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3歩進んで2歩下がる

気まぐれに思ったコトを書き残すつもり。
生まれて初めてブログ書いてみようと思ったので。

ただ、それだけ。


ザ.北島

義理の重さを忘れたら 立つ瀬なくして沈むだろ…

サブちゃんの川という唄の一部。


けっこう考えさせられる。




自分のなかにある、
領域とも言うべき"見えない線"



地雷とも言うかな?
暗黙の了解とも言うかもね?


そこに踏み込んだら許せない部分はあるとおもう、
きっと、誰しもあるとおもう。


上役だろうが、
仲間だろうが、
友達だろうが、
身内だろうが、
どんな関係性であれ、
"ひと対ひと"に上も下もない。


許せないものは…は許せない
"絶対領域"があるとおもう。



自分は寛容なほうだとおもう。
それなりに事情とか、理由とか、
本筋だとおもえるならば…
理解する用意をしてるけどね。


筋を外したら…
それは人一倍許せないかもしれん。


怒りを通り越して、
寂しくおもうからだ。


信頼性とは、
ひとに押し付けるものではなく、
自分のなかに積み上げた結果を人様は感じとるのではないだろうか?


好き勝手なコトを言ったり、やったり、自分の尺度で判断するのは…
想像力にかけているとおもう。

想像力とはおもいやりでしょ?




今週は疲れたな。

いろんな人がいるし、いろんな思惑も見え隠れする日々が続いたな。


エンペラー吉田の言葉をおもいだそうではないか。

「偉ぐなくとも正しく生ぎる」


その通りだとおもうのだがなぁ。






Android携帯からの投稿

古巣である現場に行って、状況を確認してきた。

現場は迷惑をこうむって厳しいローテーションを強いられてるからだ。


想像どおりに過酷な内容の毎日だそうだ。


聞けば、
更に1人を引き抜こうと、移動の要請をかけられてるって。



どんだけなんだょ…


この現場は、
長い付き合いの荷主様で、
恩恵も受けてきたわけなのにさ…、
まるでないがしろみたいな管理職のやり方が目に余る。


事実、荷主先の発送部門はウチの会社に対して怒り心頭だった。
現実には1人の管理職に対する怒りなんだろうけども。


「常識ある人間のやるコトではない」

と、キッパリ言ってたょ。



会社と会社の関係性までもぶち壊しながら、自分の手柄を優先させる考え方しか出来ない"ヤツの履歴"なのだ。


"出入り禁止!"

居場所を追われ…所属を転々とし、
会社にダメージを与えながらも管理職を続けられるのは経営する側に近い親族だからだろうか!?


なにを担当しても、
務まらない、信頼性がない、
人望もない、口先ばかり、

世渡り上手なボンボン野郎…
フザケんなっ!


頭数や員数でしか考えられない、
現場を知らぬ管理職なら用は無いんだよ。


まったく、アッタマくるゎ!
怒りを通り越して情けなくおもう。



会社という"箱"だけで成り立っているわけではないだろう…


ひとりで全部まわしてみやがれ!
ひさびさに気分悪いゎー。




それでも、
発送の管理職の言葉に救われるおもいだったょ。

「早く戻ってくれ!」



ありがたいこったょ。


自分の意思で戻れないのが…なぁ




あー、
くやしいっちゃな!!





Android携帯からの投稿
 
助手席に乗っけられて仕事することになった時、相方は初対面だった。

少し慣れてきた頃に、

「渡辺さんの趣味は?」

パチンコするんですか?
釣りはしますか?と、聞かれた。

どっちもしない…。



それをきっかけに趣味について考えている。
自分の趣味、趣味か…!? 
なんだろう?
はたして…趣味と言うべきモノはあるだろうか?
そんなコトをモヤモヤおもってた。


興味深いコトや、直感的にハマったコト、
様々な分野に手出しするから、
あらためて聞かれると…どれもこれも趣味というほどでないのかもしれない



"捉え方"、"考え方"なんだべな、

趣味だと言ってしまえば、それで良いんだろうともおもう。
だったら、ありすぎるほど多趣味なんだよね。



ひとに頼むのが苦手だった、
「ありがとう」を言うのが苦手だったりして、
自然にマイセルフ的な育ちかたをしてきた結果かもしれない。


基本的に何でもしてみたい。
とりあえずやってみるし。



趣味っていうより、"手段"っていう感じがするんだょね。

自分の為でもあり、ひとに対してでもある手段として身につけたコト…

趣味と言ってしまおうかな?
言っちゃうか!




そのひとつが"フライパン"
素人料理です。

この料理ってヤツは…
自分の為にはしない、
それはあくまでも試作にすぎない。

食べさせたいとおもう気持ちと、食べてくれる人がいてこそ、モチベーションがあがる。

評価してくれる人が料理を完成させてくれるのだとおもう。



素人料理ならでわの真剣な部分もあるょ。




実は、
ゆうべタケチンが立ち寄った。
仕事の都合でコチラに来てた帰り道だったそうだ。


スパゲッティ食べる?という問いに

「愚問!」と返された。


よっしゃ!


いま思い付く全てを"ひとつの皿"に込めさせていただこう!
こやつを唸らせたい!

真剣勝負だがらね(笑)





結果は本人に聞いて。
オレは全力尽くしたので。

フライパンは…
オレの"最終兵器"なのだ。
















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