~school life~ プロローグ 友達・・・・・・ そんな人 私にはいなかった。 その六人と合うまでは・・・。 私は金と地位と頭脳だけで大切にされてる・・・。 本当に、信じてくれる人なんていないのに。 でも、この六人はちがかった。 それは、こんな人間不信っぽい私がどう変わっていくか 変化を書いたものである。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 go too next・・・・・・・。