バタバタしていた五月が終わる。

6月の予定です。

6月2日((土)映画「ある女工記」にぎわいプラザ 11時、13時30分1,000円

 

6日 14時 3

付知町アートピア付知交流プラザ「清流の里で聴く バロック音楽の響き」前売り2500円。当日3,000円。

 

6月17日(日)第二回ささゆりまつり 苗木 雑木林窯 10時~ コンサート 土器展 

食事会(ピサ゛他) フリー・マッケット 参加費500円

 

629日、30日、71日 11~17

太田初枝展覧会 空からの贈り物

With 夏の食器展&土器展

最終日(71)1330 コンサート

童窯ギャラリー うたがたり

太田初枝さんは突然95歳から縫物、編み物を始め99歳まで作り続けました。多くは散逸していますが、今回残ったものを見ていただきます。

コンサートは参加費500円 今回の私のテーマは外国曲 ゲスト ハッピーズ

620(旧暦55)まで五月人形の展示をします。

ピース・リーディング2018を企画します。

ここのところ夜は葉山嘉樹に関する資料を読んでから寝ています。

10月14日(日)に落合で文学碑の前で碑前祭を行います。

その後二年ほどかける予定で新資料を掲載する文集を制作予定です。

興味のある方、手伝ってもいいよという方はぜひ連絡をください。

実行委員会を立ち上げました。

ワイルドベリーがたくさん実っている。

ウッドベイ・シアトルにいる時借りていた家を下っていくと海岸があり、何種類もの野生のベリーが実っていてそこで始めて「ハックルベリー」というのもあるということを知った。トム・ソーヤーの冒険を思い出した。野菜の苗もいろいろ育ち始めた。

 

5月の連休前に、退院してから最悪の不調になり、母親の体調不良も重なりバタバタした。連休中はふたりとも病院へもかかれず、連休過ぎにやっと病院へ。なんとか脱出できた。

 そこで、ずっと気になっていた夏野菜の種まきと窯の煙突の修理にかかる。どちらも疲れたけれど完了。ひと安心。

五月は関わっている組織やNPOの役員会や総会が続く。夜の会議は遠慮しているが、それでもどうしても顔を出さないといけないものもあり、無理しないように参加。

 

五月はあまり「童窯ギャラリー うたがたり」を開けられない。今月中に窯焚きもひかえている。出張教室も何か所か。19日は午後南木曽、26日は坂下「ひまわり」の教室。

 明日16日は「十万年生きるゆかいな仲間(さる)たち」の例会の中でピース・リーディング「 「口癖は、鼻をつまんで」 をします。ぜひご参加を。(代本代他500円。)「 非戦を選ぶ演劇人の会」

https://www.facebook.com/search/top/?q=%E9%9D%9E%E6%88%A6%E3%82%92%E9%81%B8%E3%81%B6%E6%BC%94%E5%8A%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%BC%9A

おいおい他でも企画します。

 

6月はギャラリーを使った企画を計画中です。

では また

 

 

 

 昨日5月3日は憲法記念日。例年は新聞折り込みをしていたが、今年は入れなかった。ただ、全国紙に意見広告はだした。

 

 遠くから幾組かのお客さんがあり、作品があちこちへ出て行った。メキシコ、東京、横浜、サン・フランシスコ。一日にこんなにあちこちへ作品が行ったのはなかったこと。。とてもありがたい。感謝です。

 あとは6月のギャラリーを使っての展覧会の打ち合わせ。楽しい企画にしたいと思う。

 夜は久しぶりにテレビを見た。NHKの「憲法と日本人」。今までにない切り口で作られていて、面白かった。夜中には「忌野清志郎の自転車による奥の細道」を見た。2002年の放送の再放送。2002年にも見ていたが、覚えていないことが多かった。嬉しかった。

朝は「欲望の経済史」。これも面白かった。

 同日の中日新聞にたまに掲載される好きなミュージシャンのひとり「大友良英」の文。「思い込みの伝統」。私も同様の経験がなんどもあり、伝統という言葉に異常に反応してしまう自分がいる。

 前日の新聞には「種子法復活を」という記事が出た。昨年からあちこちで「種子法の廃止の問題」を話してきたが、あまりの関心のなさに少しあきれていたところだった。