福島原発事故の国際基準が


レベル7に引きあがり、


チェルノブイリ事故と同じ扱いになった



ま~


けど、

だから何だってって言うのに変りはない



驚いたのは

世界様は、原爆とただのミサイルとの区別も付かないくせに



汚染って奴には震え上がるらしいwwww






チェルノブイリ事故は被害が大きすぎて基準の外



レベル10と考えていい



日本の事故との違いは


あまりの無知っぷりと、

当時のロシアの政治情勢によって引き起こされた被害であると言う事




チェルノブイリ事故では避難勧告が出ず


当然


汚染された水と食料を摂取し続けたのだ




なので


日本で放射能による人体への被害が出るとすれば


避難指示を無視し


年に80キロのほうれん草を食う赤ちゃんがいない限り被害は出ない



その赤ちゃんはギネスに載るだろうねw





今回のレベル7引き上げでもっとも重要なのは


この混乱で誰が得をするかだ





まずはやはり


原油高


原子力に対する信頼が無くなる事で


火力発電の需要が増えれば


原油の需要が増え


イラク戦争で儲けたあたりの人々が


また儲かる仕組み





第2に


日本製品の輸入規制



食べ物はもちろん


パソコンや車も『汚染されてる』とイチャモン付ければ


輸入規制が出来る





なんせすでにその動きがあり


規制をしたい国の言い訳としては



『狂牛病の時、安全な牛肉ですら規制したでしょ?』


と、




不衛生な食品を買いたくないと言う


消費者の気持



パソコンと車が汚染される訳ないだろ

が一緒!




国の利益のためなら


嘘情報平気で流す!www






日本の商品の安全性は誰もが認めている







すごく分かりやすい言い方をしてしまえば



車のエンジンの部品は日本製


ボディーはアメリカ製


組み立てアメリカ



はい、アメ車ですwwwww






世界中でこれと同じことをされたらどんな被害が出ると思う?















ある日の昼下がり



社長に呼び出された社員達



社長 『きみ、君、萌えについて語ってくれたまえ』







会議室に集まる

30~60代の背広を着こなしたおっさん達




社員A 『萌えはメイド服だと思います』


社員B 『いえ、私は妹です』



社員C 『私個人と致しましては、鎧萌えですが』



社員A 『では、一般的にはメイド萌えと思われる方、挙手』



『・・・・』



社員A 『挙手、6割 』




社長  『では、メイドの何がいいのかね』



社員A 『やはり、お帰りなさいご主人様などの言葉使い

     だと思います』


社員B 『いや、中身ではない

      服に萌えているのだと思います

      フリルやエプロンに萌えているのです』


社員C 『その意見は的確ではない。

      人は揺れ動く物に視線を集中させてしまう特性があります。

      なので、

     『揺れ動くシワ』と表現すべきではないでしょうか



社員A 『私個人と致しましては

     ハイソックスとデッキブラシは欠かせないかと』



社員B 『いや、君の趣味は特殊すぎる。

      メイドは17世紀イギリス英国調のいわゆるブリティッシュメイドが

      発祥と考えられるので、

      それをを基準にすべきだと思います』


社長  『ふむ

     つまり、同じメイド萌えであっても

     シュチュエーションなどにより千差万別

     万人に共通するものが無い,

    

     ゆえに、恋愛のようなビジネスモデルの構築は不可能


     萌えは金にならん



     解散』



会社の守秘義務は5年なので


だいたい5年前かな~…みたいな会話




信じるか信じないかはあなたしだいw












追記 


激震地に指定された場合、2重ローン問題で使われるはずだったお金





以下
3月13日記事




地震が起きた時




当然


政府から復興のための補助金が出ます。








政府は8~9割補助すると発表されましたが








それは本来全額保証されるものです!










テレビでは






保証額を引き上げたと報じていますが








それは




民主党が最初に提示した予算より上がっただけの事です








引き上げどころか引き下げられています








それなのに








テレビは復興資金をを引き上げたと報道しています












消えた復興資金は






子ども手当に回された




埋蔵金などと言われたお金です!























救助資金、復興資金は


当然国が決めた予算から出ています。



救助資金が足りない事はありません。



しかし

復興支援のために本来あるはずの


復興資金が


子ども手当の補てんに使われました





また


今、外資が日本の株を買い始めています


それは


復興が進めば


木材や鉄などの需要が急速に増える事で


一時的な景気回復を見越してのことです。






それはつまり



せっかく利益が出たとしても


株を持っている株主たちに配当金として利益を配ってしまい




社員の給料を増やすほうに利益を回せず




外資にお金が流れてしまうと言う事です





政府には一刻も早い


外資への流失を防ぐ規制をお願いいたします。








今回はメディアリテラシーの本当の意味について書こうと思います。


正確な意味だけ知りたい人は回れ右





メディアリテラシーの前提条件は


『情報とは、

個人の感情によって誤って他者に伝えられてしまう』


と言うことです。






いい例は


『古代エジプトの図書館はなぜ燃やされたのか?』

です。





侵略者側からすれば


『私達は悪者から人々を守るためにやって来たんだ』

とか、

『文明の未発達な人々を救っているんだ』


などと言ってしまえば




侵略後に生まれた世代や、他の国の人々は


それを信じる他なくなってしまいます。







しかし、そこで情報を鵜呑みにするのではなく


当事者に聞き込んだり


現場に行ったり


そもそも『悪者から守るの悪者って誰なんだ?』

と言った疑問を持つ事で




真実が見えてきます





しかし

メディアリテラシーの最大の障害が



『当事者』でもあります



例えば

『原爆はとても恐ろしい兵器だ』

と、言うのは誰でも知っていますよね?





ある被爆者が当時の様子を語ってくれました。




『ハンバーグの焼ける匂いが死体の焼ける匂いに似てる』



と言うのですが



そんな訳がありませんパー







当事者は当事者であるがゆえに記憶が混濁し


誤った情報を流してしまうのです。





そして、後世の人々に伝えようとしても


うまく伝えられていない現実があります。




本来これは


『正しい情報を伝えなければならない』

と言う、


倫理上


不適切な情報であるにもかかわらず





テレビ局側自身も

『メディアリテラシー』を正しく理解していないため


誤った情報が日夜流されているのです








大切なのは



あなた自身がメディアリテラシーを


しますか?  しませんか?


と言うことです。