性も増えています。
クロレラの免疫系への効能としては、免刺激して白血球の数を増加させることにより免疫力を高める効果・効能があります。
そして細胞壁に含まれる多糖類はインターフェロンの産生を促し、免疫力を高めます。
抵抗力の弱い現代人の健康維持には欠かせない食品だといえます。
自然治癒力を増強させる、クロレラにしか存在しない貴重な成分である生理活性物質「OGF(クロレラ・グロス・ファクター)」が多く含まれている製品をおすすめします。
それから、「酸化」を簡単に説明すると、リンゴやバナナを切ってそのまま置いておくと表面が茶色くなりますよね?この状態と同じことがわたしたちの体の中でも起こっていると考えて下さい。
体内で発生した活性酸素が体を酸化させ、老化を早めてお肌にシミやシワを作ったり、細胞を傷つけて病気を招いたりします。
この活性酸素は健康体であっても、日々紫外線を浴びたり、タバコ、お酒、睡眠不足などの悪い生活習慣やストレスで増殖したりしてしまいます。
酸化が進むと、いわゆる「見た目年齢」を上げてしまうことに…。
では、酸化を防ぎ若返るためにはどうしたらよいのでしょうか。
ビタミン、ミネラル、亜鉛、カテキンなどが有効とされていますが、中でも強い抗酸化作用があるものはビタミンC、E、セレニウム(セリン)です。
ところが、これらは食品からとることが大変難しいのです。
生活習慣や食生活の改善はもちろん実践しなければなりませんが、老化は体内から。
健康を考えて効率良く抗酸化の栄養素をとろうと思ったら、上記の栄養素を含んでいるクロレラがおすすめなのです。
BCEx-Aは糖たん白、多糖体だけで構成されており、これは人間の体にもともとそなわっている「生体防御作用」(生命を守り続ける力)の維持に役立つ成分です。
「バイオリンクAは、一本3000円と高額なドリンクですがバイオリンク一カ月分1000錠に匹敵する多糖体となるので風邪などで即効性を期待した方や、難病でお悩みの方にお勧めです。
小さいお子様の風邪には、原液ドリンク一本1000円をお勧めします。
サトウキビの糖で味付けしてあるので飲みやすく体力をつけてくれます。
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そして、これからインフルエンザなども流行ってまいりますがウイルスを撃退する為には免疫力をあげることが大切ですので、もしあなたやあなたの周りの大切な方が病気になった時には是非一度飲んでみて下さい。
インフルの場合は、一日2本を2日飲めばかなり楽になると思います。
いざという時にこのバイオリンクAと覚えておいて下さい。
トレジャースマイル健康情報発信! 種の起源 クロレラについて パート2
健康の素はやはり食事のバランスを考えることが一番!
日本では、肉料理はスタミナがつき元気になれるという考え方が、戦後のカロリー中心の栄養学により定着しました。
今では、生活が豊かになるにつれ、人工的に家畜を増やして動物性食品を過剰に食べたり、一年中季節を無視してハウス栽培で作った野菜を食べたり、自然界には存在しないはずのさまざまな化学物質をつくり、体内に取り入れています。
その結果、肥満・高コレステロールによる動脈硬化、糖尿病やアレルギー性疾患など、中高年ばかりではなく、現在は小学生にも多く見られ問題になっています。
やはり、私たち日本人の体に合っているのは、長年伝統的にとってきた穀物や野菜を主としたバランスのとれた食生活だといえるでしょう。
生活習慣病を予防するバランスのとれた食事のカギは歯にあります。
歯には、穀物を潰す臼歯(20本)と、野菜を切る門歯(8本)と、肉を噛み切る犬歯(4本)があります。
つまりこのバランスで食事をすることが、病気の予防につながります。
日本人の体は、(野菜2:肉1:穀物5)野菜は肉の2倍摂らなくては、健康な体は維持できないのです。
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しかし現在は野菜の2倍の動物性食品を食べています、そこで当店では、食事のバランスこそが、健康の第一歩と考え、天然で、栄養価も野菜の10倍と高く、一物全体食(根の栄養、茎の栄養、葉の栄養、実の栄養)である「バイオリンク」をお勧めいたします。
バイオリンクAドリンクの説明をする上で前にブログで紹介しましたバイオリンクの説明を再度少しだけ紹介した後、バイオリンクAの紹介をさせて頂きます。
バイオリンクは、毎日の食事の栄養バランスを取ることと、現在人に避けがたい数々の公害物質を解毒することと、病気に打ち勝つための自然治癒力を高める働きにあります。
特に「バイオリンク」による解毒効果が確認されている物質は、農業、X線、コレステロール、ニコチン、PCB、水銀、砂糖、食塩、薬外など24種類にものぼっています。
その上、精神安定作用とストレス予防作用にも大変優れ、さらに副作用の心配が全くありません。
今、日本人に一番多いガンは男女共に胃ガンです。しかし、21世紀に入ると、男性は大腸ガン、女性では乳ガンと大腸ガンの死亡率が胃ガンを抜いてトップになるであろうと予想されています。
さらに心筋梗塞や脳梗塞などの生活習慣病も今後ますます増加するものと思われています。

