Study Hard -468ページ目

アクセス解析やるな

 とりあえず「総火演」で某所からブログ検索をかけると出てくるらしい。

 あと猿遊会なるコンベンションがあるんだそうで。へえ、一度みんなで行ってみたいですね。ASL一杯たってるなあ。お、そう言えばVictory In Normandyも最近プレイされてたね、すっかり忘れていた。

 む、来ている!
 「創価学会 悩み相談」でヤフーから検索すると3ページ目に出るのか…

 なるほどアメブロの検索で「創価学会」ってやると出るのか、あれは更新順だからなあ。

 設置後わずか12時間強で出た結論。
 このブログはウォーゲームと創価学会に関するブログだった。

 でももう地元の方にはあまり行かないから学会分は減るけどね。しかしこれが白光真宏会なんかだったら絶対検索から来ないだろうなあ。いやはや学会のお力を見せつけられましたな。

 【追伸】
 ヤフーで「ドロテア・ビンツ」でもひっかかってました。もう凄いね。

学生会館の運営について

 学生会館の業務を手伝うにあたって基本とした幾つかの部分について書き留めておきましょう。
 他にもありますが、とりあえずは出来そうな所から緩やかに変わっていくのが望ましいでしょう。基本的には「学生主体の運営」とは何かということです。

 ・学生会館は東京大学生なら誰でも使える
 ・学生会館の部室・部屋割りは学友会によって決められる
 ・学生会館の開館時間は運営委員会によって決められる
 ・運営委員会は東京大学生なら誰でもなれる

 下の2つが一番重要な部分ですね。それから、

 ・サークルの持ち物である立看板をみだりに捨てるな、ボケ

 という私が運営委員会に入る重要な動機になった部分があったのですが、これはとある運営委員の人がほぼ独断でやっちゃたことみたいなので今更言わないことにします。現在は(と言うか普通は)なるべく連絡を入れるようですから問題はないでしょう。
 これに関連して具体的な要請としては、

 ・立看板置き場の確保

 というのがあると思います。現状では粗大ゴミ捨て場と兼用で学生会館中庭を利用するくらいしか場所が無いようです。これは検討中という感じでしょう。
 行く行くは他の部分も考える必要があるかもしれませんが、しばらくの間は「開けたい運営委員が窓口に入って開ければ良い、運営委員は学生なら誰でもなれる」という部分を利用者(特に頻繁に利用する人)に周知徹底するのが良いかと思っています。

 ちなみに現在の所、開館日程は以下のようになっています。
 一部不正確かもしれませんが、暫定版なので大して問題はないでしょう。暫定版という意味は、文句があるなら運営委員になって窓口に入って開館しろということです。

 7月
 開館時間:0900-1930
 閉館日:16、17、23、30
 (31日は大掃除のため特殊)

 8月(~23日)
 開館時間:1200-1930
 閉館日:1、2、12-20、日曜
 (1、2日は大掃除のための閉館)

 8月(24日~)
 開館時間:0900-1930
 閉館日:日曜

 簡単に言えば、試験・夏期休暇期間中は日曜閉館でその他は1930閉館ということです。あとは大掃除とお盆付近にまとまった閉館がある。なお9月以降はまだ決まっていません。7月か8月に運営委員会で決めるでしょう。

 これは決定事項ではありません。もし戦史研の都合で開けたいというのであれば、私も喜んで窓口に入ります。要するに私は戦史研の利益を代表する運営委員なのです。

いやあ疲れた

 本当に施設局長になってしまった。無念。

 それから7月の開館日は全部1930閉館にすることに成功。しかも閉館いっぱい。


 戦史研が活動する日だけ開館延ばしても大丈夫。でも1930までで良いんじゃなかろうか。そもそも7月は1日以外集まる予定はないけどね。


 それにしても徹カラが一番生活リズム崩すね、って当たり前だな。

 総統キャラソン歌いすぎ。やはり格が違うな。


 関係ない話だが、戦史研っていま全国に幾つくらいあるのだろうか。

 もし東大戦史研が最古参の方だったりすると何か微妙な感じ。


 【学生会館情報】

 今年度校費予算にてB0プロッターを導入予定。これにより比較的高画質な看板用一枚紙を作成可能になるはず。ペンキ使用量を減らす効果も期待されている。


 電子化を徐々に進めて行く予定。ホームページ等の開設はまもなく行われるはず。

 さらに電子認証システムを導入するという提案者も居る。果たして業務が楽になるのかはよく分からないがそんな感じ。


 業務全体の見直しが推進されている。業務量を減らすことに主眼を置いた改定が進むはず。