ザ.北島
義理の重さを忘れたら 立つ瀬なくして沈むだろ…
サブちゃんの川という唄の一部。
けっこう考えさせられる。
自分のなかにある、
領域とも言うべき"見えない線"
地雷とも言うかな?
暗黙の了解とも言うかもね?
そこに踏み込んだら許せない部分はあるとおもう、
きっと、誰しもあるとおもう。
上役だろうが、
仲間だろうが、
友達だろうが、
身内だろうが、
どんな関係性であれ、
"ひと対ひと"に上も下もない。
許せないものは…は許せない
"絶対領域"があるとおもう。
自分は寛容なほうだとおもう。
それなりに事情とか、理由とか、
本筋だとおもえるならば…
理解する用意をしてるけどね。
筋を外したら…
それは人一倍許せないかもしれん。
怒りを通り越して、
寂しくおもうからだ。
信頼性とは、
ひとに押し付けるものではなく、
自分のなかに積み上げた結果を人様は感じとるのではないだろうか?
好き勝手なコトを言ったり、やったり、自分の尺度で判断するのは…
想像力にかけているとおもう。
想像力とはおもいやりでしょ?
今週は疲れたな。
いろんな人がいるし、いろんな思惑も見え隠れする日々が続いたな。
エンペラー吉田の言葉をおもいだそうではないか。
「偉ぐなくとも正しく生ぎる」
その通りだとおもうのだがなぁ。
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