これからの病気は、いずれも食生活の欧州化に伴って増加しています。
食生活の欧州化、すなわち蛋白質と脂肪の取り方が多く、食物繊維、緑黄色野菜の取り方が少なくなってきていることに問題があるのです。
食事の栄養バランスを取ることと、食事のマイナスを消せるもの、それが「バイオリンク」です。
添加物や着色料を一切使用しておらず、原料は自社で培養したチクゴ株クロレラだけを使用しているそうです。
チクゴ株クロレラには一般のクロレラエキスとは異なり、「BCEx」という独自のエキスが含まれています。
BCExは糖タンパクや多糖体、核酸などを主成分としていて、自然治癒力や免疫力を高める効果がある、まさに総合健康成分です。
チクゴ株クロレラは、一般的なクロレラに比べ細胞壁が薄いので、吸収率が82%と比較的高いことも魅力のひとつ。BCExをはじめクロレラの成分をしっかり吸収することができそうです。

宇宙食として宇宙飛行士の食事のお供に開発されたのがクロレラです。
何故かと申しますと地球上に種の起源として最初に誕生したものであるが故に動物性たんぱく質と植物性たんぱく質を両方持ち合わせ持つ生物で、今の自然界に存在するほぼ全てのビタミン、ミネラルを持ち合わせていますので食事で不足しがちな栄養素の補給や体質改善のお供に大変お勧めできます。

その中でもクロレラの王様と言われるバイオリンクの8つの注目ポイントを紹介!
1.ヤクケンバイオリンクはチクゴ株クロレラ100%です。
ドラッグストアーでは、クロレラグロスミンとして現在も人気の商品として販売されていますが、バイオリンクは、特殊な製法でグロスミンの更に20%の吸収力を良くしたものです。

バイオリンクは、添加物や着色料はいっさい不使用。ヤクケンバイオリンクの原料であるチクゴ株クロレラは、「多糖体」を細胞周囲に分泌しており、それが細胞同士をくっつけるため、チクゴ株クロレラだけで粒状にすることが可能なのです。
ヤクケンバイオリンク一粒には、約20億個のチクゴ株だけが、ぎゅっと詰まっているのです。
2.ヤクケンバイオリンクは特有のクロレラエキス(BCEx)
ヤクケンバイオリンクは、チクゴ株クロレラに特有のクロレラエキス(BCEx)は、平均35%(HTHP包)含まれています。

このクロレラエキスは、(BCEx)、糖たん白、多糖体、核酸関連物質を主成分としており、「人間の体にもともとそなわっている自分の体を常に健康に保とうとする力」に役立つ成分であることが解明されています。
3.消化されやすいチクゴ株クロレラを使っています。
普通のクロレラには、「細胞壁」という殻のような部分があり、細胞の中身を保護しています。
しかしこの細胞壁は胃や腸での吸収を妨げるため、クロレラ製品を食べても思ったほど消化されません。
ヤクケンバイオリンクは、細胞壁が薄いチクゴ株クロレラを使っているため、82%という高い吸収率を実現しているのです。
4.ヤクケンバイオリンクは、安全・安心です。
ヤクケンバイオリンクに使われている、チクゴ株クロレラは、非常に厳しい会社の規格基準のもとで商品化しています。

製造についても、徹底した品質管理のもと、すべて福岡県筑後市にある会社工場内で一貫して行っています。
もちろん公的機関による安全性試験についてもパスしております。
5.クロレラの専門企業として、常に研究を行なっています。
より高品質。高価値の商品をお届けできるよう、日々クロレラの研究を行っています。

