友達・・・・・・





そんな人






私にはいなかった。




その六人と合うまでは・・・。




私は金と地位と頭脳だけで大切にされてる・・・。




本当に、信じてくれる人なんていないのに。




でも、この六人はちがかった。




それは、こんな人間不信っぽい私がどう変わっていくか




変化を書いたものである。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。








go too next・・・・・・・。