毎日、
日々の歩みを支えてくれる人。
一日中の大半を占める仕事という時間は、決してひとりで成り立たっているのではなく、必ず支えられる存在があり、助け合いの元に成立してる。
いまいま、
目の前に立ちはだかる問題から逃れるには、会社を去れば簡単に逃れるコトが出来る。
無責任に放棄すれば簡単だ。
これまでも仕事そのものはシンドイとおもったり、カラダは悲鳴あげるような日常だったが…
乗り越える自分に誇りを感じられたものだ。
まさに"頑張る"
それだけだった。
宙ぶらりんなコトって…
こんなにも消耗するんだな。
次から、次から…、二転三転、
そんな仕事の進め方にウンザリしてる。
カラダは疲れないけど、
十分に休めてるけど…、
疲れるな。
明日から、
また状況が変わる。
この…でこぼこ道、
とのように乗り越えていこうか。
培ってきたコトを思い出しながら、
自分を奮い起たせる、
どうか、
パワーを…
どうか、
光を…
尖ったものには誰も近づいてくれない
ものだ。
よくわかる。
でこぼこ道ではあるが、
穏やかに歩こうと意識せねば転んでしまいそうになる。
怒りや哀しみで、
尖っていたら誰も助けてくれないだろう。
一歩ずつ、前進するのだ。
流されぬように踏ん張ろう。
穏やかに歩いてゆかねば。
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