また、会社にはクロレラの研究で博士号を所得したいわゆる「クロレラ博士」がいます。
さらに社内だけでなく、全国の病院・大学・公共機関との共同研究も1964年の創業以来、積極的に取り組んでいます。
その結果として、今までに医学・薬学・栄養学の各学会で発表したデーターは、400例以上。これは健康食品業界においても類を見ない実績です。
6.お客様のお手元に、新鮮なままお届します。
ヤクケンバイオリンクは、容器の内蓋に気密性の高い「インナーシール」を採用。
さらに脱酸素剤を入れてしっかりと気密するため、作りたての新鮮さを、お客さまが開封するまで保ちます。
7.ヤクケンバイオリンクは、太陽の光を十分に吸収したチクゴ株クロレラです。

クロレラは、太陽光によって光合成を行い、細胞内の成分を充実させていきます。その際に大切なことは、光の強さではなく、クロレラの細胞に一つひとつが十分に光を吸収できることです。
会社の工場では、水深15cmという浅いプールでチクゴ株の培養を行っているため、太陽光をたっぷりと吸収し、栄養成分やクロレラエキス(BCEx)が充実しているのです。
8.ヤクケンバイオリンクは、健康相談の専門家がおすすめする商品です。

ヤクケンバイオリンクは、地域に密着している健康相談の専門家である「相談薬局・薬店」が責任を持って販売しています。しっかりとその良さを実感して頂くために、対面販売形式でお客さまと相談した上、おすすめしています!
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虚弱体質と聞くとアフリカ難民の子供達を想像しますが実は、今は日本の子供達にも虚弱体質の子供や大人が増えているそうです。
最近は、ダイエットブームを手伝って痩せることが健康の第一条件という風潮がありますが、世の中には、逆に太れず悩んでいる人も多く存在するという現実があります。

特に、そのような人は、季節の変わり目になると体力が無いので、やる気や根気がどうしても沸いてこずに体調を崩して風邪などを引き起こす原因にもなっています。
虚弱体質とは、一般的には、体の弱い子供のことを指しますが、大人になってもその体質を引きずり、体調を崩しやすかったり、病気にかかりやすかったりする人のことをいいます。

虚弱体質チェックポイント!
1・更に具体的には、すぐに風邪を引きややすく、治りにくい。(季節の変わり目など)
2・(仕事など)疲れやすい。
3・睡眠を取っても疲れがとれない。胃腸が弱い。
4・貧血気味(朝礼などで気分が悪くなる。)
5・めまいがする。
6・体がいつもだるい。
7・ちょっとしたことですぐに発熱する。
8・下痢気味で腹痛がよくある。
9・食欲があまりない。食が細い。
10・ 顔色が悪い。
11・ 体力がない。(階段を上り下りすると、息切れがする。)
12・ 買い物するだけで疲れてしまう。
13・ 低血圧気味(冷え性)
14・ その他

それ以外でも多くの症状が見受けられます。
これらの症状は、病院で診察しても何処も悪い箇所が見当たらず、診察の結果大半は「疲れや、ストレス、風邪気味ですね」という返答で終わりです。
自覚症状が具体的にあっても、良くて点滴とビタミン剤くらいの処方しか受けないのが実情だと思います。
では、虚弱体質の方は、どうやって治せばいいのでしょう?
多くの虚弱体質の方に共通しているのは、胃腸が弱く冷え性であるという点を改善するのがもっとも効果的だと思います。

胃腸の働きが弱い方は、まずは是非一時的でもサプリの栄養補助食品として酵素類を毎日摂取することで胃腸が動きだして心当たりのある人は是非試してみましょう!
胃腸が動き出すと、次に体温も上昇していき、手足の冷えが改善されていきますのでまずは、新陳代謝機能と免疫力をアップさせ手足の冷えを改善することを目指して参りましょう!

これからの時期にトレジャースマイルからお勧めしたい商品は、レモンジンジャー酵素で特に冷え性の女性の人には最適です。

既に虚弱体質により病に伏せ架かっている人には、体質改善にバイオリンクをお勧めします。
バイオリンクは、自然界に存在する栄養素がギューと凝縮された健康商品です。

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代謝機能と免疫力を上げるツボも添付しますので毎日数分間指圧してみて下さい!

