~私立高校~



ここは、金持ちの子供が通う学校。



その中で一番の金持ちが・・・この私である。



婚約者になってくださいだとか、



地位と金だけのために頭を下げてくる奴ばかり。



それを、正すために金と学力でクラスが別れた。



~Sクラス~(一番お金もちや転載がいる教室)



女子 「キャァァァァァ!!!!」



女子 「松本様よ、桜井様までいらしゃるわ!」



うるさい・・・。教室にはいれないじゃないか・・・。



~教室内~



松本 「相変わらずだな俺」



櫻井 「そうだな(笑)」



~教室外~



骸 「どいてくれない・・」



女子 「キャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!」



二人 「!!!」



女子 「桜月様ぁぁぁ!!」



骸 苦笑い「教室に入らせてもらえない?」



女子 「はい!!」



ハァ・・・・、何故か私は女子に人気がある。



櫻井 「骸!やっぱここか」



骸 「翔・・・。その隣の人は?」



松本 「!!俺のこと知らないのか?」



櫻井 ボソ「人間不信になってるから、骸」



松本 「!俺の名前は、松本潤よろしく」



骸 「松本財閥の人か・・・。よくお父さんには助けてもらってるよ」



松本 「桜月財閥すごいもんな」



ガラガラ・・・。



七海 「骸ちゃん!そいつから離れな!!」



二宮 「七海ひどいな(;´Д`)」



大野 「それが、七海ちゃんだよ!」



相葉 「あってる気もするけど・・。」



骸 「七海、ニノ、智、雅紀きたんだ」



松本 「俺だけ?あったことなかったの?」



櫻井 「そうみたいだな」



骸 「あのさ・・・・





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