Study Hard -467ページ目

メモ

 【ゲーム合宿】
 時期:8月か9月か、9月連休説有力
 場所:学生会館、同窓会館(仮)、近場、遠いとこ(普通の合宿)
 日数:3日くらい?
 その他:
 ビッグ・ゲームをたてるのか
 学館で連日ゲーム会じゃダメなのか

 【総火演】
 日時:8月27日午前、あるいは予行
 場所:東富士演習場
 集合時間:早く行きたい人と普通で良い人を分けるか
 その他:
 誘導弾が飛ばなくて良いなら予行の方が良い
 終了後何かするのか、あるいは合宿などの一貫に組込むか
 申し込みは俺が一括でいいや

 【夏コミ】
 日時:8月12日
 原稿締切:前日かな
 労働力:持込み数がボトルネックかも
 その他:
 終了後何もしないのが通例だなあ

 【観艦式】
 申し込みはまだ先
 予行か本番かは都合次第
 申込み方法は本番なら個々に、予行なら地連に、かな

 【ゲーム会】
 適当、8月中はやらないくらいの勢いかも
 一応呼びかけはする
 新入生次第
 あとは個々でやりたいように

 【p】
 滅

 【試験】
 6月20日1000-1215:解析学中間
 7月18日0930-1230:解析学期末
 7月:その他追試
 9月:複素解析、代数、幾何

フランス雑感

 1939年のフランスの反攻計画が素敵。
 バクーを爆撃すればドイツは石油の供給を断たれるだろうと(ついでにソ連も衰退するだろうと)、1回爆撃すれば6ヶ月は操業停止するだろうと。フランス空軍最強だな。

 あとはオランの話。会報に誰か書いたのかな。

 二次大戦でフランス人がイギリスについて学んだ貴重な教訓は、ダンケルクが「イギリスは敗北を前にするとすぐ逃げ帰る」で、オランが「イギリスは結局自分達のことしか考えてない」ですかね。素敵だ。

 ホント、二次大戦のフランス海軍は書くことがないねえ。
 まあいいや、現代の方に話題を持って行けばいいや。それにしてもド・ゴール先生と来たら…

戦史研今月のスローガン

 'You can always take one with you.'
 「どんなものでも武器になる」

 さすがチャーチルは良い意味で馬鹿だな。
 落下傘降下してくるドイツ国防軍の兵士たちを槍や弾切れライフルで武装し排水溝で待ち受ける勇敢なる英国民を妄想した創作ストーリーは駒場祭用にまわすとして、今日は夏コミの話を少々。

 せっかく当選したことだし真っ当な本を出せたら良いなあ、とは誰でも思うこと。当然ながら五月祭に出したものに加筆する予定だ。
 テーマはフランス海軍なんだから出来ればそれに関連した内容の記事を書こう、と思うのも普通のこと。

 ところでその分担である。そもそも分担するのかという点も含めて考える必要がある。
 1番目に考えつくのは、テーマも分担も無視して好きな文を書けば良いという話。これで良いならば特にこれ以上考えることはない。
 2番目に考えつくのは、テーマだけ合わせて分担は無視するという話。既に他に原稿がある以上、かぶる場合はそれ相応の内容なんだろうなとは言われるはず。これでも良いがそんな余力はないとも言える。
 3番目に考えつくのは、完全に分担する話。これが一番望ましいと言えば望ましい。

 とりあえずはまだ時間がある(試験期間に入るから無いとも言えるが)ので3番目で行きたい気はする。
 原稿さえあがれば何でも良いのだが、何だか現代に近付くと妙に潜水艦に偏ったラインナップになっているような気がする。まずは現代の水上艦の記事が欲しい所だ。
 実はまだきちんと読んでないので良く分からないが、S君は二次大戦のフランス海軍全体を網羅する記事を書いたのだろうか。まあそんなことは期待すべくも無いからやはり別記事が必要な気がする。
 あまり古い年代についてはスルーしておくのが無難な気がする。そうすると古賀さんの記事から始めて現代までを切り貼りするように網羅していくのが良いのか。それとも艦種別で各人に任せるのが良いのか。うーん、良く分からなくなって来た。

 ともかくお前らどうするんだってことで、17日にはぜひ意見を聞きたい。
 それから17日は絶対徹カラしませんので、総統諦めて下さい。