貧乏な家庭は、子供作っちゃだめですか?
日本に住む、とある一組の夫婦がいました。夫は30代後半で年収300万、妻は30歳の派遣社員で年収20..........≪続きを読む≫


子どもがいれば分かる事なんですがw


子ども自身は塾に行く意味をわかってはいないし


必要ですらない



将来が不安だから、塾に行かなきゃ叫び


と、思って


自ら塾に行く子はいない






だってさ、それって


親のすねかじって

偉そうに将来悲観してんじゃね~よ


とかw


どうせ、親の言葉を操り人形みたいに

オウム返ししてんだろ?w


と、思うんだよw





けれど、世の中の人には


子ども自身が


焦って、汗


将来を悲観して、叫び


友達作りのために!!


数百万もの大金をつぎ込んで生活している¥


様に見えるらしい




かわいそうだね


今の子しょぼん



ふと、気づいたんだけど


・将来を悲観している


・周りの目を気にして自分に必要の無い物にお金を使ってしまう




これ、子どもの事じゃね~や


今の大人たちの事だわ~w



ちなみに


・新品(流行)の服じゃないといじめられる?


・話題についていけなくていじめられる?



OLか!!!




アホくさ


自分似の子どもが生まれてるだけじゃん!



勉強くらい自分で出来なくてどうする!


欲しいものは自分で手にいれられなくてどうする!


親の年収が低いせいで子どもの将来が不安…

なんてありえない





一生、生活に困らない保障がないのは誰だって同じ




親は子に苦労を掛けまいと頑張り


子は親が、もしも大変なときには力を貸そうと心に思う


それで十分なはずだ






子どもが生まれる時に必要なのは


『子どもを服ごときで人をイジメる様な人間に育てるな!』


『困ってる人がいたら助けてやれ』


以上。















ロスジェネ世代は『ロスジェネ』と言われる事にとても抵抗があるガーン




それもそうだろう




ロストジェネレーションとは




バブル期を過ごした人間が




バブル崩壊後


『負債の後始末は任せるね』チョキ






と頼んだのに


その結果はとうとう出なかった








それに対して




『この役た立つ』パンチ!と言う分けにはいかないので







『この10年何やってたの?時間無駄にしちゃったよ』シラー




で、


失われた世代(時間)ロストジェネレーション




と言う言葉が生まれた




なんと言う身勝手なネーミングセンスだろうかガーン




ロスジェネが言われる事に嫌悪感があるのも分かるビックリマーク




うんうん




。。。。。。。。




ところがどっこい






どうやら嫌悪感の理由は違うらしいのだ




ロスジェネと言うネーミングが付くと言う事は




彼らの育った環境はどんなものだったか?




それは


景気回復をどれだけ期待されて育ったか




と言う事にほかならない








景気回復と言われるとピンと来ないかもしれないが




将来を期待されて育ったメラメラ


では、どうだろうか?




親は健康に育ってくれれば…




なんて言うだろうが






実際には


塾にいくらつぎ込んでいるだろうか?




受験にいくらつぎ込んでいるだろうか?¥






子どもの将来を考えて育てているつもりでも




子ども自身は望んでもいない塾に受験に




幼少期を労費している






その期待にこたえられなかった奴は




犯罪を犯すし、引きこもりになる








景気が回復しなかった以上




ロスジェネは一生




社会からの『役た立つ』の烙印は消えない






そして


社会に出たロスジェネ達」も


『事実だから仕方が無い』と思っている爆弾








将来の選択肢が広がる




親は本気でそう思って塾に受験にとしただろうが






ピアノを習ったのはなぜだろうか?




ピアニストを目指している訳でもないのに…むっ








こんな人がいた




就職に困ったあげく




幼稚園の面接を受けたメモ




そこはお手伝いだけで、資格を必要としていなかった




その人が履歴書に書いたのは




『ピアノが弾けるので子ども達と遊べると思います』






当然、そんな人が受かるはずが無い




一発で何も出来ない人間と見抜かれた






期待をされて育ったのに


将来生きていく為に何が必要か





彼らは何も教わって来なかった






ただ、がんばれ!!グー




そう言われて育ってきた





そして結果が出せず




あげくに、ロストジェネレーションと卑下された






結果が出なければ責められ




子どもを生めと言われても




お金を掛ける事が育てる事だと思っている




けどお金が無い








そしてもう一つは結婚感






それは


すなわち等価交換リサイクル







愛をくれなきゃ愛せない




お金が無いから結婚できない




給料を上げるから結果を出さなきゃいけない








愛をくれる=ならば愛する




お金がない=ならば家事(負担)の分担




給料=結果






この等価交換が成立しないならあなたとはやっていけませんパー






お金と愛どっちが大切?なんていう馬鹿げたテーマを永遠に語れるのはこの為だ






言わば




ぶっちゃけそんな事やってんのは




ロスジェネとその親くらいだって事






『ゆとり』はおそらく10代の頃こそ盛り上がれど


20歳過ぎるとしない






自分の為に頑張れる人が好き





その姿を見ていると自分も頑張れるから




そう言った世代がわずかだが出始めている








いちよう言っとくけど




『自分のために頑張ってる姿を見ると元気が出る』




それは一方的な感想であり




等価交換になってないからね?



