抗生物質と聞くと私なら数年前、テレビで高視聴率を叩き出したドラマ「じん」の中で、南方先生が作り出してペニシリンのことを思い出します。
本来、ペニシリンは、1928年にイギリスのアレクサンダー・フレミングによって発見された世界初の抗生物質のことです。

この発見により、それまで難病とされていた、ペスト、梅毒、結核、肺炎などの患者が劇的に減らすことになった言わば、人類の「救世主薬」です。

最近の抗生物質では、おもに1.ペニシリン系抗生物質2.セフェム系抗生物質3.マクロライド系抗生物質4.テトラサイクリン系抗生物質5.ホスホマイシン系抗生物質6.アミノグリコシド系抗生物質7.ニューキノロン系抗菌剤その他多くの抗生物質が誕生しています。
これらのお陰で、今まで死の病とされていたものが死病ではなくなったことも事実です。
ところが、この無敵だと思われてきた抗生物質にも、抗生物質を多様したことで、逆にもっと強い菌、つまり切り札である抗生物質の効かない菌を生み出し、人類の脅威となっています。
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA),バンコマイシン耐性腸球菌(VRE)、多剤耐性緑膿菌(MDRP)・・・・などなど、そうしたやっかいな菌は、今も今後も更に形を変えて出てくることが予想されます。
この原因は、抗生物質なのです。 抗生物質は、体内にある素直な菌から死滅していきます、つまり体内に必要な菌まで殺してしまうことに問題があります。次に完全に菌を死滅させなかったせいで抗生物質からからくも逃げ切った菌が後に残りどんどん増殖して力をつける菌交代現象が体内で起こります。
医師より処方された、抗生物質は、途中で絶対服用を止めずに一度飲み始めたら5時間置きに最後まで飲みきりましょう!
腸内には、100兆を超える程の菌がいますので当然と言えば当然の成り行きかもしれませんね。
私達人類の歴史は、たかだか4~500万年、いっぽう細菌は、などの歴史は40億年余りにもなるのですから、抗生物質を発見したくらで細菌との戦いに勝利したと勘違いすることはばかげた事です。

昨夜のニュースでハリウッドスターのチャーリーシーン(50)が自らHIV陽性だということを告白して大きな話題になっていますが恐ろしいのは、自らHIV感染者としてわかった上で多くの異性の性交渉していたことです。
バイオハザードの現実版が近い将来起こるとしても不思議ではありません。
現代社会において、個人レベルでの免疫力は、生活習慣病の代表されるようにどんどん低下し、社会レベルでは、抗生物質が効かないエボラ菌の様な菌やウイルスがますます増える結果となるのは、今後の課題であり、急ピッチで対応していかないといけない問題です。

世界中が軍事費に予算を大幅に削り、医療革新に予算を組み替えない限り地球の未来は危ぶまれます。
少なくても我々は、自らで自らを守る知恵だけは養っていかねばならないと思うところです。

まずは、薬は、どんな薬でも副作用も必ず伴うということを頭にいれて、服用する際は十分過ぎるくらい慎重にお願いします。併せて、薬のいらない体づくりを目指して参りましょう!
トレジャースマイルでは、免疫力を上げる為のサポート健康食品を取り揃えております。
日頃より、体調を崩し易い方、難病でお悩みの人は、一度ご検討下さい!
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風邪だと思って病院にいくと、ほとんど抗生物質が処方されます。
その為、風邪には抗生物質という公式が、既成概念となっている人も少なくないと思いますが、実はこれは大間違いです。
同じ微生物の中でも、ウイルスに抗生物質は無効なのです。
ほとんどの風邪はウイルスが原因です。要するに、残念な事に風邪に抗生物質を処方したところで全く効かないのです。

もちろん風邪をこじらせて、二次的に細菌の感染を引き起こしたときに、抗生物質が有効であることも事実ですが、最初から風邪には抗生物質という公式は成り立ちません。
簡単な見極め方法は、唾を飲んだだけで喉が痛いなど、喉の炎症がある場合は、抗生物質は効きますがそれ以外は効かないということです。
抗生物質は効き目が鋭い分、体内に必要な菌までも殺してしまいますのでなるべきなら使わないほうが体には良いのです。
腸の常在菌などは、その最たるものだという話は前にもしました。
更に付け加えると、じつは風邪に解熱剤もあまり好ましくありません。

なぜなら、体はあえて体温を上げて、免疫細胞が本領発揮できるように段取りをしているからです。
つまり、熱が出るのは体の防御機能が働いている証であり、風邪のときにはむしろ、体温が上がる様にしておいた方が治りが早いのです。
「風邪かな?」と思ったらすぐ○○ではなくて、風邪を引いたということは、自己治癒力が低下していますよ!という体からのイエローカードだと気付いて下さい!
最優先は、自己治癒力を高めることであって、症状を無理に無くしてしまうことではありません。 それに風邪だとしたら、風邪は、大抵は一過性です。
こじれなければ、2~3日で自然と治るものです。

