~夜の6時~(時間飛ばしました)



生徒会室



骸 「なんで、量の多い風紀室の方が終わるの早い・・。」



ニノ 「だって・・・、みんな寝ちゃったし^^」



七海 「ZZZZZZZZZZZZZZZZ・・・・」



(ニノに寄り添ってます)



櫻井 「ZZZZZZ・・・」



松本 「・・・・ZZZ」



大野 「・・・zZZZZ」



骸 「それで・・・か・・・。今日中のがほとんどなのに・・」



ニノ 「それはそれは;;;」



骸 「みんな寝てていいよ・・。終わらせておくから」



ニノ 「すみませんm(__)m」



それから一時間後



骸 「終わった・・・。」



ニノ 「お疲れ様でしたm(_ _)m」



骸 「帰る・・。」



スタスタ・・・・



ニノ 「・・・・・。そろそろ起きたらどうですか?櫻井さん^言^」



櫻井 「バレてたか・・・・。」



ニノ 「翔くんいいの?骸ちゃんにもバレてるけどw」



櫻井 「いや、部屋入った瞬間に骸にはバレた;;」



=校門前=



?  「あなたさえいなければ・・・。」



骸 「!!!」



? 「死ね!!!」



バンバン



骸 「・・・・。」ツゥゥゥ・・・(顔に当たった)



? 「あなたさえいなければ!!!」



骸 「顔を見せなさい」



? 「何威張ってるの!」



骸 「見せなさい!」(ボカ!)



? 「コテン・・・」



執事 「骸様、顔にお怪我!」



骸 「とりあえず、こいつの顔見せて」



執事 「はっ!」



骸 「!!!!!!菊・・。」




(菊は幼馴染です。そして親友です)



執事 「骸様・・・。」



骸 「大丈夫・・。そんなことよくあったから」



執事 「さて、帰りましょうか」



骸 「そうだな・・・。稀落」





七海 「稀落・・・・!」




稀落とは何者なのでしょうか?


次回をお楽しみに^^



go too next ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・