世界では学校に行けず働く子ども達が

7人に1人いるらしいが



問題は

支援している側の認識の甘さだ



人権保護などの支援団体は

年間に

ちょっとした国家予算


くらいの寄付金を集めている


くどいようだが

国家予算があれば国は成り立つ


にもかかわらず、

なぜ、支援団体はどこも救えないのだろうか?



それは支援団体の

お金の使い道を見れば分かるお金





ここでちょっとした質問である


あなたはの目の前には壊れたショベルカーがあります


どうしますか?



何を言ってるの?

とか思わないでもらいたい。



支援団体がやってるのはこう言う事なのだ。



日本なら修理に出せばいい


しかし

修理屋がいないから発展途上国なのだ




『水が無いなら

井戸を掘ればいいじゃない』


と、親切大好きな支援団体


3000万もするショベルカーを

どど~んとプレゼント~~アップ


いいのいいの♪

だって、寄付金だもん


自分の財布が痛いわけじゃないもん♪



ついでに100台くらい買っちゃえ~


わ~い

アメ○カの産業も潤うわ~♪



ま、


そんな事はどうでもいいとして


最近では


銀行はどこにあるんだろう?




て言う国の方たちに


クレジットカード配ってるらしいです


寄付金が振り込まれるらしいですが



カード盗まれたり


強盗にあったり


麻薬買ったり


しないんでしょうか?



あと、


これはフラ○スの話しなんですが


ニューカレド○アと言う植民地を維持するために


お金を現地の人にばら撒いたら



働く意欲が低下ダウン



フラ○スの財政圧迫したらしいんですが


その辺ちゃんと考えてらっしゃるのかしらん?



支援が聞いてあきれるよ




うん十年に及ぶバカバカ支援の歴史の中


ようやく

一つだけまともな支援が生まれた



給食支給制度だ



戦後の日本人のお母さんは


食うより勉強DASH!


だったのだが




発展途上国のお母さんは


ベンキョウ?


ソレ、食ベレルノ?


を地で行く方々ばかり


だから発展しないんだよ~しょぼん


って言うのがわからない


しかし


学校に行くと給食があるラブラブ


となると

ばんばん来たのだ


いい加減支援団体に気づいて欲しい


モラルが無ければ


結局


麻薬で国を発展させるような国に

なってしまう



どんなに立派なレンガ工場があったって


どんなに産業が発達したって


子どもを働かせることに違和感をもてない国では


何も変らない



児童労働の真実なんてものは結局


『貧しいから子どもが働かされている』わけではなく


大人が子どもを守る事も知らない


お国があると言う事なのだよ









母親の33.9%が「子供を虐待したことある」と感じている
 0~6歳の子どもをもつ母親のためのコミュニティサイト「リトル・ママ」では、会員に対して「子どもの虐..........≪続きを読む≫


アメーバニュースの一覧だけで吐き気がする。


母親達の事を考えるのなら


こんな記事は絶対に書かない!!




母親だって人間


感情にまかせて叩いたり、怒鳴ったりして当然



そんな母の姿を見て子供は


『お母さんは完璧ではない、

自分が守ってあげなければならない事もある』


と、反発しながらも学び、大人になって行くのである





仮に完璧な母親と言うものがいたとする


と、言うか日本には多く存在する


毎日ご飯を三食手作りし


掃除、洗濯、お風呂の準備


子どもが泣けば心配し、


夜寝れないと子どもがぐずれば、本を読んで寝かしつける



私たち日本人が当たり前と思っていることは


世界から見ると完璧


を絵に描いたような姿なのである。



が、しかし


そんな恵まれた家庭環境で育った子どもは


どんな大人になっただろうか?


・お世話してもらえるのが当たり前



・ありがたいとも思わない


・上も下も無い  (友達親子)



完璧なんて幻想だ!!!


アメーバニュース


本当に母親達を思うなら

なぜその一言が書けない!



結局、虐待が増えているとあおりたいだけじゃないか



親子だからこそ

許せないこともあったり喧嘩したりする




それでもやっぱり親子なんだと

最後にはお互い認め合う事が大切なんだ




子どもが死ぬほどの虐待をする親は決まって言う


『死ぬとは思わなかった』



統計を取る場所が違うんじゃない?


実際虐待をした奴は


虐待である自覚すらない


はたして


虐待である、死ぬかもしれないと


自覚していたか?  自覚していなかったか?


そんな統計を取ったらどんな結果が出るでしょうね…


今、虐待かもしれないと悩んでいる人は


本当に

将来の子ども殺し予備郡なのでしょうか?