不快な症状は速やかに解消した気持ちも解りますが、ここは自分自身の体に耳を傾けて、最近の不摂生を反省して養生することです。
養生するとは、薬になるべく頼らずに、仕事は早めに切り上げて、家事は少し手抜きして、栄養あるものを食べ、夜は8時間の睡眠をとることです。
追伸、これから季節の変わり目に伴い体調を崩して風邪を引くケースが多くなってくるでしょうから、風邪や病気にかかりにくい体づくりを今のうちから始めることお勧めします。

簡単で強い体をつくる効果的方法とは、「温冷浴」がお勧めです。
お風呂に入るときに、お湯に浸かった後、水シャワーを浴びることを交互に繰り返すだけの簡単な方法です。
温の刺激と冷の刺激を交互に与えることで自律神経のバランスとリズムが整えられ、全身の血行が著しく改善され、新陳代謝が活発になります。
免疫をつかさどるリンパ球も増えるので効果抜群の方法ですよ!
具体的には、まず40度前後のお湯でゆっくり体を温め、水シャワー20度以下で約30秒これを三セット繰り返し、最後は冷で終わることがポイントです。
心臓疾患のある方や体力に自信の無い方は無理をしないで下さいね

それでも、この方法を3ヶ月程やると、アトピーや花粉症などのアレルギー性疾患を持つ人にもとても有効ですので日課として取り入れてもらえばと思います。

最後に風邪のツボを紹介します。 ゾクゾクする場合のかぜはこの「風門」にカイロ、温シップなどを貼り温めるといいですよ!
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日本人が世界に誇れる食品の中で日本茶は、まさに日本おもてなしの心を形に顕した名品だと思います。
現にお茶を嫌いな日本人は殆どいませんし、身体にも良いとのことで今では茶葉は、和菓子、洋菓子を含む料理全般にも使われたり、入浴剤、脱臭剤、殺菌消毒剤、水虫薬やアレルギーなどの疾患ある人の石鹸やシャンプー、歯磨き粉、その他多くの物にも使われたりしています。

最近では、サラダ油とお茶の葉を混ぜてオリーブオイルのように栄養価のあるお茶オイルとしても使われたりしております。
日本茶の歴史は古く710年~1192年の間に中国文化に学ぶために遣唐使や留学生らによって持ち込まれた説が濃厚です。
平安初期(815年)の日本後記には、蘇我天皇にお茶を煎じて飲ませたという記載が残っています。

当時のお茶は、現在の様に誰しもが飲めるものではなく、非常に貴重であったため僧侶や貴族級の限られた人だけが口に出来たものです。
最初のお茶は、華厳宗の僧である明恵上人が京都の高山寺から徐々に広げて京都、伊勢、伊賀、駿河、武蔵でも栽培されるようになりました。

最初の飲み方は、餅茶として伝えられ、庶民に飲まれていたお茶は抹茶ではなく、簡単な製法で加工した茶葉を煎じた(煮だした)ものだったようです。
1738年、宇治田原郷の永谷宗円(ながたにそうえん)は、製茶方法を丁寧な方法に改めて、優良な煎茶の製法を編み出し、煎茶の祖とよばれています。

これまでにない緑色の水色と甘味、馥郁(ふくいく)とした香りは江戸市民を驚嘆させました。宗円が生み出した製法は、「宇治製法」と呼ばれ、18世紀後半以降、全国の茶園に広がり、日本茶の主流となっていきました。また、より高級な煎茶を開発しようと、碾茶に用いられていた覆下栽培を煎茶に応用する試みが行われ、1835年、山本嘉兵衛(やまもとかへえ)により玉露の製法が生み出されたといいます。
お茶が日本人の生活に根付いたのは、大正末期から昭和初期とも言われ、意外に新しいのです。
私達日本人にも人気のある紅茶やウーロン茶も実は、元々の葉は同じで発酵の仕方で日本茶にもなり、紅茶にもなりウーロン茶にもなるという事です。

最近では、ペットボトルのお茶が市場を占めて本来のお茶を飲む習慣が薄らいで来ている様な気がしますがペットボトルのお茶の原料は、葉では無くて捨てるはずであった茎を使用しています。
しかも日本で原料を集めて生産しているお茶はまだいいですが、ペットボトルのお茶の殆どが中国農家の個々から茶葉を集めたものです。更に農薬の把握やコントロールは不可能です。何が入っているかは解りません!
更に恐ろしいのは、お茶ではなく食品添加物の色付き液であると言う事実です!

