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3歩進んで2歩下がる

気まぐれに思ったコトを書き残すつもり。
生まれて初めてブログ書いてみようと思ったので。

ただ、それだけ。


ここ何日間か、
荒れるココロを鎮めようと闘ってきたのだった…が、

一区切りついた気持ちになれた。






今夜は落ち着いて眠れそう。
明日、寝坊しませんように。





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毎日、
日々の歩みを支えてくれる人。

一日中の大半を占める仕事という時間は、決してひとりで成り立たっているのではなく、必ず支えられる存在があり、助け合いの元に成立してる。


いまいま、
目の前に立ちはだかる問題から逃れるには、会社を去れば簡単に逃れるコトが出来る。
無責任に放棄すれば簡単だ。

これまでも仕事そのものはシンドイとおもったり、カラダは悲鳴あげるような日常だったが…

乗り越える自分に誇りを感じられたものだ。


まさに"頑張る"
それだけだった。



宙ぶらりんなコトって…
こんなにも消耗するんだな。



次から、次から…、二転三転、
そんな仕事の進め方にウンザリしてる。

カラダは疲れないけど、
十分に休めてるけど…、


疲れるな。


明日から、
また状況が変わる。

この…でこぼこ道、
とのように乗り越えていこうか。

培ってきたコトを思い出しながら、
自分を奮い起たせる、

どうか、
パワーを…

どうか、
光を…


尖ったものには誰も近づいてくれない
ものだ。
よくわかる。


でこぼこ道ではあるが、
穏やかに歩こうと意識せねば転んでしまいそうになる。

怒りや哀しみで、
尖っていたら誰も助けてくれないだろう。


一歩ずつ、前進するのだ。
流されぬように踏ん張ろう。



穏やかに歩いてゆかねば。













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あの人のあんなトコ素敵だな、
あんな風に振る舞えたらな、

好きな人や憧れる人に自分を投影してみる。


理想像に近づきたいとおもったり、
憧れの人のようになりたいと意識したりする。

"セルフイメージ"するコトが、
なりたい自分への近道だとおもう。


すなわち、
まず出来ることを真似てみる。

強く生きたいとか、優しく生きたいとか、タフに生きたいとか、


様々な憧れの理想像ってあるとおもう。
実在の人物や、映画の役どころ、
あるいはアニメのキャラクターなど、

気になる好きな人に、
自分を投影して真似てみる。


いっぺんには無理だとしても、
少しだけ近づくコトは可能だとおもうからだ。
部分的にでもイイし。



まず、
そこからはじめてみようとおもう。
はじまりは無い物ねだりでもかまわないのだ。








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