ブルーベリーの観光農園で脱サラ起業を目指すアラサー会社員アキです。
学生時代に耕作放棄地をブルーベリー畑に変えるボランティアプロジェクトへ参加し、ブルーベリーと出逢いました。
農業は人々の健康や自然環境、地域の文化を支えるだけでなく、学びの場にもなる大事な職業。
夢の実現に向け、仕事と育児を両立しつつ、農修行と土地探しに励んでいます。
7/1(日)の内容になりますが、ブルーベリーファームおかざきに訪問した翌日は浜松の【フルーツパーク時の栖】に行ってきました。
岡崎市でブルーベリー狩りして
浜名湖で1泊し、
浜松のフルーツパーク時の栖
で遊んで帰る、というプラン二ングでした。
こちらのフルーツパークは果物の形をした遊具がたくさんあります。
ジャングルジムやローラー滑り台、ネットの遊具もあります。
午前中の早い時間なら空いているので、ゆったりと子どもを遊ばせることができます。
うちの娘は「食べものの滑り台だー」とはしゃいでいました。
また、季節によって様々な果物狩りができます。
訪問時は桃、スモモ、梨があったので、桃とスモモを狩ることに。
桃を10個、スモモを20個狩りました。
桃は10個で2500円程度、スモモは20個で300円です。
スーパーではこんなに安い値段では買えません。
もちろん、とっても美味しいです。
もっと狩ればよかったと、ちょっと後悔してます。
土日限定でフルーツビュッフェもやっているので、ランチとして頂いてきました。
ブルーベリー狩りをした翌日に桃狩りとスモモ狩りをするという、大満足の遠征となりました。
この勢いで秋にはぶどう狩りも行きます。
様々な果物狩りができて、遊具があって、レストランや売店がありオリジナル商品を売っている、
私がやりたいことをすべて実現したのがフルーツパークなんだなと感じましたが、とても個人経営で実現できる規模ではありません。
参考にしつつ、やりたいことを絞り込んでいこうと思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。








