ブルーベリーの観光農園で脱サラ起業を目指すアラサー会社員アキです。
学生時代に耕作放棄地をブルーベリー畑に変えるボランティアプロジェクトへ参加し、ブルーベリーと出逢いました。
農業は人々の健康や自然環境、地域の文化を支えるだけでなく、学びの場にもなる大事な職業。
夢の実現に向け、仕事と育児を両立しつつ、農修行と土地探しに励んでいます。
先日、スタバのコーヒーセミナーを受けた
ときにコーヒーパスポートというものを
頂きました。
このパスポートにはコーヒーの産地や
栽培方法、テイスティングの方法の説明が
あり、さらに品種ごとに自分の感想を
書き込んでいくことができます。
いつ、どんなコーヒーを飲んでどのような
感想を持ったか振り返ってみると、
同じ品種のコーヒーでも感想が変わっている
ことがあります。
季節、時間、体調、場面などの違いに
よるものです。
記録を書き込んでいくことで、
世界に1つだけのパスポートをつくることが
できるので、とても便利。
これを見ていて、ふと思いました。
品種ごとに感想を書き込める…
品種ごとに感想を書き込める…
ブルーベリーの品種ごとに、見たり食べたり
した記録を書き込めるノートが欲しい!
コーヒーパスポートを真似てブルーベリーの
パスポートをつくろう!
ということで自分だけの「ブルーベリー
パスポート」をつくってみることにしました。
まだ何も書かれていませんが、この1年で
じゃんじゃん書いていこうと思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。