国内にあるメーカーの殆どは、安全上問題のある中国から輸入茎をプール並のスペースにお湯を入れ大量の茎を煮立て作ります。
そこに国産茶葉使用の表示をするために、お体裁程度に少量の国産茶葉を混ぜます。
味や香りがあるはずもなく、中国産の茶葉から取った「緑茶抽出物(エキス)」を入れています。
本来、お茶は粉の沈殿物にカテキンが多く含まれ、いっしょに飲むことによって栄養になるのです。
しかしペットボトル茶では、異物混入と錯覚されることから、取り除かれてしまいます。
その代わりに、香料と着色料、甘さを出す味の素や、グルタミン酸ナトリウム、ビタミンCの食品添加物を混入させています!
ビタミンCといっても天然由来ではなく、石油を原料とした化学物質なのです。
ですから、日本国内のお茶の生産者や販売業者の人は、ペットボトルのお茶は決して飲まさないそうです。
今回、トレジャースマイルがお勧めするお茶は、1957年に桃園天皇に献上した都城銘茶で丸勝園のお茶です。
最近のお茶の製法は、遠赤外線焙煎で火入れを行うのでどのお茶も殆ど変わらない味と香りになるのですが、丸勝園のお茶は、二名の茶師が天候、気温、湿度を考慮しながら丁寧に昔ながら製法で手間隙がかかる二度の火入れを実行し納得できるお茶になるまでその場から離れずにつくる製法なので他社のお茶と深みが違います。
これからの時期は、お歳暮にも最適だと思います。
一番の売れ筋商品は、銘茶霧の誉れ紫印です。 是非、お茶の違いをご賞味あれ!

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日本人は、頭痛持ちが断トツに多い国です。
あまりの痛さから医療機関にいったけれども、9割以上の人が「異常なし」診断されるのも多いのも頭痛の特徴です。
症状が出ているのに、「異常なし」ってどんだけ~!と怒りたくなりますよね
ですから、ほとんどの人が、諦めて市販薬を飲み、ただ頭痛が治るのを我慢してやり過ごしているのではないですか?
頭痛の原因は、様々ですが、脳にあることはまずなく、頭蓋骨の外側にある筋肉や筋膜、神経を包む膜や、血管などに原因があるのがほとんどです。

更にその原因は、睡眠不足、冷え性、肩こり、精神的ストレス、食物アレルギー、目の疲労などが殆どですから、高血圧や心臓に持病を抱えている人以外は、急を要するものではありません。
ですから、なお更のこと頭痛体質だと諦めて暗示をかけ、かばんの中に常に魔法薬のごとく鎮痛剤を忍ばせたりしているのではないでしょうか?
しかし、簡単に頭痛薬に頼る前に、首周辺、肩関節を回すなど簡単なストレッチを数分間試して様子を見てください!それだけ和らぐ頭痛もあるのです。
頭が痛い!といっても、その誘因や症状はいろいろです。
かぜや二日酔いによる頭痛、あるいは片頭痛のような慢性的な頭痛は、命に別状ありませんが、日常生活に支障が出るなどの困った頭痛です。
また、くも膜下出血や脳出血などによる突然の頭痛は、すぐに命取りとなるような危険な頭痛です。

これらの頭痛の見分け方や対処の仕方などは簡単に学習しておいた方がよいと思ったのでご紹介しておきます。
そもそも日本人に「頭痛持ち」は多い?
日ごろから慢性頭痛に悩まされている人、いわゆる「頭痛もち」は日本人の3人に1人くらいとみられます。
慢性頭痛にもいろいろありますが、一番多いのが「緊張型頭痛」で、15歳以上の日本人の22.3%を占めます。次に「片頭痛」(8.4%)、さらに珍しいものとして「群発頭痛」があります。

いずれも命にかかわるものではありませんが、それぞれの頭痛では、痛みの起き方やそれを引き起こす誘因、自分で対処するためのセルフケアや薬の使い方などが違うので、注意が必要です。
次回は、詳しく頭痛の特徴、その対処法について述べていきます。
トレジャースマイルでは、宮皇茶をお勧めしております。
宮皇茶は、高麗人参をベースに血流を良くする成分をベースに配合されています。
慢性的な頭痛でお悩みの方は是非一度お試し下さい!

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