Study Hard -470ページ目

あーあ、終わったな

 田中G長終わったな。
 一番言ってはマズいことを言ってしまった。

 もう地元の集まりには行きません。田中G長は無宗教ですし、彼が自分は信仰深いと勘違いしているのは冒涜的ですらあります。
 学会は巨大な落とし穴みたいなもんですね。あまりにも大きくて落とし穴の全貌は良く分かりませんが、何にせよ落とし穴に変わりはないと。

 トインビーに謝れ。

いかんね

 三菱重工のくせに年間4円も配当だなんて生意気だぞ。
 Saabもどっか知らない会社買ってるし、いやはや皆さん元気ですな。私の元気のもとは糞楽天の株価が下がることです。

 要するに総火演が8月27日(日)だってことですな。
 また株にでも手を出すかどうか。

s班に告ぐ

 今日の帰り道、道端に蜚を2匹見た。

 という文から始まる直木賞必至の大感動ストーリーを創作しながら帰ったのだが、肝心の内容を忘れた。ちなみに蜚を2匹見たのは本当だ。一匹は茶でもう一匹は黒であった。

 昨日大都会のO津君(ねこねこ厨)と会話していて痛感させられた。私はこの2年というもの、すっかり業界から遠ざかってしまったということを。
 また少し勉強し直してみようかと思う。

 フェアリーテールの逮捕された社長が戻って来た、そして何も無かった。
 あのとき何かが終わったような気がする。あれ以来、業界に対してひどく傍観者じみた発言をするようになったような気がする。

 しかしもうそれも終わりにしようかと思う。
 いつまでも有害コミック規制だの沙織だの177だの勤君だの、そんな話ばかりしているようでは駄目だろう。大体、本来的には勤君はあまり関係がない。
 いつか若い人たちがそれを歴史として誇らしげに語るなら、私は敢えて反論するだろう。それを歴史の本道とは呼ばないと。

 p班は戦史研の流れを大きく変えたと言って良いと思う。しかし幕を引く日もいつかは来るものだ。
 私はp班をゲーム班に接収(消滅ではない)することを宣言しよう。従来p班が行っていた業務はすべてs班に委託したい。

 それではp班のpは何の略のつもりかと問われるならば、この問いは次の世代に残しておこうと答えよう。