骸 「あのさ、生徒会室と風紀室が資料で大変なことになってる。」





櫻井 「うそ!・・・手伝ってw」





七海 「やだ!ニノと二人で待ってるw」





骸 「・・・・、いいや。一時間で終わらせる」





大野 「でた!骸ちゃんのやりきる宣言」





二宮 「本当にやちゃうからすごいんだよね♪」





大野 「僕もできるよ?」





二宮 「大野くんはできてないから(ヾノ・∀・`)ナイナイ」





大野 「なんだと・・・」





骸 「でも、やっぱ一人じゃ無理かも・・。」





松本 「俺が手伝おうか?」





骸 「・・・・・・、七海手伝って」





松本 「ムシ!」





七海 「骸は心読めるからね~。変なこと考えてるのがわかったんでしょw」





櫻井 「どっちの方が量多い?」





骸 「風紀委員。」





櫻井 「そうか・・・、じゃぁ終わり次第助けに行くわ」





骸 「わかった・・。」





七海 「ニノ助けに行くぞ!」





二宮 「あっ、うん」(結局行くんだ;;)





ガラガラ





先生 「桜月と櫻井は委員会の仕事に行って来い!」





二人 「はい」





先生 「そのほかはその手伝い!以上!」





五人 「いいんですかそれで!」





先生 「だって、みんな百点なんだもんどの教科もw」





七人 「そうでした;;」





※ 七人は天才ですw





先生 「さぁ、行ったいった!!」





七人 「はい」





※風紀室と生徒会室は繋がってるよ





櫻井 「じゃぁ、生徒会室に全員集合。OK?」





六人 「OK/あぁ」











go too next ・・・・・